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しばらくして,2人とも帰ってきました

r k(rn)

あ、来ました!

n a

r kさん!…と

n a

m、m f…さん

m f

…(ギロ

n a

ッ…

d n

r kちゃんだ~!!

d n

会いたかったよ~!!(ギュッ

r k(rn)

わっ…!

r k(rn)

フフッ)ありがとうございます

d n

って、さっきm fくんとナニ話してたのー!!

r k(rn)

別にそんなに大したことは話してないよ!

r k(rn)

ですよね…!

m f

…あ、あぁ

m f

d n

楽しそうに話してたもん!!

r k(rn)

それは盛り上がっちゃっただけですよ…!

d n

ムー)m fくんだけズルい…

m f

知らねーよ

d n

ねーr kちゃん

r k(rn)

どうしたの?

d n

今から一緒にお出かけしよーよ

r k(rn)

r k(rn)

えぇ…!?

m f

おいッ…

d n

だってm fくんばっかずるいもーん!!

d n

ね!いいでしょ…?(キラキラ上目遣い

r k(rn)

う…

ま、まぶ…しいです

n a

だめでーす!

n a

r kさんは私とカフェに行く約束をしているので(ドヤ

d n

別にそんなのいつでも行けるじゃん!

n a

私が先に約束したんですよ!!

うぅ…

r k(rn)

…!

r k(rn)

じゃあ、!

n a

なんでこうなったんですか…

d n

さいあく…

r k(rn)

みんなで食べた方が楽しいですよ!

r k(rn)

ですよね!m fさんッ

m f

おう…

m f

(この人見た目によらず超絶甘党)

n a

r kさん!オススメはこのパンケーキですよ!

r k(rn)

本当ですね!!

r k(rn)

画像を見ただけで美味しそうです〜!

r k(rn)

(この人めちゃめちゃめちゃ超絶甘党&甘い物は別腹でめちゃくちゃ食う)

r k(rn)

うわぁぁ〜…!!(キラキラ

r k(rn)

美味しそうですねッ!!!

n a

フフッ)本当に美味しすぎるので食べてみてください!

r k(rn)

それでは,いただきます!

r k(rn)

パクッッ)

r k(rn)

…ッ!!!!!

r k(rn)

すっっっごく美味しいです〜!!!(モヌモヌ

d n

僕のも美味しい〜…!!!

n a

ここのお店は本当におすすめです♡

r k(rn)

ほんとです~…(モヌモヌ

r k(rn)

…?

r k(rn)

m fさんは食べないんですか?

m f

ん?あぁ…

m f

まぁ…な

m f

…あぁ

m f

あ…、甘いのはそんな好きじゃねぇ

r k(rn)

コーヒーお好きなんですね!

m f

おう…

…強がっちゃって…

私知ってるよ

本当は超絶甘党なんだから…

r k(rn)

フフッ)

前世,初めて会った時と似てるな。

n a

私お手洗い行ってきますね

d n

僕も〜

m f

r k(rn)

m fさん

m f

…ん?

m f

んぐッ!!?

r k(rn)

フフッ)

m f

なひふんだッ…!(モゴモゴ

r k(rn)

m fさん,甘党ですよねッ

m f

…!

r k(rn)

…反応見たらわかりますよ(ニコ

m f

…ッ//

m f

モグモグ)…//

m f

あ、ありがと…

r k(rn)

いいえッ!

d n

お腹いっぱーい!!

n a

貴方食べ過ぎなんですよ…

n a

呆れます

d n

はぁ?キミだってめちゃくちゃ食べてたじゃん!

n a

貴方よりは食べていませんが?笑

r k(rn)

仲良いですね(ニコニコ

m f

…あぁ

d n

僕こっちだから!

d n

m fくん帰ろー

m f

d n

…?どーしたの?

m f

クイッ)(袖掴)

r k(rn)

…!

r k(rn)

…どうかされましたか…?

m f

さ…

m f

さっきは…、ありがとな…//

r k(rn)

…!!

r k(rn)

はいッ!(ニコ

d n

m f

帰るぞ

d n

…そーだねー!

d n

じゃあね!r kちゃん!

r k(rn)

さようなら(手振

n a

やっぱり脈アリかもしれないね…

r k(rn)

何がー?

n a

m fくんがr kちゃんを好きっていう事!!

r k(rn)

え…!?

r k(rn)

そんな事ないよ!

r k(rn)

前世でとそんな態度取られた事ないしー!

n a

いいや!!

n a

r kちゃんの事を見てる目が違うの

r k(rn)

え…?

n a

m fくんって,死んだ魚の目してるじゃん

n a

でもね,

n a

r kちゃんとr nちゃん…そう

n a

貴女の前だけ瞳が輝いているの

r k(rn)

私…だけ

n a

うん!

r k(rn)

好意とか,好きだとか

私にはよく分からない

だって

みんな友達って思ってたから

私なんかが…恋なんてしちゃダメ

可愛くて,か弱い女の子じゃないから

誰かに守られる存在じゃないから

私は、守る存在だから

r k(rn)

…そんなことがあったら

r k(rn)

幸せだったと思うな…

r k(rn)

そういえば、

r k(rn)

どうして n aちゃんって…

r k(rn)

私の事,r kちゃんって呼ぶの?

n a

え…?

r k(rn)

いえ…決して嫌なわけじゃないんですけど

r k(rn)

正体を明かしたのに,r nって呼ばないので…

n a

n a

そんなの,決まってるじゃん

r k(rn)

え…?

n a

r nって呼ばれるの

n a

嫌だからでしょ?

r k(rn)

…!!

n a

顔見たらわかるよ私。

n a

r nは,強くて、誰かを守る存在であったから

n a

r kちゃんは,か弱くて、誰かに守られる存在っていう事を

n a

演技していたんだよね

r k(rn)

…!!

r k(rn)

r k(rn)

何でも…わかっちゃうところ…

r k(rn)

昔から変わりませんねッ…

n a

フフッ)r kちゃんすぐ顔に出ちゃうからねー

r k(rn)

…私の負けです

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最強少女から地味女になりました

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