主
どうも主デーす
主
やべ、話すことねぇ〜
主
まぁいいや☆
主
スタート
1945年8月6日
ニア
兄さん!どこにいるの!
ニア
チッ(炎のせいで見えずらい、、、)
ニア
早く見つけないと、、、
モブ(敵兵士)
おい!枢軸国がまだいたぞ!
モブ(敵兵士)
かかれ!
ニア
こんな時に限って、、、
ニア
まぁいい、全員あの世行きにしてやる!
そこには嫌な音から声がだんだんこの戦場に響く
ニア
ハーハー、、、
ニア
クソが、、、(足と腕が少し負傷してしまった、、)
ニア
兄さんー!
僕は何度も何度も探した
ニア
兄さん!(やっと見つけ、、、)
アメリカ
いい加減さっさと降参したらどうだ
日帝
大日本帝国がこんな所でへこたれるわけが無い!
アメリカ
ふーんそっか
日帝
、、ッ!
上を見たらそこには大きな爆弾があった
ニア
やばい、、、(僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が助けなきゃ僕が、、、)
助けなきゃ
日帝
ッ、、、(このままだと、、死ぬ、)
日帝
ギュッ(目を閉じる)
日帝
あれ、、、(なんで生きて、、、)
日帝
え、、、
ニア
ゲホッゲホッ、、ポタポタ
そこには大きく背中が溶けていたニアがいた
ニア
にいざん、、よがっだ、ぶじで
日帝
ニアッ!?
日帝
今すぐ手当するから!
ニア
もう、むりだよ、、、ゲホッ
日帝
え?、、、ポロポロ
ニア
もう、からだ、、もたないや、、
日帝
ニア?
日帝
ニア!!
日帝
ニアッ!
日帝
どうして、、庇ったんだよ、、、
日帝
ハーハー、、、(夢?)
日帝
昔の事でも見ていたような、、、
ニア
?どうしたの兄さん?
日帝
あ、ニアおはよう
ニア
おはよう、
ニア
ねぇどうしてさっき、魘されていなの?
ニア
大丈夫?
日帝
あぁ、、大丈夫だ
ニア
それなら良かった
日帝
なぁ少し抱きしめていいか?
ニア
全然いいよ!
日帝
ギュッ(あぁ、、、 暖かい、、)
日帝
(このまま、ずっと抱きしめたい、、、)
ニア
(*^^*)
日帝
(もう、絶対に思い出したくないな、)
ニア
ほら、早く朝ごはん食べよ?
日帝
そうだな
ニア
(兄さん、、魘されていた時ずっと悲しそうだったな、、、)
ニア
(僕が守らないと、、、)
ニア
(ナチス先輩もイタ王も兄さんも海兄も空兄も、、絶対に守ってみせる、、)






