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⚠️注意⚠️ この話はBLです カプ▶︎🎤×🐼
最初は平和ですが、ドロドロしてきます
基本nakamu視点
主は初心者なので下手なところあるかもです
nakamu
俺はの名前はnakamu
今日から高校二年生だ
nakamu
nakamu
…
俺がそんなことを考えながら ゆっくりと支度をしていたら
ピンポーン
nakamu
nakamu
俺は急いで玄関へ向かった
ガチャ
きんとき
nakamu
こいつは俺の幼馴染のきんときだ
きんとき
きんとき
nakamu
nakamu
きんとき
制服すら着てないのだから当たり前だ
何も知らないきんときには 申し訳ないが…。
俺はいつも“ わざと ”支度を 遅くしているのだ。
きんとき
きんとき
きんとき
nakamu
俺は食い気味に言った
nakamu
nakamu
きんとき
きんとき
nakamu
きんとき
ニコッ
そう言いながら俺に優しく 笑ってくれた
本当にいいやつだなー…
nakamu
nakamu
きんとき
nakamu
きんとき
nakamu
nakamu
きんとき
きんとき
nakamu
?
?
?
?
nakamu
学校に着き、イツメンと合流する
おはよう順的にシャークん⇒きりやん⇒Broooock⇒スマイル、だ
シャークん
きんとき
きりやん
スマイル
Broooock
nakamu
俺たち6人は毎日こんな他愛もない話をしている
それが俺の唯一の幸せである
Broooock
Broooock
きりやん
nakamu
スマイル
きんとき
シャークん
nakamu
きりやん
この時の俺はまだ希望を見ていた。
この6人と平和に過ごせるって…、
それが多分間違いだったんだと思う…。