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花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
新堂 遥
雨谷 伊織
2人は俺の身体を触る。
花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
雨谷 伊織
もしかして…挿れる、とかじゃ、
新堂 遥
雨谷 伊織
ぬぽ、っ
花川 理玖
雨谷 伊織
雨谷 伊織
新堂 遥
雨谷 伊織
雨谷 伊織
新堂 遥
花川 理玖
俺は渋々仰向けになった。
二人が視界のど真ん中にいて、 謎に緊張する。
新堂 遥
雨谷 伊織
くちゅ…♡ぐり、ッ
伊織の指が俺の中で動く。
花川 理玖
花川 理玖
新堂 遥
雨谷 伊織
新堂 遥
新堂の手が上に伸びてきた。
こりゅ、ごり゛ゅ…ッ
花川 理玖
新堂 遥
ぺろ、
新堂の舌が突起に当たる。
花川 理玖
雨谷 伊織
新堂 遥
雨谷 伊織
会話の間も伊織の手は動いていて、 俺はもう達してしまいそうで。
花川 理玖
雨谷 伊織
雨谷 伊織
花川 理玖
ビュルルルルルルッ
雨谷 伊織
雨谷 伊織
雨谷 伊織
花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
雨谷 伊織
新堂 遥
花川 理玖
花川 理玖
雨谷 伊織
じゅぽ…ッ
ぬぷ、
花川 理玖
花川 理玖
声、でそ…
恥ずい…、
雨谷 伊織
ゆさ、ゆさ…
花川 理玖
頑なに口を開かない俺を 厄介に思ったのか、 新堂は俺の口元を触る。
新堂 遥
花川 理玖
少し口を開けた瞬間、 新堂の指が俺の口に。
新堂 遥
花川 理玖
せこい。 最悪だ。
ぱちゅっ、ぱちゅん…ッ
雨谷 伊織
花川 理玖
新堂 遥
新堂 遥
花川 理玖
雨谷 伊織
新堂 遥
雨谷 伊織
花川 理玖
新堂 遥
雨谷 伊織
なぜ二人がそこまで興奮しているのか、 俺には分からなかった。
雨谷 伊織
ごちゅんッッ!!♡♡
花川 理玖
新堂 遥
こりゅっ、こりゅ、
二人に激しくされると、 もう意識が飛びそうで。
ごりゅッッ♡!!
花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
新堂 遥
新堂が持っているのは、 尿道…プラグ。
花川 理玖
ゆっくりプラグが入ってきて、 とにかく痛い。
花川 理玖
花川 理玖
雨谷 伊織
新堂 遥
花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
花川 理玖
雨谷 伊織
雨谷 伊織
花川 理玖
雨谷 伊織
新堂 遥
花川 理玖
つぷ、♡
新堂に無理矢理 ローターを入れられる。
新堂 遥
花川 理玖
ピッ、と小さな電子音が鳴る。
ヴヴヴヴヴ…
花川 理玖
花川 理玖
花川 理玖
雨谷 伊織
雨谷 伊織
ちゅこ、
花川 理玖
やばい、どうしよ気持ちよすぎる、
新堂 遥
雨谷 伊織
快楽に悶える俺を、 2人は見つめてくる。
花川 理玖
花川 理玖
びくびくびくッ、♡
あれ、出てない…
うそ、
新堂 遥
雨谷 伊織
花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
新堂 遥
雨谷 伊織
花川 理玖
恥ずかしさが限界で、 顔を腕で覆い隠す。
雨谷 伊織
花川 理玖
雨谷 伊織
ヴヴヴヴヴヴ…!!
ピッ、とまた電子音がしたと同時に、 後ろに振動が。
しかもさっきより強くなってる。
花川 理玖
花川 理玖
雨谷 伊織
しゅこしゅこっ…♡
新堂の手が俺のそれをしごく。
花川 理玖
新堂 遥
俺一人の身体には過剰すぎる快楽。
出てくる涎を全部垂れ流して、 脚もすっかり開いてしまっていて。
じゅる、
伊織の舌が俺の涎を舐めとった。
花川 理玖
雨谷 伊織
花川 理玖
花川 理玖
新堂 遥
雨谷 伊織
伊織はプラグに手を伸ばして、 ゆっくり抜いてくれる。
やっと、やっとイける…っ、!
ちゅぽ、
プラグの先端が見えた途端に、 我慢が全く効かなくなった。
花川 理玖
びゅる、
花川 理玖
ビュルルルルル、ッ
シーツにぱたぱたと精液が落ちる。
くっそ気持ちいい、
するとローターのバイブが止まった。
新堂 遥
花川 理玖
雨谷 伊織
俺は渋々小さく頷く。
新堂 遥
雨谷 伊織
雨谷 伊織
花川 理玖
花川 理玖
新堂 遥
布団を頭から被ると、 俺はあっという間に眠りについていた。
遅くなりすぎました!!
すみません🙇🏻♀️💦
あ、これから地の文を他作品と 統一するのでよろしくお願いします✨️
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎... ♡500