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にこお

はいどーもみなさんこんにちは!

にこお

にこおちゃんだお♡

ハクシロくん

(  '-' )ノ)`-' )ベシッ

にこお

イタッ(°д०॥)✷✸

ハクシロくん

挨拶きもすぎで草

にこお

(*ノД`*)・゚・。うわぁぁぁ

にこお

和ふぇ~はくむーが殴ったぁぁ~(´•ω•`)

和ふぇ

(;´・∀・)/まぁまぁ

和ふぇ

てかみんなに伝えることあるんでしょ

にこお

あ、はい。

にこお

小学校6年生の時に書いた小説を連載しようかな〜と思ってて〜

和ふぇ

なるほど~

ハクシロくん

今回はサボらないよね(圧

にこお

それはどうかな☆

ハクシロくん

は?

和ふぇ

そろそろ行かないとやばくない?

にこお

そーだね

にこお

じゃあスタート!

こちらはなーくんが出てきます。 入院パロ 苦手な方回れ右

俺には同い年の男の子がいた。

優しくて

かっこよくて

頭も良くて

でも少し可愛い

でもその男の子にはもう会えない。

でもある日あの子な何も言わずに

俺たちの前から消えた

笑っているのに悲しそうに

最期に“またね”と

にこお

プロローグです、はい

にこお

♡50来たら投稿します!

にこお

自己紹介は次の回で!

にこお

じゃあおつにこ~👋

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