テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ましゅ
23
人混みを駆け抜けて。 右龍達のピンが立つ方へ急ぐ。
やがて祭りから出て人通りの少ない場所に行く。
陽
左龍
陽
左龍
陽
左龍
やめ、っろ゛!!
お前っ゛ふざけんなよ!!
バキッ゛!!
左龍
左龍
陽
右龍
右龍
右龍
左龍
左龍
右龍
右龍
陽
湊
陽
湊
陽
左龍
右龍
陽
湊
右龍
左龍
右龍
湊
陽
陽
左龍
左龍
左龍
左龍
左龍
右龍
陽
左龍
左龍
陽
左龍
陽
焦り。不安。怒り。 あー...ほんとに殺してしまいたい。
なんでこんなヤツらが生きてるわけ、? 大事な人はどんどん消えていくのに。
ほんとに世の中は不公平だ。
このまま冷たくなるの?
俺の傍から居なくなるの、?
俺は...1人になるの?
嫌だっ゛ッ嫌だッ゛...!!なんでなんで!!
何も出来ない自分に腹が立ってしょうがない。
これ以上俺の周りから人が消えないでよ。 大事なのに、...にぃにまで死んだら俺ッ
左龍!!
陽
俺は陽の腕の中に居た。 気づかなかった。
陽
陽
左龍
華さんが来た
華
華
まともに俺は話せなかった。
陽が代わりに話してくれた。
華
華
華
左龍
華
華
左龍
華
華
華
そっか、っ...心配だったのは俺だけじゃ ないのか...なのに俺は、... 自分のことしか考えれてなかった
左龍
陽
左龍
陽
陽
左龍
陽
左龍
陽
湊
陽
湊
陽
左龍
左龍
右龍
左龍
右龍
左龍
左龍
右龍
左龍
右龍
左龍
右龍
左龍
右龍
バァン゛!!ヒュゥゥ゛~!!
陽
湊
陽
陽
右龍
右龍
左龍
陽
そして俺らはここの屋上に行き
左龍
右龍
左龍
左龍
湊
陽
陽
湊
陽
陽
湊
湊
陽
陽
湊
右龍
左龍
右龍
左龍
右龍
そして花火を見て平和に一日が終わった。
はずだった。
綾
華楽
綾
綾
華楽
創
創
綾
創
綾
創
創
綾
創
創
綾
創
綾
グサ、ッ゛
綾
創
1000♡
コメント
15件
やばいついに創がやりやがった… 何かの手違いであってくれ
おっと、待ってください。創さん? え、何事ですか?? 綾ちゃんに何を指したんですかね? てか、華楽ちゃんも近くにいた気が、、、 右龍くんと湊くん助かって良かったです😊 陽くんの冷静さマジ凄いですね、
いやぁぁぁぁ 創さんやめてぇぇぇ 創さん冷静になってよ風翠さんとずっとイチャイチャしててくれ