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面倒な事は全て済ませたあとでよろ
ガチャッ
潔
莉奈
しょう
莉奈
しょう
しょう
潔
潔
莉奈
千切
千切
千切
莉奈
千切
潔
しょう
潔
しょう
玲央
莉奈
潔
しょう
潔
しょう
潔
しょう
潔
千切
潔
しょう
潔
しょう
潔
しょう
潔
しょう
しょう
了解(莉奈、千切、凪、玲王
潔
しょう
千切
蜂楽
氷織
カイザー
ネス
潔
カイザー
しょう
潔
莉奈
潔
しょう
潔
しょう
千切
氷織
千切
......シ〜ン
千切
潔
しょう
千切
潔
しょう
凪
千切
順番 蜂楽→凪→玲王→ネス→カイザー→千切→氷織→莉奈→しょう→潔
んでめんどいから莉奈の所まで飛ばすわ◜▿◝
氷織
氷織
千切
氷織
玲央
千切
莉奈
ネス
莉奈
莉奈
それは私が中学1年生に体験した話で、
私の家は夏休みに毎回祖母の家に泊まりに行くのが恒例なの
けど中1の年は父親が仕事、母親がちょっと荒れてた時期で 私一人しか行けなかったのよ。
莉奈
莉奈
けど祖母は...
莉奈祖母
...と言ってくれて
莉奈
結局泊まりに行ったの
その時結構の間泊まってて多分1週間ぐらい泊まっていたと思うわ
私も1日目2日目は普通に楽しかった
両親2人とも居なくて何しても怒られないから
莉奈
みたいな事を考えてて、祖母も
莉奈祖母
って言ってくれたの
でも3日目、問題が起きたわ
その日祖母が友人の葬式と被っちゃったらしいのよ。
それで祖母には
莉奈祖母
って言われて、誘われたの
莉奈祖母
みたいな感じでね。
でも私も流石に知らない人の葬式に行くのは、 気が引けると思ったわ
莉奈
と言って家に残ったの
そしたら祖母が出かけてから1時間くらいに インターホンがなったのよ
ピンポーン... ...ってね
莉奈
と思いながら、出ようとした瞬間...
ガチャガチャガチャッ!
ってドアを開けようとする音と
ドンドンドンドンッ!
って叩く音が聞こえて、
莉奈
そう思いながら
莉奈
と思い、
インターホンで一応確認しようと思って、 インターホン出て
莉奈
...って話をしたの、そしたら
4、50代の男性が
4、50代男性
ってそれを信じることも出来たんだけど...
なんだかその男性が、結構異様な事に
笑顔が引きずってて...目が笑ってなかったのよ、
その時の私は人との関わりがあまりないから 人の感情とか読み取ったりするのが苦手だったのよ
けど流石に鈍感な私でも
莉奈
って感じ取って出ちゃ行けないと思ったわ
そのまま
莉奈
って言ってインターホンを切ったの、 けれどインターホン切った後も
10分くらい、ガチャガチャドンドンずっとしてて、 そん時は本当に怖かったわよ
そん時1番奥の部屋に包丁と胡椒持ってずっと隠れてたのよ 開けられると勝手に思いながらね
そしたら急にドンドンずっとしてたのが静かになって、
莉奈
それから20分後ぐらいにまたインターホンを叩く音が聞こえたの 今度はドンドン...みたいな感じでね
莉奈
莉奈
と思っていた時に
隣のおばさん
隣のおばさん
って本当に隣に住んでいる 友人のご夫妻の奥さんが来てくれたらしいのよ
その人とはもう顔馴染みだったから
隣のおばさん
って言われて
莉奈
って話をしたら、さっきお買い物から帰ってる途中だったらしいの
それでお買い物から帰っていると途中に警察の方がその 男性を取り囲んいたらしいのよ
多分その男性がガチャガチャしていた男性だったの
警察の方がたまたまその男性を職質してて あまりにも焦ってたらしいのよ
だから荷物確認的なことをしてたら、そしたら、
小型ナイフとガムテープ持ってたらしくてね
そのまま現行犯になったって言う話をされてね
その後インターホン押してた男性は離れた場所に住んでいた人で 精神系の病気を患っている方で
かなり行動とか色々目立っていたらしいのよ
だから結構危険人物扱いされてたらしいって言われたわ
莉奈
莉奈
莉奈
莉奈
莉奈
莉奈
莉奈
千切
蜂楽
玲央
莉奈
莉奈
ネス
カイザー
氷織
しょう
凪
しょう
潔
莉奈
莉奈
莉奈
千切
蜂楽
莉奈
しょう
しょう
ガチャッ
スポーツ少年であるAが夜のランニングを済ませ、 自宅に帰ってきた時だった
A
日は出てないが、まだ8月。大会が近い事もあり、 いつもより長めなコースを走って来たAは大量の汗をかいていた。
A
リビングに入るとテーブルの上にA愛用のコップが目に入る
家を出る前に飲んだ麦茶の残りが入ってるだろう。
A
丁度、喉が乾いていたAはそれを一気に飲み干した。
ふと、コップの中身を見ると......
カサカサカサカサカサカサカサカサッ......
しょう
......
莉奈
しょう
氷織
蜂楽
千切
凪
潔
玲央
千切
玲央
千切
玲央
ネス
カイザー
氷織
しょう
しょう
氷織
しょう
潔
蜂楽
潔
潔
A→○○くん
夏休みも終盤。中学生になった俺(A)は 毎日サッカー尽くしで幸せな日々を送っていた
お母さん
バタバタと急いで靴を履く俺に、 お母さんがお弁当を入れた保冷バッグを渡してくる。
お母さん
お母さん
お母さん
お母さん
お母さん
不審者情報はこれまでにも何度か回っていた。
自分の身に何か起きたことはないし、夏は暗くなるのも遅いから 大丈夫だと俺はお母さんの言葉を気軽に受け止めていた。
A
A
保冷バッグとエナメルバックをカゴに入れて、 俺は河川敷を自転車で走った。(この風景河川敷だと思って↓)
太陽が肌をジリジリと焼いて今日も暑い日になりそうだ。
午前中は河川敷のコートを使って、 午後からは学校のコートを使ってサッカーの練習をする予定だ。
今日はずっとサッカーが出来る。 そう思って自然とペダルをこぐスピードは上がって行った。
お姉さん
すれ違いざまに視界の端に写った誰かに声を掛けられた。
自転車を止めて振り向くと 黒髪をひとつに縛った、お姉さんがこちらを見ていた。
白いワンピースに黄色の薄手のカーディガンを羽織っていて、 茶色いサンダルからは綺麗な桜貝が覗く。
A
それがお姉さんへの第1印象だった。
お姉さんは俺に近づくと、足の爪先から頭のてっぺん まで俺の全部を観察するようにじっくり視線を動かす。
A
その視線がなんだか怖くて、 俺はハンドルを握る手に力を込めた。
お姉さん
お姉さん
A
自分と同じチームの人の家族。 それだけで警戒心は薄れた。
A
A
お姉さん
お姉さん
お姉さん
お姉さん
知らない人だったら断っていたかもしれないけど、 同じチームの家族だし、
練習場所まで案内くらいならお安い御用だ。
A
お姉さん
A
お姉さん
お姉さんは人と話すのが好きな人で、 俺とお姉さんは歩きながらたくさん話をした。
学校の事、サッカーの事、友達の事、家族の事。
お姉さんは俺の話をニコニコと聞いてくれるから つい嬉しくなってたくさん話してしまった。
ずっと妹かお姉ちゃんが欲しかったから、 優しく笑いかけてくれるお姉さんがなんだから本当のお姉ちゃん みたいで俺はとっても嬉しかった。
午前の練習が終わり、チームメイトと日陰でお弁当を食べた。
チームメイト
A
あのお姉さんが誰のお姉ちゃんなのか聞こうと思ったけど、 お姉ちゃんの居るチームが予想以上にたくさんいたのと、 お姉さんの姿が見てなくなっていたせいで結局
あの人が誰のお姉ちゃんなのかは分からなかった。
A
午後になり練習場所が学校に移る。
練習試合も終盤、 あと少しでゴールが決められると足を振り上げたその時
俺の視界がぐにゃりと歪んだ。
A
暑いはずなのに体の中からスーッと冷えていくみたいな悪寒。 胃が曲げられたみたいな吐き気。
しがいに土が見えて、
コーチ
コーチが走ってきてる景色を最後に、 俺の意識は途絶えた。
A
A
保健室の先生
目を開けると真っ白な天井。 独特な匂いと白衣の先生。ここは保健室だ。
保健室の先生
保健室の先生
保健室の先生
体を動かすと頭の後ろと脇、太ももがひんやりしていた。 保冷剤が体を冷やしてくれて、気分はすっかり良くなっていた。
A
保健室の先生
先生の呆れたとでも言いたげな表情。
保健室の先生
保健室の先生
自分は先生にダメだと言われたら逆らえないタチだった。
保健室の先生
保健室の先生
保健室の先生
A
涼しい室内。目を閉じると校庭からみんなの声が聞こえてきて、 気がつくと俺は眠っていた。
ギシッ、ギシッ、
耳障りな音が遠くからなっていて、なんだろう、 そう思って耳を澄ませると音はだんだん明瞭になっていく。
それはすぐ近くから聞こえてくる音だと気付くのにそう 時間はかからなかった。
ギシッ、ギシッ、ギシッ、
目を開けようとしてもなんだか体が怠くて、思いどうりに動かない。
まさか、友達が言っていた学校の怪談!?
おばけが近ずいて来る。 そう思うと体が勝手に震えてしまう。
A
涙が頬を伝う。
お姉さん
え、この声は。 聞き覚えのある声に固く閉じていた瞼を勢いよく開く。
A
お姉さん
目の前には河川敷で会った お姉さんが服を脱いで下着姿でそこに居た。
寝ている俺に覆い被さるように跨っている。
周りの状況を確認する為に必死に目を右往左往させる。
場所は学校の保健室。 なんでここにお姉さんが居るの?なんで上にいるの?
何から聞けばいいか分からなくて俺の口からは、あ、う、 みたいな意味の無い言葉しか言えなかった。
下半身がスースーした感触に疑問を抱き視線を下に向けると、 俺はズボンを剥ぎ取られ下半身が丸出しの状態になっていた。
口を開けて驚く俺を見てお姉さんは楽しそうに笑う。
三日月に歪む目元が心の底から恐ろしいと感じた。
お姉さん
お姉さん
お姉さん
お姉さん
そう言ってお姉さんは手のひらで俺の肌に触れた。 触り心地を味わうようにゆっくりと何度も。
くすぐったさよりも、断然怖い思いの方が強くて 俺は必死に抵抗した。
A
ダンッ!
暴れる俺の両手をお姉さんは勢い良くベットに叩き付ける。
怯える俺の顔に触れるだけのキスをして、気付きたら 腕はベットの柵に括り付けられていた。
A
俺が波を流すとお姉さんは興奮する。
お姉さん
お姉さん
お姉さん
お姉さん
首筋にかかる吐息。 熱を持ったナメクジが身体中を這うような感触。
お姉さんの囁くような笑声。 お姉さんは満足するまで俺の体をあちこちと触れ回った。
体に触れる熱を無視しようと、天井のシミとか、 保健室にのびる太陽とか、窓から見てる雲とか、
普段は気にならないものばかり目に付いた。
お姉さん
お姉さん
お姉さん
そう言って俺の口にキスをしてからお姉さんは立ち去った。 ヒラリと揺れるカーテン。
立ち上がって追いかける気力なんてない。 しばらくボーッとベットの上で座り込んでいると
保健室の先生が帰ってきた。
保健室の先生
先生に何があったか聞かれるのが嫌で、 俺は急いで服を整えて布団に潜り込んだ。
保健室の先生
保健室の先生
A
保健室の先生
A
A
A
保健室の先生
保健室の先生
保健室の先生
保健室の先生
A
家に帰ったら俺はすぐにお風呂に入った。
体がベトベトしてて気持ち悪かったし、 ユニフォームに着いた白い汚れを親に見られたくなかったから。
A
A
シャワーの音にかき消された声に、 答えてくれる人なんていない。
中学生の夏休み、俺はあのお姉さんに 一生癒えない傷をつけられた。
忘れようと思ってもあの日のような夏が来ると、 思い出してしまう。
潔
潔
潔
潔
潔
千切
蜂楽
氷織
玲央
莉奈
凪
ネス
カイザー
ネス
潔
しょう
潔
しょう
潔
氷織
しょう
氷織
千切
潔
千切
潔
...!
千切
氷織
氷織
潔
いいわよ/おう/えぇ/仕方ない...
潔
Aが高校に上がる前にさ、 駅の近くの交差点で大きな事故があったんだ。
Aはその日友達と一緒に新しいスパイクを買いに行こうとしてて、
目的の店までは電車で移動しなきゃならない...... 事故はA達の目の前で起きたんだ。
まぁ細かい事は 気分悪くなるやつもいるかもしれないから省くけど...
A
いたんだよ。
その中に、横たわってる人の中にあのお姉さんが。
お姉さん
Aは驚いてその人の事を見つめちゃったんだって、 そしたらお姉さんと目が合った、血だらけの顔で笑ったんだその人。
お姉さん
ぶつぶつなにか呟いて、笑いながら死んだらしい。
潔
潔
潔
潔
.........(全員
千切
玲央
ネス
玲央
ネス
ガチャッパタン
しょう
潔
莉奈
しょう
その日はみんな静かに眠ったとさ(By ティーチャー もちろん潔達は3人で仲良く同じ布団の中で寝たよん♡
ティーチャー
ティーチャー
はる
はる
はる
はる
コメント
130件

え?え?え?は?え? 桁がおかしいんですけど?笑🤣 やっぱ最高でした!最近入ってなかったけどあなたのはみてしまうんですよね〜
ぴったりだったんだがわいが460001にしてしまってすまん

続き楽しみますにしています!👍