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コメント
13件
えっ✗すぎる‼️💘🫠 良き良き…( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
最高すぎます!
🥟&🦊…⸜❤︎⸝ ~たかが子どもに…~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
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🦊…💭
今日はコンテンツの収録で,子どもたちと 触れ合う企画らしい。
子どもが大好きな僕からすれば, ご褒美の様な企画だ。
音楽に合わせて踊ったり,ゲームをしたり, 写真を撮ったり,ご飯を食べたり,お昼寝をしたり… スケジュールを見るだけでワクワクがとまらない。
カメラが回り,子どもたちと触れ合う。
1歳8ヶ月の子ども3人と触れ合っているが, なんてことない仕草がが可愛すぎて序盤で倒れてしまいそう… 口角も上がりっぱなしだ。
他のヒョン達も同じように 見たことないくらいにデロデロしている。 特にリノヒョンなんて,,あんな優しい表情みたことない。
3人もいれば,それぞれ性格も違う。
その中の一人は人見知りなのか, 見慣れていない僕たち大人が近づくと,泣いてオンマの所へ 逃げていってしまう。 そんなところも可愛くて悶えてしまうくらい。
その子は,ご飯中にヒョンジニヒョンと少し慣れて 仲良くなったみたい。
おでこごっつんこして,,ぽっぽしそうなくらい 顔近づけて…
いや…羨ましいだなんて,,。もしかして1歳の子に嫉妬? そんなまさか。だってただ戯れてるだけじゃないか。
僕にも同じようにして欲しいなとか,, あの優しそうな表情も…
あぁ,,もう。 こんなことを考える自分が本当に面倒くさくて嫌い。
お昼寝の時間も,ヒョンジニヒョンはその子に つきっきりで横に添い寝をする。
収録が終わったあともその子から離れないで ず~っと眺めている。
Hj.
Hj.
この子に落ちちゃったの…? 僕に対する気持ちは変わらないよね?信じていいんだよね?
なんで勝手に不安になってるんだ。 たかが子どもじゃないか。 子どもに対してくらいみんな思う,,よね…
今日のスケジュールが全て終わって, 宿舎に戻る。
シャワーなどを全て終わらせて,あとは 寝るだけなんだけど…
しばらく考えた末に部屋着のまま,サンダルを履いて 玄関の扉を開ける。
Bc.
I.N.
Bc.
네〜と軽く返事だけして外に出る。 夜になるとまだちょっぴり肌寒い。
散歩なんて変な嘘ついたけど,本当の目的はここ。 ヒョニビニの宿舎だ。
なんの躊躇いもなく,インターホンを押す。
すると秒で扉が開く。 そこにいたのはヒョンジニヒョン…ではなく, お風呂上がりでパック姿のチャンビニヒョンだった。
Cb.
Cb.
I.N.
Cb.
I.N.
ヒョンの部屋でベッドに座って上がってくるのを待つ。 いつ来ても変わらない部屋の風景を眺めていると扉が開いた。
Hj.
タオルで髪の毛を拭きながら 隣に座る。 いつも通りのヒョンジニヒョン。
Hj.
I.N.
Hj.
ほら,,僕にも優しく接してくれてるよ? 安心すればいいのに,,なにこのモヤモヤ…
Hj.
I.N.
Hj.
I.N.
Hj.
I.N.
Hj.
I.N.
Hj.
Hj.
Hj.
静かに頷くと,ヒョンはまさに子どもを あやすように頭を撫で,おでことおでこを合わせる。
Hj.
Hj.
Hj.
I.N.
Hj.
ヒョンは顔を少し傾かせると, 唇にちゅっとキスを落とした。
Hj.
I.N.
Hj.
I.N.
Hj.
ずちゅッ…ずちゅッずちゅッずちゅッ♡♡
I.N.
I.N.
Hj.
Hj.
Hj.
I.N.
Hj.
I.N.
I.N.
Hj.
Hj.
Hj.
Hj.
I.N.
Hj.
Hj.
I.N.
I.N.
I.N.
Hj.
I.N.
Hj.
ヒョンジニヒョンにぎゅっとしがみつき, 声にもならない声を上げ,潮を吹いてしまった。
それと同時に中には温かいどろっとした 液体が奥の方に放出される。
それを中で馴染ませるように,ゆる~っと 腰を動かすヒョン。
その度に自分からも液体がぴゅ,,ぴゅ…っと 出てしまう。
Hj.
I.N.
I.N.
Hj.
I.N.
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
end…♡
あの子どもちゃんコンテンツ いくらでも見てられるでぇ~…♡ あれ,シリーズ化しましょや。