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わくなのだ\( 'ω')/
わくなのだ\( 'ω')/
わくなのだ\( 'ω')/
わくなのだ\( 'ω')/
わくなのだ\( 'ω')/
わくなのだ\( 'ω')/
わくなのだ\( 'ω')/
ねい!
俺はイケメンで、運動も得意で 頭もいい
まさに完璧って感じだ
だから俺は学校一の人気者だ
でも、そんな俺の夢は
ケーキ屋
将来の夢を言いたくないのは理由がある
俺が中学の時。
男子生徒
ya
応援してくれるのかと思った …だけど違った
男子生徒
男子生徒
ya
男子生徒
男子生徒
ya
俺のなりたい物は 決まってるの?
1週間後 転校生が来た
jp
ya
どうせあの人も 俺の夢を馬鹿にするんだろうなって思ってた
先生
男子生徒
ya
あいつだ、
ya
男子生徒
ya
俺にとっては地獄の質問内容だった
ya
jp
ya
少しほっとしてしまった
男子生徒
先生
先生
先生
先生
jp
jp
ya
先生
放課後
ya
夢を馬鹿にされるなんて思ってなかったから 凄くショックだった
だってあいつとは小学校の頃からの友達だったから
余計に辛かった
ya
jp
ya
ya
jp
ya
jp
それからjpと話していたおかげで 少し辛さは減った
jp
ya
jp
ya
jp
ya
それから…高校で
入学式の日 俺はモテた
高校はあいつとは別だったから気が楽だった
でも、あのトラウマは消えない
jpともあまり話せなくなってしまった
話そうとしても、いつも誰かが来てしまう
そんな毎日だった
だけど、ある店を見つけた
y,cake
ya
そこが俺の
楽でいられる居場所だった
カランコロンッ
店長
ya
店長
店長
ya
そういいながらショーケースを見ると…
ya
そこには 俺が大好きな
ケーキがあった
店長
ya
店長
店長
店長
ya
ya
ya
そのケーキは今まで食べたケーキの中で
一番美味しかった
ya
店長
ya
店長
ya
ya
ya
店長
ya
ya
店長
店長
店長
ya
店長
ya
幸せでいっぱいだった
これが俺のトラウマ そしてケーキ屋で働いている理由だ
わくなのだ\( 'ω')/
わくなのだ\( 'ω')/
わくなのだ\( 'ω')/
ねい!
尊いしかないこのグループの日常を見せちゃいます。
7🌼ななか
29,436
コメント
1件
わく🍎さん、こんにちは!リオンです。第3話読みました。 「完璧なイケメン」でありながらケーキ屋になりたいという主人公のギャップがいいですね。特に中学時代の「ケーキ屋なんて女子やん笑」という言葉が、周囲の期待と自分の夢の葛藤を象徴していて印象的です。転校生jpの「将来の夢は特にありません」という答えが、主人公にとって救いになったくだりは、じんわりきました。 そして「y,cake」という店との出会い。店長が「君が初めてのお客さん」と言うところから、物語が動き出す予感がしますね。この居場所が、これからどう主人公の成長に繋がっていくのか、続きが楽しみです!