テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
274
DONU@複垢
22
紫音@リア充撲滅委員会副会長
60
鈴木です。闇鍋小説開催中
202
あかと
あかと
ジン
あかと
ジン
ジン
あかと
あかと
ジン
あかと
あかと
ジン
ジン
ジン
ジン
あかと
あかと
あかと
ジン
ジン
ジン
ジン
ジン
あかと
あかと「ここは、世界征服組織シータ」
あかと「この前、りゅうに負けて心を入れ替え、今は潜入捜査している」
あかと「と、もう一つ理由がある」
あかと「それは…師匠を救うことだ…」
あかと「俺は昔師匠に助けられて…」
あかと「いや、今は訓練に集中するか」
あかと
ジン
始め!!!
あかと「最初は…軽くやるか…」
あかと
ジン
あかと「そう俺が言った瞬間、ジンは一時的に能力が使えなくなった」
ジン
あかと
ジン
ジン「2連続で!?!?」
あかと「そうして、俺の一撃が入る」
ジン
あかと
ジン
あかと
あかと「この組織に入る条件で、ボスと幹部、研究者には能力を伝えないといけない」
あかと「だから、俺らはお互い能力を知っている」
あかと「あいつの能力は…反射」
あかと「攻撃をそのまま跳ね返すことができる」
あかと「だが、俺がいつも能力を一瞬封じ、その内に俺が倒す」
あかと「なので…」
ジン
あかと
あかと「…結局いつもこうなる」
あかと「が、この訓練はとても大事だ」
あかと「さっきのジンみたいに、能力が使えなくされる可能性がある」
あかと「そのため、この訓練は意外と役に立つのだ」