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コメント
1件
えぐいいい良いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ((((( やっぱいいわぁ… 🍵☔️は世界を救う___。
クリスマスですね
こさちゃんは、男女どっちでも見れます
すち「…?」 「なにこれ…」 帰宅すると、寝室に見覚えの ない箱が置いてあった それも超絶巨大な すち「こさめちゃーん?これなに…」 「……こさめちゃん?」 同棲している彼女を呼びかけるが 返事はない 外に行った形跡もなかったけれど… すち「…あれ?これ俺宛てじゃん」 「こんなん買ってないんだけど…」 怪しみながらも、一応 開けてみることにする その為に箱に近寄ると 何か音が聞こえてきた
すち「…?」 「え…こ、こさめちゃん!?」 確実に、こさめちゃんの声 テープも何も付いていなかったので すぐに箱を開く すち「え…ッ」 こさめ「ん゙、ん゙…っ♡」 「あはっ…♡すっち、メリークリスマスっ♡」 ヴヴヴヴヴヴヴッ♡ こさめ「あ゙ッ♡ぅ゙、そこッ♡」 「い゙いとこ当たって…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「待て待て待て待て待て」 どういう状況?
サンタコスをして、リボンで ぐるぐる巻きにされた こさめちゃんが箱の中で喘いでいる はい? こさめ「ん゙っ♡今日クリスマスやんな…?」 「だからっサプライズ…♡」 すち「えぇ嬉し…じゃなくて!?///」 こさめ「こサンタからのプレゼントだよ♡」 「すでに、おまんこトロトロでえっちなこさめちゃん♡」 ヴヴヴヴヴヴヴッ♡ こさめ「ぁ゙ッん゙♡は、や゙めへ…ッ♡」 すち「いや…すごい可愛くてエロいし最高だけど…///」 「じゃなくて…いつから、そこにいたの!」 「体痛くない?」
こさめ「ん゙ッ♡ん゙ふ…っ」 「だいじょーぶ…♡すっちーは優しいなぁ♡」 「まぁ少し足は痺れ…あ゙ぁ゙ッ♡」ビクンッ♡ すち「ほらぁ!てかなに入れてるの…」 こさめ「ぁ゙ッ♡まって…ん゙ぁ゙ッ♡」 「いきなり触らんといてよぉ゙…♡」 すち「あっ…ごめんね?すぐ取ってあげるから」 こさめ「うん゙…ぁ゙っ♡」ビクンッ♡ 「ひゃ…ッ♡」 すち「…こさめちゃん」
こさめ「んふっ♡すっちーってば もうそんな勃たせて♡」 「やっぱこさめの魅力に やられちゃった〜?♡」 「しょうがないなぁっ♡」 すち「それはそうですけど…」 こさめちゃんを箱から出して 膝の上に乗せる どうやらローターを入れていたらしい すち「こんな太いの入れたの?」 「…抜くよ」 こさめ「ぁ゙…っ♡」 「や゙めてっ♡ぬかないでっ♡」 すち「やだね」 ズルッ♡ぬぽっ♡ こさめ「ん゙ぁ゙あ゙ッ♡はぅ゙…っ♡」ビクッビクッ♡
すち「…ッ♡」 「いっぱい弄ってたんだね」 「そんなに欲求不満だった…?」 こさめ「違っ…♡」 「すっちー喜ばせるために…♡」ビクッビクッ♡ すち「そっかそっか…♡」 「ねぇ、こさめちゃんは俺のなんでしょ?」 「俺へのクリスマスプレゼントなんだから、そうだよね?」 こさめ「ぅ゙ん、そうやで」 「すっちーのだから、こさの体全部好きに使って〜♡」 すち「ふーん…♡」 クリスマスだし、ケーキも 買ってきたけれど それは後で一緒に食べればいっか
すち「じゃあ服脱いで〜」 こさめ「えっ」 「これ気に入らなかった…?」 すち「ううん、明日また着てもらうよ」 「しっかり写真に収めるからね」 こさめ「エ?」 するする…パサッ リボンをほどいて、サンタコスも脱がせる 全裸になったこさめちゃんの 手足をまたリボンで結んだ こさめ「ちょ、すっちー…?///」 「なんかこれ嫌な予感すんのやけど…」 すち「そんなことないよ〜」 「こさめちゃんが望んだことでしょ」 「こさめちゃんの体も心も…全部俺のだから♡」 こさめ「ぁ゙ッ…♡」
すち「ふふっ♪」 「こさめちゃん、すっごく可愛くて エロくて…最っ高のプレゼントだね♡」 「これからも、たくさん愛してあげる…♡」 こさめ「ん゙ぅ゙っ♡や゙ぁ…ッ♡」ビクッビクッ♡ 性なる夜になりました
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや