コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
注意事項は1話参照です
ということで、今回はot×rdrです
割とほのぼの寄りで、甘々な感じです
では、本編どうぞ
ある日の夕方、レダーが家に帰ってきたので少しイタズラすることにした
レダー
レダー
そう、ソファに寝転んで寝たふりをしているのだ
レダー
レダー
音鳴
あぶない、返事をするところだった
レダーは俺が寝てるかどうかを確認するため、ほっぺなどの色々なところをつんつんしてきた
レダー
レダー
音鳴
こ、これは...!レダーの有料級よしよしボイス...!
普段めったにデレないこいつが...!?
寝たふりしてよかった!!
レダー
レダー
レダー
レダー
音鳴
レダー
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
ドサッ
音鳴
俺はレダーをソファに押し倒して、さっきの発言を問い詰めた
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
レダー
後日...
俺が家に帰ると、レダーがソファで寝ていた
...いや、これは寝たふりだ
この前の仕返しに、なにかするつもりなのだろう
一旦気づかないふりをして近づいてみる
音鳴
音鳴
近づいてみて、確信した
やはりこれは寝たふりだ
このままなにかさせる前に、こっちから仕掛ける
とりあえず先手でレダーの上に乗り、手をつかんで押さえつけた
これで反撃はできない
チュッ♡クチュッ♡ペロッ♡
レダー
レダー
不意打ちでキスをくらったレダーは、驚いて目を開けてしまった
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
レダー
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
音鳴
レダー
音鳴
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
レダー
レダー
音鳴
音鳴
はい、これで終わりです
この後のことはご想像にお任せします
後日、レダーさんは寝たふりリベンジして、見事に成功した上でもう一度ぐちゃぐちゃに泣かされました
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも随時募集中です
ぜひお願いします
また次回お会いしましょう