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コメント
2件
ほんとこの作品大好きです!続き楽しみにしてます(*˘︶˘*).。.:*♡
やば……読み終わった後のこの胸の重さ、言葉にならないわ。リヴァイ班の壊滅、あのシーンはほんとに心臓がギュッてなった。イリスが「大事なものを失くしてしまった顔は酷い顔だから」ってリヴァイの顔を見なかったところ、めっちゃ刺さった。あと最後の女型の巨人が泣いてたの、なんで? って思わず声出た。続きが気になって仕方ない🔥 次回も絶対読むわ!
第31章 喪失
イリス視点
私たちは地獄︎はもう乗り越えたと思っていた
だが、本物の地獄︎はここからだ
どんどん森の中に巨人が入ってくる
エルヴィン
ミケ
ミケ
東側を見ると、もうすぐに迫っていた
イリス
エルヴィン
班の者が行く、だが、
イリス
なんと巨人は人間を無視してこちらにやってくる
イリス
兵士
すると、リヴァイが三体の巨人を倒す
だが、
一体を逃してしまう
そいつはなぜか女型の巨人に噛み付いた
イリス
兵士
エルヴィン
エルヴィン
イリス
イリス
この人数でこの巨人の数は、
ましてや、私たちのことは無視している、
イリス
私も木から降りて、巨人を倒す
だが、切っても切っても湧き出てくる
イリス
エルヴィン
私は腕を掠めた
イリス
エルヴィン
イリス
私はさっきの木にもどる
エルヴィン
エルヴィン
イリス
イリス
だが、妙だな
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
イリス
イリス
エルヴィン
イリス
私たちから逃れるためにわざわざ命を絶つ、?
イリス
私は今までの巨人などの状況を思い出す
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
私とリヴァイ︎はガスと刃を補充して、リヴァイ班の元へ行く
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
「生きているって」
リヴァイ
イリス
イリス
イリス
リヴァイ
イリス
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
イリス
リヴァイ
リヴァイ
森の奥
ウォォォォォ!!
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
私たちは声の聞こえる場所へ向かった
場所に向かう道中に
最悪の光景を見てしまった
イリス
イリス
リヴァイ班が壊滅した
リヴァイ
私はリヴァイの顔を見れなかった
いや、見なかった
イリス
リヴァイ
イリス
大事なものを失くしてしまった顔は
酷い顔だから
さらに森の奥を進むと
イリス
あのエレンを妙に気にしていた女がいた
その先には女型の巨人
イリス
私はその女を抱えた
ミカサ
イリス
ミカサ
私は女を離し、女型の巨人を追いかけた
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
イリス
ミカサ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
ミカサ
イリス
ミカサ
ミカサ
イリス
イリス
イリス
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
イリス
ミカサ
リヴァイ
リヴァイ
ミカサ
イリス
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
イリス
ミカサ
リヴァイと私は女型の巨人の後ろに回った
イリス
女型の巨人が後ろを振り返った
その瞬間
リヴァイは腕と目を私は足を潰した
その後も細かく健や筋などを狙い、切っていった
イリス
そうしていく内に女型の巨人はうなじから手を離した
イリス
イリス
あの女もそう思ったのか、うなじの元へ行く
しかし、女型の巨人の目が回復した
イリス
イリス
リヴァイ
リヴァイと私の声が響く
しかし、あの女はもう止まれない
リヴァイ
リヴァイがあの女を庇った
抱きかかえ、木へ向かう
その際、リヴァイが女型の巨人の口を切った
イリス
口の中にはエレンがいた
ミカサ
イリス
私はすぐにエレンを口の中から出した
リヴァイ
リヴァイ
イリス
ミカサ
イリス
イリス
リヴァイ
リヴァイ
私たち二人はあの女を急かす
3人は合流してエルヴィンの所へ戻ろうとする
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイが急に意味不明なことを言い出す
リヴァイ
私は頭がよく回っていなかったため、リヴァイに渡す
渡す際、後方を確認すると、
イリス
イリス
あんたが泣いてんのよ___
Be continue°・*:.。.☆
エルヴィン視点
巨人の足音がこちらに近づいてくる
一刻を争っている状況だ
エルヴィン
ミケ
ミケ
ミケが見ている方向を見ると、すぐそこまで居た
イリス
エルヴィン
巨人を倒そうと飛びかかる
だが、
イリス
エルヴィン
巨人は人間を無視して襲いかかる
イリス
兵士
リヴァイがその三体の巨人を倒す
たが、
一体を逃してしまう
そいつは女型の巨人に噛み付いた
エルヴィン
エルヴィン
兵士
エルヴィン
エルヴィン
イリス
全員が巨人へ向かい戦闘を開始した
だが、
エルヴィン
女型の巨人も兵士も
すると、
イリス
イリスが珍しく腕を掠った
エルヴィン
私は諦め
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
エルヴィン
リヴァイとイリスがこちらにやってくる
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
イリス
イリス
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
今は安全に帰還することが重要だ
エルヴィン
私は今までの超大型巨人などを思い返す
イリス
イリスも何かに気づいた反応を見せた
エルヴィン
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイとイリスはガスと刃を補充して、リヴァイ班の元へ行く
エルヴィン
リヴァイ班が危ない
頼んだぞ、2人とも
Be continue°・*:.。.☆
リヴァイ視点
リヴァイ
巨人がこっちに迫ってきてる
兵士
リヴァイ
リヴァイ
頭を何回も踏み、怒りをぶつける
すぐ巨人を倒すが、1匹に突破された
リヴァイ
そいつは女型の巨人を喰い始めた
リヴァイ
兵士
エルヴィン
エルヴィン
全兵士が戦闘に参加する
イリスも参加した
だが、どれだけ切っても女型の巨人は喰われ、
兵士も少しずつ減っていく
リヴァイ
イリスの方を見ると、巨人に挟まれていた
イリス
イリスは間一髪で避けるが、傷を負っている
リヴァイ
エルヴィン
リヴァイ
全員が木にもどる
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
俺はエルヴィンの所へ行った
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
イリス
イリス
エルヴィン
イリス
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
一旦考えるのをやめ、俺の班を呼んでこようとした
だが、
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
リヴァイ
イリス
リヴァイ
話が通じねぇと思って、エルヴィンに言うが、
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
エルヴィン
エルヴィン
リヴァイ
リヴァイ
ガスと刃を補充して、俺の班の元へ行く
リヴァイ
イリス
リヴァイ
リヴァイ
イリス
少し黙ってからイリスは言った
リヴァイ
イリス
「生きているって」
リヴァイ
イリス
イリス
イリス
リヴァイ
イリス
イリス
そして、ふと気になった
リヴァイ
イリス
リヴァイ
リヴァイ
イリス
イリス
リヴァイ
リヴァイ
森の奥
ウォォォォォ!!
イリス
リヴァイ
イリス
リヴァイ
リヴァイ
そう最悪な状況を考えながら向かった
エレンの声が近づいてきた頃
イリス
その最悪な状況に出会った
リヴァイ
信頼に足る仲間の判断でも
俺の判断でも
結果は分からない
リヴァイ
イリスは俺に何も声をかけなかった
イリスの顔を見ると、
イリス
前より人間の顔をしていた
無理やり感情を押し殺しているのじゃなくて
少し感情が見える顔になっていた
リヴァイ
イリス
それが少し安心してしまった
さらに森の奥へ行くと
イリス
あの根暗野郎がいた
リヴァイ
イリスは根暗野郎を捕まえて、体制を整えた
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
イリス
ミカサ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
ミカサ
イリス
ミカサ
ミカサ
リヴァイ
イリス
イリス
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
ミカサ
リヴァイ
リヴァイ
ミカサ
リヴァイ
イリス
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
リヴァイ
イリス
ミカサ
俺とイリスは巨人の後ろに周った
女型の巨人が後ろを振り返った
俺はは腕と目をイリスは足を潰した
その後間髪入れず細かく健や筋などを狙い、切っていった
リヴァイ
リヴァイ
女型の巨人はうなじから手を離した
イリス
リヴァイ
目を回復してる
しかし、根暗野郎はすぐにうなじの元へ近づいた
イリス
イリス
リヴァイ
イリスの声が響く
リヴァイ
リヴァイ
俺は庇った
だが、女型の巨人の手を踏み台にした時
足に痛みを生じた
リヴァイ
俺は女型の巨人の口を切った
イリス
口の中にはエレンがいた
ミカサ
イリス
イリスはすぐにエレンを口の中から出した
リヴァイ
リヴァイ
イリス
ミカサ
イリス
イリス
リヴァイ
リヴァイ
合流してエルヴィンの所へ戻ろうとする
リヴァイ
イリス
リヴァイ
俺は咄嗟に思った
リヴァイ
イリス
自分が意味不明なことを言ってる自覚はある
だが、
リヴァイ
イリスはエレンを渡した
その時、後方を確認した
リヴァイ
なぜか
女型の巨人は
泣いていた__
Be continue°・*:.。.☆