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maki
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ℋ.♡
10
ガバッ
元貴
辺りを見回しても、誰もいない。
病院、、?
医師
医師
元貴
医師
元貴
医師
元貴
〜数時間後〜
ガラガラッ
涼架
涼架
涼架
涼架
涼架
元貴
涼架
涼架
元貴
どちら様ですか、、?
涼架
医師
涼架
医師
医師
涼架
医師
医師
医師
医師
涼架
涼架
涼架
滉斗
涼架
滉斗に繋がっている管の数が増えている。
滉斗
滉斗は僕の顔を覗き込んで微笑みながら言った。
涼架
滉斗
涼架
涼架
涼架
涼架
涼架
涼架
若井のベッドに顔を埋めて涙でぐちゃぐちゃにしてしまった。
滉斗
滉斗の手が、僕の頭に触れた。
滉斗
滉斗
滉斗
若井に抱きついた
涼架
滉斗
涼架
涼架
滉斗
涼架
涼架
滉斗
涼架
滉斗
その日はふたりでずっと話し合った。
病気の事、これからのこと、全部。
主
主
主
主
主
主
主
主
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コメント
5件
涼ちゃああああん…🥲 3人とも悲しいね😭 続きが気になる!
第6話、読みました。涼架が元貴の記憶喪失に涙しながら「僕を置いていかないで」と叫ぶシーン、胸がぎゅっとなりました。滉斗の「ひとりじゃないよ」という優しさと、自分の病状を笑顔で隠そうとする姿も切なくて。三人の絆が一層深まる展開、続きが本当に気になります。素敵な物語をありがとうございます🌷