テラーノベル
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食パン
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コメント
1件
時間をかけてやつたんですけど、楽しんでもらいたいです!
私は、大学の時に知り合ったグクと付き合うことになった。 でも、それは前。 今のグクは、酷い。 喋っても…。
私
グク
無視をする。
私
そして、ある日
グク
私
私
2人は、椅子に座った
私
グク
私
グク
私
グク
私
グク
私
私
私
私
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通話
15:17
私は、テヒョンに電話をした。 テヒョンは、電話に出た。
テテ
私
テテ
私
テテ
私
テテ
私
テテ
私
私は、テヒョンと話してたら涙が出てきた。
それは、数日後の事だった。 テヒョンは、私の部屋に来てた。
テテ
私
テテ
私
○○は、正直何を言ってるのかも意味が分からなかった。 テヒョンは、何を話すか分からないが これを聞かなかったら後悔すると思った だから、私は聞くことにした。
私
テテ
私
○○は、テヒョンに手を引っ張られながら病院に着いた。
私
ジミン
私
ジミン
テテ
ジミン
私
私
テテ
私
ジミン
テテ
私
ピコーン 9階です。 ドアが開きます。(ドアが開いた。)
テテ
私
シュガー
私
シュガー
テテ
シュガー
テテ
私
901号室
シュガー
テテ
私
シュガー
テテ
私
○○は、恐る恐るドアを少し開けて中を見た。 それは。
私
テテ
私
○○は、もう1回見た。
私
シュガー
私
テテ
私
○○は、涙が出てきた。
テテ
シュガー
私
グクは、○○の泣き声に気づいてこっちを見た。
グク
私
グク
○○は、ドアを開けてグクの所へ駆け寄った。
私
グク
私
グク
私
グク
私
グク
私
○○は、グクに抱きついた。
グク
○○は、グクの胸元で泣いた。
私
グク
私
グク
私
グク