テラーノベル
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コメント
2件
あああああ好きぃぃぃぃ 飛びます世界の果てまでつき破っていきまス((
わあ、第45話、設定資料のように Bella のバックボーンが詳しく綴られていて、逆に新鮮でしたね。物語が進む中で彼の内面にこれだけ深い狂信と信仰があると知ると、これまでの優しい振る舞いの一つ一つがゾッとするというか…「救済」という言葉の重さが違って見えます。とくに「羊飼い」という自己認識が、慈悲と支配のギリギリのラインで成り立っていて、読んでいて背筋が伸びる思いでした。続きが気になります。
名前:Bella・Jones 読み:ベラ・ジョーンズ 出身国:ガイアナ 性別:男 性格:穏やか 慈悲深い 狂信的 平等 カリスマ 年齢:29 種族:人間 一人称:私 二人称:貴方 子羊 名前呼び捨て 好き・得意:人の幸せ 平等 平和 信者 人をコントロールする事 嫌い・苦手:暴力(救済行為以外の) 差別 不平等 なんの罪を犯したのか:信者の大量殺人及び拉致監禁罪 過去: とある宗教で起きた信者の大量自殺による事件から生き残った子供、両親はその時に亡くなっている。物心つく前から宗教の教えを元に生きていた為狂信者であり、同時に生き残った事を神からのお告げなのだと思い込む事でこの教えを元に迷える人々を導かなくてはと、18歳の時に自ら宗教を開き、今に至るまで教祖として信者の救済(殺人)を続けていた。(詳細:月に1度、救済の日に自身が幸せだと発言した信者の中から9人の信者を選び、祭壇でシアン(毒)を飲ませ自殺させていた。その死体を前にほかの信者達と共に祈りを捧げ、死から逃れようとした信者も監禁し無理やり毒を飲ませ殺した) 担当をどう思っている:導くべき子羊 R18可・不可:可 残酷描写可・不可:可
その他: ・平均的に見ても身長が高くガタイが良い ・相手がどんな人間だろうと平等に接し、少しづつ自身の宗教へと引き込み依存させる ・通常時は会話も成り立つ上に、とても心地の良いと感じるほどに完成された人間性を見せるが、スイッチが入ると興奮した様子で、話せるのに話が通じず距離感もバグる(距離感バグり過ぎで担当を押し倒しちゃったり) ・信者の為に様々な施設の建設やサービスなどを行っており、救済の日を知らない人間から見たらまさに楽園のような宗教 ・孤児院なども行っており、その子供達にも宗教の教えを教育(洗脳)している ・信者や彼自身の副業から多くの収入を得ているがそのほぼ全てを信者達の為に使っている ・宗教では、現世自体を苦しみや私欲などにまみれた不平等な地獄としており、生き物は死によって平等的で苦しみのない楽園を手にするのだと考えている。その為人間の欲求などは、むしろ生きているうちに全て発散(洗い落とし)、それができた者のみが楽園へと行ける
サンプルボイス 「あぁ、貴方が私の拷問官なのですね。 私はベラ・ジョーンズです」 「私は戻らなければいけない、可愛い子羊達が私を待っているのです。このままでは多くの子羊が路頭に迷ってしまう」 「あの施設、とは?………あぁ、あれは信者の為に作ったものですよ。彼らがこの地獄の中で幸せを感じられるように、私が用意したものです」 「私が殺人を?…何か勘違いをなさっていますね。救済は殺人ではない、彼らは救われたのです。神は彼らの死を望んでいる……そして私達も救済を望んでいる。あなたもそうでしょう?」 「私は神ではありません…彼らと同じ人間であり親愛なる同士。ですがっ!!私は迷える子羊達を神の元へ、楽園(死による平等)へと案内することが出来るのです!!私が神より託された役割は案内人…羊を導く羊飼いである私は、まだ多くの子羊を救えていない……私だけ楽園へ向かうなど許されてはいけない」 「……失礼しました、少し興奮しすぎてしまいましたね」 「おや?貴方、興奮していますね。お気になさらず、私の宗教の教えではむしろ欲は現世で発散するべきものなのですよ。…良ければ私がお手伝い致しましょうか?」 「この苦痛は、子羊を差し置き楽園へと向かう罪深き私に対して、神様がかせられた罰なのですね。ならば、私は喜んでその罰を受けましょう。」 「さぁ、次はどこを切り落としますか?」
パンプキンパンダ