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どうも主だよ

今回は

前回とは違って

フィクション?だからね

主にこんな悲しい話は持ち合わせてません

前回もちょっと盛ってあの程度だからね

笑(((o(*゚▽゚*)o)))

それでは行きましょう!

❤よろ!

次の日!

いわ

ふあぁ…

いわ

おはょ...

いわ

...!

そこにはもちろん俺の机がある

だがいつも通りとはちょっと違った

誰にも教えられていないけど全員が知ってるであろういじめの最高潮

机の上には花があった

ご丁寧に花瓶に入れて

俺が死んだことになっている

こんな事やるのはあいつらだけだろう

いわ

はぁ...

でも何も言わずに片付けた

騒ぎにはしたくない

及川にバレないように

みんなおは...

岩泉...くん?

何その花...

え?

こいつがやったんじゃないのか?

いわ

え?お前じゃ...

ないないない

さすがにこんな事しない!

いわ

...

まぁ、信じて貰えないよね、、

でも、ホントに私じゃないんだよ、

一緒に片付けよ、?

いわ

お、おう?

なんでこんなに優しいんだ?

…トコトコ

ねぇ凛?


ど、どしたの?

なんで岩泉君と仲良くしてんの?

いや、仲良くなんかしてないよ!

ねぇ、岩泉くん!!

いわ

?おう!

ふーん...
言ったと通りにしないと次はあんただよわかってる?

もちろん!分かってるよ!

岩泉君

及川くんと話すのやめたら許してあげるよ

じゃあね〜❤

ごめんね昨日は

私、本当にいじめたいなんて思ってないからね

言われた...だけだから...

いわ

…大丈夫か

大…丈夫…

そそう言った凛の目は涙目だった

これだから、人間は嫌なんだ

人を信じるとろくな事がない

凛?まだ話してたの?

そんなやつと話してると...

んーん、なんでもないや

!!いい事思いついた!

凛と岩泉君におしおきするためにぃ...

昼休み、2人で屋上に来て

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