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セカンド・パトス

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セカンド・パトス

1 - セカンド・パトス

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2022年10月27日

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いちゃいちゃして、体を繋いで、うーくんイかせて俺もうーくんの中でイって。

耳にキスしたり髪を撫でたりと甘い余韻を愉しんでるところに、

兎「んん… も、動けないぃ…」 なんてちょっとかすれた甘ったるい声で言われたら。

L「···ええよ動かんで」 兎「んぇ?···ちょ、なにす、」 L「んーちょっとだけ?」

···何だかつまみ食いしたくなっちゃうやんなあ?

■セカンド・パトス■  再掲

L「これがさっき、俺のを咥え込んで締め付けてた下のクチな」 兎「ふゃ!」

L「こっちが先っぼからヨダレ垂れまくりだった···」 兎「い、言うな~!///」

うーくんのお腹の上には、ついさっき出されて後始末もせず残された、うーくんのみるく。

兎「んぁ!なん、で、へそに舌入れてんだよぉ///」 L「んー、うーくんのみるくが溜まっとるから···」

舌先でそっと舐めとるたび、うーくんのお腹がひくひくすんの。

兎「あ、ぁ、」 ひくひくすると、お腹の上のみるくがわき腹の方に垂れていくのがゑろい···

ゑろくて最高なんやけど、なんやもったいあらへんので。 指にとってうーくんの乳首にも塗ってみる。

兎「ちょ、···なにして、」 L「わ、うーくんの乳首からもみるくが出とるみたいやん」 兎「やだぁ〜///(※>д<※;)」

可愛いコちゃんの抗議はスルーして、指先で乳首をぬるぬるといじって観察する。

俺の指先に翻弄されてくにゅくにゅ身悶えする乳首を、今度は舐めてみた。

L「今夜のうーくんの乳首は、やらしい味···」 兎「へ、変態か~!///」

L「その変態なことされてこんなになっちゃっとるうーくんも相当やね」 兎「あ、指、やめ···」

さっきまでの行為の名残りで、指の2本なんてすんなり飲み込んでまうの。

L「ほら指かて、こないに締め付けちゃって」 兎「んんっ///」

L「さっきも搾り取るくらいに締め付けて、俺のみるく飲み干してたやんな?」 兎「あ、ぁ、///」

L「ほら···そしてここが俺にいっぱい突かれてうーくんをイかせた、ええスポット」 兎「はうぅ、だ、だめっ///」

L「あれ、もうこんなにかたくしちゃっとる。ふーん、うーくんって変態なことされるの大好きなんや」 兎「うぅ、いじわるぅ (。つ_<。)///」

L「どぉ?そろそろ指より太いのでここ突かれたい?」

真っ赤になって横向いちゃうけど、素直に『欲しい』なんて答えが返ってくるとは思っとらんから。

兎「ぁ、んん···っ!」  ずぬっ お構いナシに俺のをあてがって挿入。

大好きなうーくんの中に入ったまま俺の首に左腕を回させれば。

黙ったまんまで、甘えるみたいに俺の頭を引き寄せる。 ほんま甘くて可愛えコやな。

左手はうーくんの右手を握って指を絡め、右手はうーくんの前髪をなでつつ···キスでその舌と唇を堪能する。

最近見つけたコト。 舌先でうーくんの舌の裏を攻めると、うーくんの下のクチが俺のをきゅうって締め付けンの。

ゆっくり腰をグラインドさせて、耳元で囁く。 L「聞こえる?やーらしい音···うーくんのはしたないトコが、俺のを咥え込んで味わっとる音」

こんなコトわざわざ言うたら引かれるかなって思うけど。 いちいち恥ずかしがるのが可愛えんよ、見たいんよ。

兎「はぁ、んっ···も、だめ、いきたっ···」 L「じゃあ一緒にいこか···ゑろくてやらしいうーくん」 兎「ふぇ、ぁ、ああ!」

···一緒にって言うたのに、 うーくんてば言葉で先にイってもた。

今までもう、 何度となく体を繋げてきたけれど。 そのたびにいつもいつもホンマに気持ちええんよ。

何やろなぁ、まるで初めて思いを遂げた時のよに新鮮なドキドキとか嬉しさとか。 味わっても味わっても全く飽きひんなんて、ね、どんだけ相性ええんかな。

L「でもこのままうーくんを食べ過ぎちゃってたらヤバいかも」 兎「···どぉいう感じにヤバイの」

L「依存症っていうん?禁断症状がね」 兎「わあ」

L「こう、一日でもうーくんなしだと死んでまうとか」 兎「あっそ···」

L「···真面目に言うとるんやけど?」 兎「ふーん」

素っ気ない返事に反して耳が赤いで? 相変わらずいっぱいいっぱいな照れ隠し、かわええね。

兎「······でも俺なんて、もう、あの、」 L「?」

うーくんが、温かで柔らかで、そしてたまらなく官能的な舌で遠慮がちに俺の耳を舐めて。 何を囁くのやろかと思うて待っとったら。

兎「一時間でも死んじゃう、くらい···」 L「え」

兎「中毒です··· な、なんつってなっ///」 L「······」

兎「え? ちょ、待ってさすがにもう無理!」 L「せやろか?」

そんなカワエエこと大胆に言われちゃったら、スイッチ入るに決まっとんの解ってるやろ? 煽ってるとしか思えんね。

兎「もぉなんにも出ないってぇ〜///」 L「出ぇへんかどうか、今から検証してみよ」

兎「んぁッ、な、なんでそんなに体力あるんだよぉ···///」

俺ももう、完璧に中毒やよってん。 END

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中毒いいですね!もっと依存しましょう!

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