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コメント
19件
まじ変わらずだいすきすぎて無理。 えろすぎてだいすき。 うん、だいすきしか出ない。🫶🏻
ゆのちゃ ー ‼️ 🥹 見るの 遅くなりすぎた っ 😿😿 普通に 書き方 好きすぎて 🥹 ゆのちゃが 書くえち は まじで 需要 ありまくりです ‼️ 🫶🏻︎ この prmz を 見るために 生きてますから ! 💭♡ これは 最高すぎて タヒ ねる 🫨 ベッドへ行くまでの流れも 好こ ‼️ ꔛ ෆ 雰囲気とかも 最高すぎて … pr 彡 と mz 彡 の 性格とかも 尊すぎて 𝐵𝐼𝐺 𝐿𝑂𝑉𝐸 … 続き が 楽しみすぎる 🤞🏻🩵 ̖́- いつも お疲れ様 ✋🏻♡
シンプルにやっぱ好きなのと 、 英語を使う pr ちゃんが本当にかっこいい …( まじそこじゃない
最近somzぺあが好きすぎて 頭おかしくなりそう🤦🏻♀️ 二人の絡み見てると面白いしモチベになる😈♡
⚠︎ 注意事項 は "第1話"にて ⚠︎ 地雷 さん 🔙 推奨
▷ 𝐬𝐭𝐚𝐫𝐭
夜 __
消灯時間を過ぎた刑務所はタヒんだように 静まり返っている 。
囚人達は各々のベッドで眠りにつき 、 看守達は交代で見回りを行う 。 その隙をついて_俺はそっとベッドを抜け出した 。
prから事前に渡されていた鍵を使い 、 人目を避けて看守専用の宿直室へと向かう 。 ドアの前に立つだけで 、 中から漂ってくるprのフェロモンに身体が反応してしまう 。
くらくらするような感覚
安心感と期待と少しの怖さ __
pr )< 入れ
ノックをする前に声がかかった 。
ドアを開けるとそこには簡素なベッドと机 、 そして腕を組んで立っているprの姿があった 。 看守の制服を脱ぎラフなシャツの姿のprはいつもより 少しだけ無防備に見える 。
@ pr
@ mz
@ mz
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@ mz
軽口を叩いているとprは後ろ手にドアに鍵をかけた 。 カチリ"という音が妙に大きく響く 。 これで俺達は完全に閉ざされた空間に二人きり_
@ pr
prの声が低くなる 、Commandではない普通の言葉 。 でも俺は逆らわずに近づいた__ ... いや 、逆らいたくなかった 、むしろ近づきたかった 。
@ pr
prの長い指が俺の襟元にかかり 、 昨日つけられた"Mark"を露わにする 。 赤く色づいた跡をそっとなぞられて背筋が震えた 。
@ pr
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@ mz
@ mz
@ pr
@ mz
@ mz
言い終わらないうちに 、prが"Mark"の上から舌を這わせてきた。 生温かくて柔らかい感触に身体が勝手に跳ねる。 そこはもう敏感になっていて 、 少し触れられただけで腰が抜けそうになる。
ちゅッ、ちゅッ..♡゛はむっ、れる_♡゛
@ mz
@ mz
@ pr
即座にかけられるCommand 、 俺の口から漏れそうになった声が強制的に喉の奥に引っ込む 。
ずるい
本当にずるい __ ...
Commandがあれば 、俺はprに逆らえない _
でも嫌じゃない 、むしろ安心する 。 prに支配されているという実感が 、 Subとしての俺を満たしていく_
@ pr
それを言うと同時に俺をベッドに押し倒した 。
見上げると 、月明かりに照らされたprの緑色の瞳が ギラギラと光っている 。 獣の目をしている 。獲物を狩る捕食者の目__
@ pr
身体が固まる 。 prはゆっくりと俺の囚人服のボタンを外し始めた 。 一顆 、また一顆と_ 肌が露わになるたびに冷たい空気とprの視線が刺さる 。
@ pr
@ mz
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@ mz
@ mz
"Sub drop"の前兆になると 、食欲が湧かなくなってしまう 。 それを知られたくなかったのに ...ッ _
prは眉をひそめ 、それからため息をついた 。
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@ mz
呆れつつも胸の奥がじんわりと温かくなる 。 prは不器用だが 、ちゃんと俺のことをよく考えてくれている 。 その思いが伝わってきて嬉しかった 。
@ mz
@ pr
@ mz
自分からそんなことを言うのは珍しくて 、 prも少し驚いた顔をした 。 でも 、すぐに口元を緩ませて __
@ pr
@ pr
その言葉と同時にprの方からキスをしてきた 。 最初は優しく触れるだけ 。 でもすぐに深くなり 、舌が口腔内に侵入してくる 。 その行為でprのフェロモンが濃くなり 、 頭がぼんやりして考えることができなくなる 。 ただ 、prだけを感じていたい 。
ちゅ 、ちゅッ♡゛ぬちゅ//ちゅうぅッ♡"
@ mz
呼吸の合間に漏れる声をprが全部飲み込んでいく。 キスをしながらprの手は器用に俺の服をすべて脱がせていた 囚人服の上下が床に落ちる。 下着一枚だけの姿にされて、さすがに恥ずかしさが勝った。
@ pr
@ mz
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@ pr
そう言うprの声は有無を言わせない。 俺が何か言う前に 、再びCommandがかかった 。
@ pr
今度は抑制ではなく 、解放のCommand__ 。 俺の身体から力が抜け 、prにすべてを委ねてしまう 。 prの指が俺の下半身に触れる 。 下着越しにすでに反応しているそこをなぞられて、 声が抑えられなかった。
@ mz
@ pr
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@ pr
@ pr
prは満足そうに微笑むと 、俺の下着を取り払った 。 すでに立ち上がったそれをprの指が優しく包み込む 。
@ mz
@ pr
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@ mz
prの指が先端を掠めるたびに腰が跳ねる。 声を我慢しなくていいと言われても 、恥ずかしさは消えない 。 それでも与えられる快感には逆らえず 、俺はシーツを 握りしめながら喘ぎ続けた 。
prは俺の太腿を持ち上げ自分の肩に置き 、服を脱ぎ捨てた。 露わになったprの身体は引き締まっていて 、 その中心にあるものはすでに怒張している。 それがこれから俺の中に入ってくるのだと思うと 期待と緊張で胸がいっぱいになった。
@ pr
@ mz
@ pr
ごちゅッ !♡"_
@ mz
どぴゅ ッ ♡ どぷぷ ッッ ♡゛
prは此方の意見も聞かず 、自身を俺の中に挿入した。 異物感と圧迫感 。 でもそれ以上に __ 満たされているという感覚が勝った 。
ぱん ッ ぱん ッッ ♡"ぱちゅッ ぱん ぱん ッ ♡ ごちゅ ッ ぱん ぱちゅッ !!♡
@ mz
@ pr
ごちゅ ごちゅ ッ !♡゛ぱん ッ !!♡
@ mz
最初はゆっくりと 、慣れてきたら徐々に激しく。 そのたびに甘い快感が背筋を駆け上がり 、俺の口からは 抑えきれない声が漏れた 。
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@ pr
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@ pr
@ pr
@ pr
肌と肌が密着する 。 prの鼓動が伝わってきて 、それが自分と同じくらい速くて _ すごく嬉しかった __ 。
それからどれくらい時間が経っただろう 。 幾度となく絶頂を迎え 、そのたびにprは俺を優しく抱きしめた 。 身体の奥に熱いものが注ぎ込まれる感覚に 俺のSubとしての本能は歓喜した 。 所有されているという印が 、外側だけでなく 内側にも刻まれていく 。
@ mz
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@ pr
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prはそう言うと 、俺を抱きしめたまま毛布をかけてくれた。 彼のフェロモンが心地よくて抗えない眠気が襲ってくる 。
@ pr
@ mz
そのまま意識が闇に溶けていく 。 看守と囚人という立場は変わらないけれど 、 この瞬間だけはただの恋人同士に戻れた気がした 。
明日が来ればまた 、俺たちは他人のふりをしなければならない 。 でもそれでいいと思えた 。 prがそばにいてくれるなら__俺はこの檻の中でだって 生きていける _ 。
NEXT ▶︎ ♡1000 💬3 やばい久しぶりのえち下手すぎて萎える😿😿 次回は達成したら早めに更新できるよう頑張ります🔥♡
ま る .
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#BL