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…設定… kyus.gcrtペア 4人のシェアハウスに住む カップル成立済み 微NTR R18多め、長文 以上を軽く踏まえまして、今回のお話、進めさせていただきたいと思います。 それではお気をつけていってらっしゃいませ~!(^-^)/
400
30
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
ガチャ
別々の所から一緒に帰ってきた牛沢とレトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
レトルト
2人は各々の部屋へと歩く
牛沢
牛沢の部屋の近くにあるキヨの部屋
恋人の彼に帰ってきたと声をかけるためにドアの前に立った
キヨ
牛沢
中から変な声が聞こえる
牛沢
牛沢
ガッチマン
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢は、不審に思って中に入れずに立ち尽くしてしまう
レトルト
レトルト
レトルト
荷物を片付け終えたレトルトが寄ってくる
ガッチマン
レトルト
牛沢
牛沢は頭に過る嫌な予感が加速されるのを感じた
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
ガチャ!
レトルト
豪快にドアを開けた牛沢
キヨ
ガッチマン
キヨ
ガッチマン
キヨ
目の前には驚いた表情で固まる2人がベッドの上に座っていた
牛沢
キヨとガッチマンは 下半身を露出している
牛沢
中途半端に立ったモノを見せあっていた
キヨ
ガッチマン
ガッチマン
焦って必死に言葉を発するキヨ ガッチマンはそれを庇って大きく声をあげた
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
素早く着替えをするキヨ・ガッチマン
怒りを露に、牛沢は2人を威嚇して、レトルトを引き寄せる
牛沢
牛沢
キヨ
ガッチマン
牛沢
ガチ&キヨ
萎縮して黙るガッチマンとキヨ
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
間髪いれずに話す隙を与えないで怒る牛沢
牛沢はレトルトの手を引いてドアを豪快に閉めて出ていった
キヨ
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
キヨ
キヨ
キヨ
ガッチマン
置いていかれた2人は悲しみと焦りで口論が始まった
牛沢の部屋
牛沢
レトルト
レトルト
部屋に入ると、牛沢はレトルトをベッドに座らせ、隣でレトルトの背中をさすりながら座った
牛沢
牛沢
レトルトを宥めて、自分の心も落ち着ける
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルトは牛沢に真っ直ぐと視線を向ける
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
予想外の返答に固まる
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
レトルトの顔が牛沢へ近づいてきたと思えば口がくっついていた。
牛沢
レトルト
牛沢
ディープキスは牛沢の体力を奪う
レトルト
牛沢
レトルトはベッドから離れ、ドアを開けに行った
牛沢
レトルト
キヨ
ドアを開けた先にはキヨとガッチマンが並んで立っていた
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
レトルト
牛沢をじっと見つめるレトルト
牛沢
牛沢
牛沢は2人とレトルトを交互に見た
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
レトルト
部屋を出て取りに行くレトルト
ガッチマン
キヨ
キヨ
焦るガッチマンとキヨ
牛沢に寄ろうと、キヨ足を踏み入れようとした
キヨ
牛沢
キヨ
レトルトが戻ってくると牛沢は視線を合わせて 2人でべぇっ…と舌をだして キヨ達を無視した
レトルト
牛沢
ガチ&キヨ
キヨ
ガッチマン
向かい合うってベッドの上に座る レトルト、牛沢
その2人をドアの前でガッチマン、キヨは苦しそうな顔をして見つめた
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
2人はお互いだけの世界に入り込んで会話をし始める
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢はレトルトを自分の前に座らせて、後ろを向かせた
レトルト
牛沢
レトルトの身体は完全にキヨ達に見せびらかす体勢だった
レトルト
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
レトルトは牛沢に体重をあずけて倒れる
牛沢はレトルトのお尻の穴に手を掛け始めた
レトルト
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルトも軽く無視して手際よく進め始める牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢は手に液をつけると お尻に直で手を当て始めた
牛沢
レトルト
レトルトは牛沢の足に頭を置き、体重を預けさせられると、前を広げてモノを見せつける形にさせられる
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
指を更に深くまで差し込んだ牛沢
レトルトはその牛沢の腕を両手で握った
レトルト
甘い声が漏れ出てくるレトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢に攻められて身体を跳ねるレトルト
牛沢は何度もその箇所を攻めて レトルトを蕩けさせていった
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
2本目も増やし、前立腺と奥の両方を攻めた牛沢
レトルト
握る力を強くするレトルト
レトルト
レトルト
レトルト
イく直前、レトルトは潤む瞳でガッチマンのいる方へ目線を向けた
レトルト
レトルト
レトルト
後ろで絶頂を向かえるレトルト
ガッチマン
牛沢
レトルト
牛沢はレトルトの服と自分の手についた白濁をティッシュで拭き取った
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
膝立ちになってスルリとズボンとパンツを脱ぐ牛沢
キヨ
レトルトはその間に服を着た
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
ポジションを前後交代して
牛沢は先程のレトルトの様に前を広げさせられ、2人に見せつけるかたちになった
牛沢
先程まで見えていなかった2人の表情がよく見えて背徳感に襲われる
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
レトルトは準備してから指をいれるまでは早かった
牛沢
牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
2本目を追加し、指全体を入れ込んだレトルト
牛沢
牛沢
レトルト
レトルトは牛沢同様、奥と前立腺に攻め入れた
牛沢
牛沢
レトルトの両腕を掴んで堪える牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
ニヤリとするレトルト 彼は空いていた手を胸元へ移動させた
レトルト
牛沢
牛沢の○首があらゆる様に弄ばれ始める
牛沢
牛沢
牛沢は困惑して握る手の力も強くなる
ピクンッ…ビクビクと身体を動かす牛沢
困惑の声で微かだった喘ぎも大きく聞こえてきた
レトルト
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
キヨ
レトルト
キヨは戸惑いながら指示に従い、牛沢の両足を広げるように捕まえるため、部屋に入った
牛沢
最前列で牛沢の淫乱さを見るキヨ
牛沢は首を振りながら 抵抗できずに快楽を得続けた
キヨ
レトルト
レトルト
牛沢
クリクリ…と胸を弄っていたレトルト 不意にグリッと強く快楽を与えた
牛沢
レトルト
レトルト
話の途中で達した牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
息を整えながら手で顔を隠し、隙間からレトルトを見る牛沢
余韻で身体をビクビクさせて完全に脱力していた
レトルトは牛沢の顔を覗き込む
牛沢
牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
レトルト
今度は優しい声で話しかけるレトルト
レトルト
レトルトは牛沢のおでこにキスを落とした
牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
レトルト
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
レトルトはそのままの声色で 頭を撫でながら微笑みかけてくれる
レトルト
牛沢はレトルトの視線に目を合わせると観念した顔をした
牛沢
牛沢
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
上体を起こしてレトルトと向き合う牛沢
牛沢
レトルト
レトルトに頷くと、牛沢はキヨの方へ顔を向けた
牛沢
キヨ
キヨは真剣な面持ちで牛沢の目の前の床に座る
牛沢は服を着た
レトルト
ガッチマン
ガッチマンも部屋へ入り、レトルトの所へ行った
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
泣きそうな顔で喋り始める牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
苦しそうな声で話す牛沢 キヨは食いぎみに答えを返した
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨは深々と牛沢に対して頭を下げた
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢は両手を広げてキヨを待った
意思を汲み取り、涙目で俯く牛沢を抱き締めるキヨ
キヨ
牛沢
牛沢は包み込まれるがまま、涙を拭った
ガッチマン
ガッチマン
暫くして落ち着いてくると、ガチレトの話し声が隣から聞こえてきた
レトルト
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
レトルト
牛沢
キヨの顔を覗くと なんともいえない顔で困った様子だった
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
ガッチマン
キヨ
牛沢
レトルト
話を終えた2人が此方に向けて話しかけてきた
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨ
キヨはうっかり!という顔をして困った表情になった
牛沢
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマンは心底あり得ないといった顔をする
牛沢
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルトに正論で返されて、ぐうの音も出なくなる
ガッチマン
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢
キヨ
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
牛沢
ガッチマン
ガッチマンに続き、キヨレトも同じ反応をする
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
ガッチマン
ガッチマン
牛沢
牛沢
ガッチマン
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
レトルト
レトルトはガッチマンの口を両手で抑えて口封じした
キヨ
ガッチマン
レトルト
レトルト
ガッチマン
レトルト
牛沢
レトルト
レトルトは急いでガッチマンから手を離して解放した
ガッチマン
ガッチマンは、落ち込んで心配そうにするレトルトの頭を撫でながら話した
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
牛沢
ガッチマン
レトルト
レトルト
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
レトルト
レトルト
レトルト
牛沢
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
牛沢
牛沢
レトルトは牛沢の手を取ると早足で部屋から出てしまった
キヨ
キヨ
キヨ
キヨ
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
そう言いながらガッチマンは 牛沢のいた場所に座るキヨの横に座る
ガッチマン
キヨ
キヨ
キヨ
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
キヨ
2人が出ていった場所から部屋へ入ってきた
レトルト
牛沢
レトルト
レトルト
牛沢
それぞれの恋人の前に立つ牛沢とレトルト
ベッドに並んで座っていた2人の膝に乗っかった
ガチ&キヨ
硬直するガッチ&キヨ
2人はそれぞれの胸元に片手を置くと、もう片方を2人の耳元に置き、口を近づけて話す
牛沢・レト 「俺のこと、めちゃくちゃに抱いて?」
ガチ&キヨ
ガチ&キヨ
ガッチマン
ガッチマン
レトルト
レトルト
ガッチマン
ガッチマン
レトルト
ガッチマンは深く息を吐きながらレトルトの首もとに顔を埋めた
ガッチマン
レトルト
一方の牛沢はというと
下を向くキヨの顔を覗き込んで伺う牛沢は、ガッチマンと目を合わせようとしていた
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
牛沢
不安そうな顔で見つめる牛沢
牛沢
キヨ
勢いよく顔を上げて、顔を百面相させながら悶えるキヨ
興奮気味に言葉を発し始めた
キヨ
牛沢
キヨ
ガッチマン
キヨ
ガッチマンに急に話を投げられたキヨは察した表情で牛沢を見る
牛沢
レトルト
牛沢がレトルトの方へ顔を向けると、ガッチマンの手によりトロトロに溶かされていくレトルトの姿があった
牛沢
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢
キヨの方へ顔を戻すと キヨは耐えるような表情で牛沢を見つめていた
牛沢
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢はキヨにくるっと形成を逆転させられ、ベッドへ押し倒された
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢
キヨは牛沢のお尻を見ると余裕のない表情のままで牛沢の足を持った
牛沢
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
クプクプ…と少し水気を向含んだ音を出しながら入れ込むキヨ
牛沢
キヨ
牛沢
キヨの竿はすぐに奥へと届いた
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
牛沢
その後もパコパコとハめられ息も絶え絶えになった牛沢とレトルト
2人は横並びになってベッドに横たわっていた
牛沢
キヨ
牛沢
レトルト
牛沢
レトルト
ガッチマン
レトルト
レトルト
キヨ
牛沢
牛沢はフワフワとした思考の中で思った
キヨのモノはまだ中で萎えていなかった
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
ガッチマン
キヨ
レトルト
レトルト
キヨ
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
ガッチマン
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢
牛沢
牛沢
牛沢は中途半端に触られていた胸へキヨの手を伸ばさせた
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
キヨは腰をもっと振り 胸も痛そうなほどに弄りだした
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
キヨ
チラッとガッチマン達を見て返事を返す
レトルト
レトルト
ガッチマン
ガッチマン
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
ガッチマン
レトルト
ガッチマン
ガッチマン
レトルト
レトルトはキヨのモノを入れたまま ガッチマンの上へ座った
レトルト
牛沢
キヨ
牛沢
キヨ
牛沢
牛沢
牛沢
キヨ
キヨ
キヨ
牛沢
牛沢
翌日の昼過ぎ、二つの部屋からダメージを受けた2人の男が恋人に介抱されながらリビングへ出てくることとなった