u
そういえば全く人を見てない。
u
なんで、?
向こうに人影、!
u
あれは、なおき⁉︎
n
あ、うりさん。
u
どうしたんだよそんな所屈んで。
n
ポピーがあったので。
u
そんなことより大変なんだよ
u
人が中々いなくて。
n
そうなんですか、まぁ取り敢えず
n
僕の部屋行きましょう。
u
わかった、
n
それでうりさん、
u
ん、?
n
どうしてそんなに冷や汗かいてるんですか、、
u
あぁまぁ、なんでもないよ。
n
暑いなら言ってくださいね。
u
おん、ありがと。
u
部屋広いな~、✨
n
そうですね、
n
それでは“永遠”の孤独を、
u
、、、?
、、、は、?
ガチャン カチャッ
u
おいッ待てよ!
ドンッドンッ!
u
開けろよ、、
何でだよ、?何もしてないのに。
u
何で、、
n
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00:00
u
あ、?何でこんな近距離なのによ。
u
何だよ、この裏切り者が、
n
それはもふくんの事ですかね。
u
、、え、?
n
正直言って僕はなおきではなく、
n
“なおきり“ですよ。、
u
なんで、、?
n
ん~、まぁ、事情があって、笑
n
僕だってどぬくさんもふさんを助けたい。
n
だけど、もう終わりだ。
u
そんな事はない、
n
そうやってアニメの世界みたいに甘い物じゃ
ないんですよ。
ないんですよ。
n
庇ってくれた時は嬉しかったと同時に現実の苦味が
n
襲って来たんです。、
u
世界はアニメ見たいな物だよ、
u
アニメだったら、歌って誤魔化してるんじゃない
u
歌うとアイデアが思いつくし、リラックスするんだ。
n
、、、だからって気が変わるわけじゃない
n
僕は一人でもふくんの家行きます。
u
俺はなんで行っちゃいけないんだ。
n
うりは来る必要ない。じゃあね。
u
あッちょ、
u
、こりゃもうどうしようもない。
n
もふさん、!開けてくださいッ!
鍵空いてるかな、
n
空いてる、!
n
もふさん、!
m
お前のせいだ、
n
、横になってるのはどぬくさん、
m
そうだよ。、
m
お前の毒の棘のせいで顔にひびが入った。
m
辛そうな顔をしながらもそのうち消えるさ。
n
だけどどぬが勝手に、!
m
言い訳はやめて、
m
守ってくれたんだ。
n
僕だって守ってくれたうりがいる。
m
、ッあぁそう。、
n
夢で出会ったクソみたいな運命だけどね。
n
それよりも最初の頃。
n
魔法が上手く扱えなかったお前はうりに呪いをかけた。
m
、、、
n
時々心臓に痛みが来るんだ。
n
特に責任を感じた時、追い詰められた時、
n
うりがその事を許す事はない。
m
俺だって大事な人の事を殺したのを許さない。
n
だったらこうしましょうよ。
n
夢で本気の殺し合いするんです。
m
いいよ。
m
夢で勝負だ。






