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この小説はirxsさんのnmmn作品です。 ご本人様とは全く関係ございません。 拡散はご遠慮ください。 意味が分からない方、地雷の方はブラウザバックよろしくお願いします。 コメントしていただく際は検索避け必須でお願いいたします。
今回はリクエストをいただき書かせて頂きました。 素敵なリクエストありがとうございました。 まだまだお待ちしております。
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みんな今日は調子が良さそうやったから料理に誘ってみた。 たまにはこういう刺激もありかな〜思て。 でもうつで動きにくい青組と食べることが苦手なないこは固まってしまった。
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ダメ元でひと押ししたらノってくれて思わず笑顔になってしまう。
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メニューは作るのが簡単な方なカレーに決定した。 キッチンがそんなに広い訳では無いし、役割を分けた。
青組には野菜を洗ってもらい、赤組には具材を切ってもらう。 そして初兎には炒めたり煮たりしてもらう。 ちなみに俺はどの工程にも参加する。
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2人は長時間立てないやろうから座りながらしてもらってる。
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次は洗ってくれた野菜と、肉を切る。
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そして次は初兎と炒めて煮る。
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初兎の驚いた声が聞こえて駆け寄る。
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りうらの声に驚き前を見ると 気づいたらキッチンのカウンターにみんな集まっていて、じーっと見られていた。
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「いただきます!」
テーブルには綺麗に盛り付けられたカレー。
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2人とも美味しそうに食べている。 他3人はどうだろうか。
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そしてないこも少し震えた手でスプーンを口に運んだ。
N
よかった。 3人は食欲がないから少なめ。 でもそんなのは関係なく、一緒に作って食べられたことが嬉しかった。
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まだまだ調子のいい日は少ないけど。 これからの良い楽しみになりそうだ。
コメント
4件
リクエスト失礼します! 💎さんが鬱をどうにかして隠そうとして、🤪さんが気づいて知らせて、分かってからはずっと泣いちゃって(💎さんが)、幼児化(脳が)みたいなの行けますか!?
リクエスト応えてくれてありがとうございます、! 凄く可愛かったです、!