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1件
んわぁぁぁああああああさッさいこうです…ッ(( まじで…ちょっと…こーゆーのすきです((
⚠モブ×☔⚠
めっちゃ犯されてます
そういうの大好きな民はどうぞ
こさめ「…は?」 俺は、いつものように仕事をして過ごしていた 休憩にとDMを見ていたら 仕事のメッセージが届いている それはオナホの会社からだった こさめ「は?え、オナホ…?」 「一応、案件…よな?これ?」 「…でも」
同じグループのなつくんは よく案件をこなしているし 俺も挑戦してみたいと思っていた でも案件なんて都合よく沢山 もらえるはずがない こさめ「…ッ」 「…受ける…かぁ」
こさめ「…オナホ制作会社とか一生に1回しか来ないやろ」 結局、俺はオナホ案件を了承した 案件の内容は俺が商品を紹介しながら モデルのちんこをオナホでシゴけばいいらしい それからコラボもやらないかと 聞かれ、それも了承した …絶対メンバーに言った方がよかったのに こさめ「てか、オナホのコラボってなんやねん」
モブ「こんな感じですかね」 「なにか質問は」 こさめ「あ、はい、えっと」 「コラボの件なんですけど…」 モブ「はい、どうかしましたか?」 こさめ「雨乃こさめのナカを完全再現って…」 俺は資料の一部を指さす 言った通り「雨乃こさめのナカを完全再現」と書かれている これがコラボ商品らしい
モブ「そのままの意味です」 「後日…いえ、もし時間があれば今日やってもらいたいのですが」 こさめ「は、ぁ…?」 正直なにを言っているか分からなかったし コイツら正気かよとも思った こんな案件受けている自分も人のこと言えないが こさめ「時間は大丈夫なんですけど…」 「なにし…」 モブ「よかった!では、こちらの部屋へ」 こさめ「あ、え、ちょ…ッ!」
突然、手を掴まれ引きずられるように隣の部屋に入れられた 案外中は広く、何やら怪しい機械が置いてある こさめ「あの、ここは…?」 モブ「では、早速服を脱いでください」 こさめ「……は?」 モブ「そうですね…上は着たままでも構いません」 「下だけ脱いでください」 こさめ「え、ちょ、待って下さい…!!」 「な、なん…」
モブ「コラボ商品の製作です」 「完全再現なので、こさめさんの本物の後孔を形どって作ります」 こさめ「ッはぁ!?聞いてないんですけど!!」 ガシッ こさめ「!?」 「なにすんの!離して!!」 数人に抑え込まれ、下を全部脱がされる そして、ベッドに寝かされ手足を拘束された 男同士だし恥ずかしくはないが、気分は悪い
モブ「大人しくしてて下さい」 「では…」 こさめ「あぇッ?なに…?」 ツプ… こさめ「い゙ッ…!?」 後孔に指を入れられる いじったことがないので当たり前だが痛い モブ「…狭すぎるな」 「これでは商品にならないので孔を広げますね」
こさめ「待って、ひっ…」 「ほんまに痛いからッ…」 モブ「大丈夫です、この薬を飲めば 初めてでも快楽を感じられるようになりますよ」 こさめ「へ…ッ!?」 「ん゙ぐッ!?」 透明な液体を飲まされ、しばらく放置される するとすぐに体に変化がおきはじめた こさめ「は…?なに…?」 「なんでっ…なにこれ…///」
体が熱く、全身に力が入らない それに先ほどまであんなに痛かった後孔も熱を持っている 自身のモノも反応していた モブ「そろそろ効いてきましたかね」 「では、入れていきます」 こさめ「ぁ゙っ!?」 ヌチュヌチュ…♡ こさめ「あ、ふっ…♡」 「な゙にッ、これぇ゙…♡///」ビクッビクッ♡ モブ「まだ少し痛そうですね…」
モブ「こっちも一緒にやりましょう」 「同時にやっていけば、後ろでも 完全に快楽を拾えるようになりますよ」 そう言いながら、俺のちんこを 掴み上下に動かしていく 前からの刺激に、気持ちいいのが止まらない こさめ「ひっ…や、ぁ゙…♡」 しゅこっしゅこっ♡ ぬちゅっぬちゅっ♡ こさめ「ん゙ぁ゙っ♡あ゙、あ゙ぁ゙ッ…♡」 「やだっ…!イっちゃぅ゙ッ♡」ビクッビクッ♡
ぬちッぬちッ♡ こさめ「~~~~ッ♡♡」 ビュルルルルルルルルッ♡ ビュビュッ♡ こさめ「いやっ…や、ぁ゙…ッ///」ビクッビクッ♡ 薬のせいか気持ちよさが治まらず 俺の体はピクピクと震えていた モブ「さて…そろそろいいですね」 「動かしていきますよ」
こさめ「あぁ゙ッ!?待って、まっ…てぇ゙…♡」 グチュッグチュッグチュッ♡ ぬぷぷ…♡ こさめ「はッ…ちょ、入って…♡」ビクッビクッ♡ モブ「これでいい感じの締め付け になるよう広げていきますね」 ぐぷぷ…っ♡ ゴリュンッッ♡♡ こさめ「ぉ゙ほぉ゙ッ!?♡」 ビュルルルルルルルルルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡
こさめ「ん゙や、ぁ゙…♡」 「お゙ぐっ…すごぃ゙ッ…♡」ビクッビクッ♡ 奥まで玩具を突っ込まれてイってしまった その状態で何度か出し入れされている モブ「では、もっと奥に入れて行きます」 「…頑張って下さいね」 こさめ「ぇ゙…?」 ドチュッドチュッ♡ こさめ「あぁ゙ッ♡ん゙ぅ゙ッ♡」ビクッビクッ♡
ごちゅっごちゅっ♡ ごりゅんっ♡ こさめ「ぉ゙…っ♡やだぁ゙ッ♡む゙りむりっ…♡」 「ごめ、なさッ…♡おちんぽっ…♡さわっちゃやぁ゙…♡」 「おぐちゅかな゙いれ、ぇ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ ゴリュンッ♡ゴリュッゴリュッ♡ こさめ「お゙ッぐぉ゙…っ♡」びゅるっ♡ ごちゅっごりゅっ♡ ゴリッゴリッ♡
こさめ「あ゙っ♡い゙っでる゙がらぁ゙…ッ♡」 「変なっ…音出てぅ゙…ッ♡」 モブ「今からこさめさんの 後孔にシリコンを流し込みます」 こさめ「ま…て、やだ、むり…ッ」 モブ「動かないで下さい」 「危ない」 こさめ「い゙やだ…ッ」 モブ「早くしないと終わらないですよ」 こさめ「やだぁ…っ」グスッ
ヌプ…ッ こさめ「ぁ゙ッ…」ビクッ トトトトトトト… たぷんっ こさめ「ぁ゙っ…!」ビクッ 「つめた…ッ」 モブ「少し痛いかもしれませんが、耐えて下さい」 「しっかり奥まで型を取りますよ」 こさめ「へ…?」
ググッ… ゴリュッゴリュッゴリュッ こさめ「ぁ゙がッ…!?い゙、だい゙…ッ」 「お゙なかっ…はいって…くりゅ゙…ッ」 ドロドロドロ…っ ぐぽッぐぽッ♡ こさめ「ぃ゙あ゙…ッ」ビクッビクッ モブ「ほら、あと少しですからね」 「早く終わらせたかったのでしょう?」 こさめ「い゙ぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ッ」
こさめ「ヒュッ…ゲホゲホ」 「グスッ中…どうなって…ッ」 「ぃ゙ッ…!?」 何時間たったのか分からない お尻で犯されて、シリコンを流し込まれて 中のシリコンが固まってさらに痛みが増す モブ「さぁ、固まったので取り出しましょう」 「今の孔では取り出せないので 少しきついですが広げますね」
ギチ…ッ グリュッ こさめ「い゙、あ゙ッ…!」 「や゙ぁ゙…ッ、いた、い゙ッ…」 「ひろ、げない゙れ゙ぇ゙ッ…!」 モブ「我慢してください」 「抜けなくなったら困るでしょう?」 こさめ「ゔ…ッ、くぅ゙…ッ」 「いた、い゙っ…ぃ゙たぁ゙っ…」ポロポロ モブ「あと少しですよ」 「頑張って下さい」
こさめ「ぁ゙…っ、ふ、ぅ゙ッ…」 「ぅ゙ぅ゙~~~~~ッ」 モブ「はい、もう取れますよ」 「抜きますね」 こさめ「はっ…、はッ…」 「ぅ゙…ん゙…っ」 ブチッブチッブチッ こさめ「~~~~~ッッ」 ツルンッ…
こさめ「ひ、は…ッ」 「ヒューッ…ゲホッ…ぅ゙、あ゙…ッ」ガタガタ モブ「流石…元がいいだけありますね」 こさめ「ひっ…」 自分のナカ…アナルがシリコンで形どられているのが見える これがオナホとして発売されるのか… モブ「では、最後に写真撮影をしていきましょう」 「動かないで下さいね」
こさめ「へ!?はッ、なんで…ッ!」 モブ「心配しないで下さい、顔はしっかり隠しますよ」 カシャ カシャ こさめ「ぅ゙、ちょ…ッ///」 「最悪…ッ///」
こさめ「……」 Twitterでコラボ案件配信の告知をする いつもはツイキャスかYouTubeだけれど、今回は違うサイト こさめ「R18でも大丈夫な配信サイトで…」 「URL…よし」 公式LINEにも配信が始まる前に早めにメッセージを送る リスナーさんからは、やはり違うサイトなのを指摘されていた メンバーからも、どうしたのかと連絡が入っている こさめ「ふーッ…」 「よし…」
配信開始 18歳以上の設定なので、いつもより視聴者数が少ない 年齢を正直に入れている純粋な子が多いようだ こさめ「ッ…どうも〜!」 「どうもですぅ〜!」 「声大丈夫そ~?」
『初めてこのサイト使った』 『きた』 『大丈夫です!』 『きたー』 『なんでR18?』 『設定間違えてますよ〜』 『わこさめ!』 『わこさめ!!』 『R18なの?』 『声聞けてうれしいです!』 『大丈夫!』 『わこさめ〜』 『わこさめ!』 『え!?』 『実写!?』 『ヤバい』 『実写!?』 『実写!?』 『実写配信!?』
こさめ「はは…うん、えっとー」 「ちゃんと挨拶するか…改めまして!シクフォニ所属、水色担当! 雨乃こさめと申します!よろしくお願いいたします!」 「今日はね!タイトルにもある通り案件ということで…」 「こ、この度オナホ開発会社〇〇社と コラボさせてもらうことになりました〜…」
『オナホ案件…?』 『オナホ…』 『オナホ…!?』 『は?』 『なんて?』 『エロ』 『わこさめ〜』 『え、』 『え?』 『え?』 『大丈夫?これ』 『ヤバ』 『え?』 『え?』 『は?』 『なに?』 『え?』 『オ〇ホ!?』 『え?』 『え?』 『え?』
こさめ「えぇっと…それで、今回コラボ商品も製作してくださって…!」 「こちら!雨乃こさめの後孔が完全再現されたオナホ 〇月〇日午後〇〇時から○○会社様の方で発売開始いたします!」 こさめのナカが型取られた水色のオナホを画面に見せる オナホとは思えないくらい、傘や雫やサメで可愛く飾られていた
『やば』 『えろ』 『えっぐ』 『すげぇ』 『ヤバい』 『え……?』 『ヤバい』 『まじかよ』 『え、ガチ?』 『は?』 『え!?』 『えぇ…』
こさめ「そして、今日の配信は特別に お客様に来てもらっております!」 「どうぞ…!」 そう言うと、1人の男性がカメラに入ってくる カメラに手を振りながら近づいて来た モブ「どうもー!」 「今回、こさめさんとのコラボオナホを 使用した感想をお伝えいたします!」 「是非、参考にしてみてください!」
こさめ「は、はい…ということで…」 「ではまず、実際にオナホを使っていきましょうか」 ピロンッピロンッピロンッピロンッピロンッピロンッ こさめ「!?」 「あっ…ごめんー!スマホの通知切ってなかった〜」 スマホから沢山の通知が入った 全てメンバーやスタッフさんからの連絡 でも、それを無視して配信を続ける
こさめ「じゃ、さっさと始めましょうか!」 ブニブニとオナホを動かし、ローションを垂らす 相手のズボンのベルトを緩めてチャックを下ろした こさめ「えっと…少し大きめのおちんちんですかね」 「結構長くも太くもある…って感じで」 ご立派なモノに、こさめのオナホを被せていく 手を使い、ゆっくりと押し込んだ こさめ「んーと…このくらいならギリギリ入りそう」 ズププ…
『えぐいえぐい』 『ヤバい』 『LINE見なよ』 『ヤバ』 『こさめちゃん!!』 『これメンバー知ってるの?』 『本当に大丈夫?』 『メンバーには連絡した?』 『マジ!?』 『すげぇ』
こさめ「まず挿れた感想どうですか?」 「キツくない?」 モブ「やばいですね、本当にコレ こさめさんの後孔の中なんですか…?」 こさめ「そうですよ、ちゃんと型取ってもらったので」 ぬちゅっぬちゅっ♡ モブ「あ゙ーッやっば…♡」 「今までのオナホで1番気持ちいいかもっ…♡」 こさめ「そんなに気持ちいいんですか…?」 「どんな感じになってます?」
ヌププッ♡ モブ「こ、こうやって…押し込むとッ…♡」 「ヒダヒダがあって、それが絡み付いてくるっ…♡」 「すごく…気持ちいいっすッ♡」 こさめ「ふぅん…」 に゙ちっ♡に゙ゅちゅっ♡ に゙ゅちゅッ♡に゙ゅちゅッ♡ モブ「っ…ぁ゙、こさめさんッ…!///」 「そんな激しくしちゃ…っ♡」 にゅこっにゅこ♡ ぐちゅぐちゅっ♡
こさめ「ふふ…お兄さん、可愛いですね♡」 「女の子みたいな声でちゃって…♡」 『なんかヤバくない?』 『これ大丈夫なやつ?』 『大丈夫かな?』 『こさめちゃん!!』 『大丈夫?』 モブ「はっ…ん゙ッ…///」 「くっ…ぁ゙…♡」 グプッグプッ♡ ぬちゅっぬちゅっ♡
モブ「そろそろイ、きそ…っ」 こさめ「いいですよ、こさめの中にいっぱい出して下さい?」 に゙ゅちゅッにゅッ♡ モブ「く、ぅ゙…♡」 ビュルルルルルルッ♡ ビュルルルルルッビュッビュッ♡ こさめ「っすごい濃厚…」 「精液ドプドプって入ってきてる…」
『ヤバい』 『らんくん助けて!』 『メンバー呼んだほうが良い気がする』 『まにき助けに来て』 『この人やべぇよ』 『えぐい』 こさめ「…てな感じで!」 「使用例は以上…」 ガシッ こさめ「…え?」
モブ「これ…こさめさんのを完全再現してるんですよね…?」 こさめ「え、は…い…?」 モブ「じゃあ…どのくらい再現性 されているか確かめさせて下さい」 こさめ「…は?」 その瞬間モブの手が伸びてきて こさめの服のボタンを外してくる こさめ「はッ!?ちょ、やめッ…!」
『え!?』 『え』 『え?』 『まてまてまて』 『通報したほうがいい』 『え?』 『まって』 『おいおいおい』 『え、ヤバくない?』 『台本?』
モブ「抵抗しなければ、すぐ終わりますから…」 「それに、リスナーさんがたくさん見てるんですよ」 「今更やめたら…ファンの方に申し訳ないですよね?」 こさめ「申し訳なくないし!!」 モブ「逃げるのやめて下さいよ」 「ちゃんとカメラに向いて…ね」 こさめ「…ッ」
カチャカチャ…ぼろんっ♡ グイッ こさめ「ぅ゙~…ッ///」 服を脱がされ、全裸の俺をカメラに映される 顔も配信にのってしまっていた
『え!?』 『こさめちゃん!?』 『イケメン』 『ヤバい』 『可愛い』 『大丈夫これ?』 『顔面国宝』 『エグい』 『えぐ』 『エロい』 『誰か早く対応して!!!』 『ライブで見たまんまだ』 『かわいい』 『ちんちん』 『待って待って待って』 『マジでやばいって』
こさめ「はっ…ひッ…///」 「ぅ゙あ゙…やだ、むりッ…///」 グイッ がぱっ♡ こさめ「ぁ゙…ッ」 モブの膝の上に乗せられ、足を開いてしまう モブ「もう勃ってるじゃん」 「本当は興奮してんでしょ?」 こさめ「違うわッ!!いい加減に…!」
つぷ…っ♡ こさめ「ぅ゙ッ!?」ビクッ♡ ぐちゅっ♡ぐちゅっ♡ こさめ「ぁ゙…は…っ♡」 ぐちゅっ♡ ぬちゅっ♡ぬちゅっ♡ こさめ「ぁ゙、ん゙っ…やだ…♡」
丸見えな状態で、お尻とちんちんをいじられる 型を取った時に開発されちゃったから、お尻だけで感じてしまう モブ「もうトロトロだねぇ?」 「媚薬でも盛ってる?」 こさめ「盛ってなぁ゙…ぃ゙…ッ♡」 コリュッコリュッ♡ こりゅ…っ♡ こさめ「ぃ゙、やぁ゙ッ♡そこ…っやめ゙、てッ♡」
『ガチすぎる』 『声がやばい』 『声がエロすぎる』 『ヤバい』 『え?これマジ?』 『ほんとにヤバい』 『え、助けてよメンバー!!』 『かわいい』 『まにき起きてー!!』 『らんらん助けて!!』 『エグすぎ』 『スタッフさん配信止めて』 『助けて!!!』 『これガチのやつ?』
こさめ(ほんまにな…!?) (でもこれYouTubeでもキャスでもないし 止めようがないんだよな…) 「あ゙っ…ん゙ッ♡」ビクッビクッ♡ モブ「イきそう?イってもいいよ」 こさめ「ぜったぃ゙…イかな…ッ♡」 グチュッグチュッグチュッ♡ ぐりゅっ♡
こさめ「ん゙、は…ッ♡」 「は…ぅ゙…っん゙…♡」 「ッはぁ゙…くッ…ん゙…♡」ビクッビクッ♡ 声を出したりイかないようにする為に息遣いを整える 唇を噛んで必死に耐えた こさめ「~~~~っ♡」 「も゙ぉ゙…やめて、くだしゃ…ッ♡」 「せめて、配信…ッきって…くらさい…♡」ポロポロ
モブ「無理ですよ」 「案件なんですから、しっかりやって」 こさめ「き、聞いてな゙ッ…!」 グリュグリュッ♡ こさめ「~~~~~ッ♡♡」ビクンッビクンッ♡ 「ぁ゙、やめ゙ッ…♡」 ぬちッ♡ぬちッ♡ こさめ「ぃ゙ッ…やぁ゙…♡」 「はぁ゙…っふ…ッ♡」ヘコッヘコッ♡
モブ「腰ヘコ上手ですね〜」 「こさめさんのココ、ぱくぱくしちゃってて」 「全部リスナーさんに見られちゃってるよ〜♡」 こさめ「うぅ゙…はッ…♡」ヘコッヘコッ♡ ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡ グニィ~ッ♡ こさめ「ん゙やッ…そこや…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「ちんちんッ…どうじっ…い゙じっちゃ…っ♡」
ぐにゅっ♡ ギュウッ♡ こさめ「~~~~~ッッ♡♡」ヘコッヘコッヘコッ♡ 「ぁ゙~~~~~~~ッ♡♡」 ビュルルルルルルルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ こさめ「ぁ゙、や、だめ゙ぇ゙ッ…♡」 「でちゃッ…あ゙ぅ゙~~~ッ♡」 「とま゙んな゙~~~~ッ♡」 ビュルルルルッ♡ビュビュビュッ♡ こさめ「はーッ…ふッ…ぁ゙…♡」ビクッビクッ♡
『本当にヤバい』 『エロい』 『やめて』 『えっろ』 『射精長い』 『本当に助けてやめて』 『受け体質すぎる』 『こさめちゃん!!』 『え!?』 『イった』 『エロい』 『やばい』 『見たくない止めて誰か』
モブ「偉い偉い」 こさめ「……ッ」 ぬちゃぁ…っ♡ に゙ちっ♡ぬちゅぬちゅッ♡ こさめ「ん゙ぁ゙、や…ぁ゙…っ♡」 「いまイッたばっか…っだからぁ゙…♡」ビクビクッ♡ モブ「そうだよね?」 「じゃあ、そろそろ…」 こさめ「ぇ゙…?」
ぬぷ…っ♡ こさめ「ッ!?」 「やだやだやだッ!!やめて!!」 「それだけはッ…やだぁ゙!!」 ちんこが孔に宛行われる 慌てて暴れるけれど、すぐに抑えつけられた モブ「大人しくしてね」 「じゃないと…もっと酷くなるよ」 こさめ「ぅ゙…ひ…ッ」
モブ「あ〜いい子いい子♡」 「さぁ、配信見てる人達に説明してあげようか?」 「初対面のおちんぽで犯されちゃいます〜♡ アナルハメられちゃう〜♡って言わないと」 こさめ「ぅ゙…っひッ…グスッ」ポロポロ ぐにゅ…っ♡ こさめ「っ…♡」
ぬぷぅ゙…ッ♡ くぽくぽ…っ♡ こさめ「ぁ゙、ん゙っ…♡」ビクッビクッ♡ 押し倒されて、正常位になる ゆっくり、少しずつちんぽが押し入ってきた こさめ「ぁ゙…は、いっちゃ…ぁ゙…っ♡」 「おっき…い゙ぃ゙ッ…♡」 「な゙に…これぇ゙…っ♡」
グポンッ♡ こさめ「~~~~~~~~ッ!!♡♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ ビュルルルルルルッ♡ こさめ「ぁ゙が…はっ…ぁ゙…♡」ビクッビクッ♡ モブ「あ゙ー…すっげ…♡」 「本物の方が気持ちぃー…♡」 どちゅっどちゅっ♡ ばちゅんっ♡
こさめ「ぁ゙ッどちゅ、どちゅっしちゃぁ゙…ッ♡」 「こわ゙れちゃぅ゙…っ♡」 「乱暴しちゃ…やぁ゙…ッ♡」 『エロい』 『やばすぎ』 『本当ヤバい』 『やめてやめて』 『本当やばい』 『メンバー!!!!』 『やめてー!!』 『えろ』 『助けて』 『え!?』
ぱんっ♡ぱんっ♡ ゴチュッゴチュッ♡ こさめ「お゙、ぐぅ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ 「ぉ゙っ…がぁ゙…♡」 「ん゙ぁ゙…はひゅっ…♡」 ビュルルッ♡ビュクッ♡ モブ「気持ちいいね?」 「もっと気持ちよくなろうね〜」 「ほら、俺もイきたいから頑張って?」 ゴリュンッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙ぉ゙っ♡」ビクッビクッ♡
モブ「ほら、もっとこっち」 ギュッ ちゅぅ゙…ッ♡ こさめ「ん゙ッぐ…!?」 チュパッ♡じゅる…っ♡ ジュルルルルルルルッ♡ こさめ「ん゙、ん゙ーッ…!」 プハッ♡ モブ「はーッ♡舌うっま…♡」 「ケツ穴も名器だし、最高…♡」
対面座位になってディープキスされる 背中に腕を回され、逃げられないようにホールドされた 唾液が混ざって口から溢れた こさめ「き、も゙ちわる…ッ」 「ん゙、ッぷはっ…♡」 モブ「あははっ、ごめんごめん♡」 「でも、唾液たくさん飲めたね」 「ちゃんと水分補給しないと♡」
こさめ「ゔっ…けほっ…」 「ほ、ほんとな゙…も゙、むり…ッ」 「ひゅっ…はぁ゙…も゙ぅ…ゆるし、て…っ」ポロポロ モブ「泣いてもダメだよ〜」 「泣き顔もかわいいねぇ」 こさめ「も゙ぉ゙…や、だぁ゙…ッ///」 パチュッパチュッ♡ どちゅんっどちゅんっ♡ こさめ「ひ、は…ッ♡」 「ぁ゙っ♡ん゙ぁ゙…♡」
ずちゅっずちゅっ♡ グポッグポッ♡ こさめ「ぉ゙、お゙ぐッ…♡」 「きちゃ、ぅ゙っ…♡」 『えろ』 『エロい』 『本当にやめて』 『え?』 『え、ヤバくない?』 『これ生?』 『かわいい』 『え』 『大丈夫?』 『ガチやん』
ゴチュッゴチュッ♡ ぱんっぱんっぱんっ♡ ごりゅっ…♡ こさめ「ぉ゙…ッ?」 モブ「ここ、入れたら気持ちいよね?」 こさめ「は…はっ…?」 「む゙…むり、むりむりむりむり…!!」 「ま゙ッ…!」 ぐぽん゙ッ♡ こさめ「あ゙、ぎッ…!?」ビクビクッ♡
びゅる…っ♡ モブ「すごい締まるねっ…♡」 「キッツキツ…♡」 ゴリュッ♡ ゴリッゴリッ♡ こさめ「ぉ゙、ぁ゙ッ…お゙ごッ…♡」 「お゙なか…こわれぅ゙…っ♡」 ビュルルルルッ♡びゅ…っ♡ モブ「壊れないよ〜」 「ほら、ここも弄ってあげるね」
乳首をつねられて引っ張られる 優しく捏ねられた後、爪で引っ掻かれたり摘まれたり もう気持ちよすぎて何も考えられない こさめ「ぎも゙ぢ、わるぃ゙…っ♡」 「ちくびぃ゙…っさわんにゃ…っ♡」ビクッビクッ♡ くりゅくりゅ♡ キュ~ッ♡ こさめ「や、だぁ゙…っ♡」ビクビクッ♡ 「ぁ゙ッ…ん゙ぁ゙…♡」 「い゙っ、ちゃッ…♡」
ぐぽぐぽ…♡ グポンッッ♡♡ こさめ「お゙ぉ゙~~~~~ッッ♡♡」 ビュルルルルルルルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ ビュルルルルルッ♡ビュルルルッ♡ ゴリュッ♡ゴリュッ♡ こさめ「ッぁ゙♡い゙っでる゙ッ♡い゙ってるから゙ぁ゙ッ♡」 「こわれ゙ぢゃゔッ♡」 「しんぢゃゔがら゙ッ…やめ゙ぇ゙ッ♡」
ごりゅっごりゅっ♡ ぐっぽッぐっぽッ♡ こさめ「ぉ゙、お゙ぉ゙…ッ♡」 「ぁ゙ッ…い゙っぐ…っ♡」 ビュクビュクッ♡ドビュッ♡ ググッ…ぐぽんっ♡ グポッグポッグポッ♡ こさめ「ぉ゙ほ…っ♡」 「ッへ…?ぁ゙、な゙にッ…なんか、変な…っ」 「や…ッひ…ッ♡」ビクンッ♡
グポッ♡グポッ♡グポッ♡ こさめ「ひぉ゙~~~~~~~ッ♡♡」 ぷしっ♡プシャアアアアアッ♡ ビュルルルルルルッ♡ こさめ「へ…は、ぁ゙…?」ビクッビクッ♡ モブ「すっげぇ…♡」 「潮吹きもしてくれたし、いっぱい 出してるのすごい見えてるよ〜」 こさめ「は…?し、ぉ…っ?///」
ぬ゙ちぬ゙ち…っ♡ ぬぷぅ゙…ッ♡ こさめ「ん゙、は…ぁ゙…♡」 ゴリュンッ♡ こさめ「お゙ッ…ぐぅ゙…きたぁ゙ッ♡」 「ちゅよ゙い゙ぃ゙…ッ♡」 パンッパンッパンッ♡ ずちゅずちゅっ♡ こさめ「お゙…っ♡い゙ぎゅッ♡」 「だめ゙ぇ゙…い゙っぐ…ッ♡」ビクビクッ♡
びゅるるるるるっ♡ビュルルルルッ♡ ビュクッ♡ビュルルルルルッ♡ こさめ「へ…っひ、ぉ゙…♡」 「お゙ッほぉ゙…♡」ビクッビクッ♡ どちゅどちゅっ♡ パンパンパンパンッ♡ こさめ「ぃ゙ぎッ♡ん゙ッ♡ぁ゙っ♡」 「ん゙…ぁ゙、ぁ゙ッ♡」 「ぁ゙、が…っ♡お゙ぐっ…やぇ、てぇ゙…っ♡」ビクッビクッ♡
キュウ…ッ♡ モブ「ッそろそろ限界…♡」 「もっと締めてッ♡」ギュッ ぢゅッ♡ペロ…ちゅう…♡ チュク…チュク…ッ♡ こさめ「ん゙、は…っ♡」 れろぉ…♡じゅる…っ♡ レロレロッ♡ヂュルルルルルルルルッ♡ こさめ「ん゙む…ッ」 「ん゙ッ…ぁ゙…♡」 モブ「ん゙…っはぁ゙ッ♡」
ずるる~っ♡ ゴチュンッ♡ こさめ「ッ!?ん゙~~~~~ッ♡」ビクビクッ♡ びゅるるっ♡びゅくっびゅくっ♡ モブ「く、はっ…出すよッ♡」 「奥に思いっきり注いであげるからねっ♡」 どちゅんッ♡ ずちゅッずちゅッずちゅッ♡ こさめ「い゙ッ!?ぁ゙、く…っ♡」
ぐぽっぐぽっぐぽっ♡ ゴリュンッ♡ゴリュンッ♡ こさめ「ぁ゙、あ゙ッ♡ひ、ぃ゙っ♡」 「おぐッ♡お゙く、らめ゙ぇ゙…ッ♡」 「や、あ゙…っ♡」 モブ「もう無理ッ…中に出すから…♡」 ゴリュンッ♡ こさめ「あ゙、がッ…♡」 モブ「ほらっ、中出しでイけッ♡」
こさめ「むり、むりむりむりッ♡」 「おしりッ…きもちぃ゙っ♡い゙きそ…ッ♡」 「あ゙、あ゙ぁ゙…っ♡い゙くぅ゙…っ♡」ビクビクッ♡ ごりゅんっごりゅんっ♡ ゴリュッゴリュッ♡ こさめ「ぃ゙、ひッ…い゙…ぐぅ゙ッ♡」 ビュルルルルルルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ キュウゥゥゥッ♡ モブ「あ゙ー…ッ搾り取られる…っ♡」 「射精るッ!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルッ♡どぴゅっ♡ ビュクッビュクッビュクッ♡ こさめ「お゙ッ、ほ…ぉ゙ぉ゙…っ♡」ヘコッヘコッ♡ 「ぁ゙、ひッ…♡」ビクッビクッ♡ ドクッドクッドクッ…♡ モブ「ふー…ッ♡」 ヌポンッ♡ こさめ「ひっ…ぁ゙…♡」ビクッビクッ♡
モブ「ほら、もう時間だよ」 「見てくれたリスナーさん達にお礼して?」 こさめ「はぁ゙ッ…ぅ゙…♡」 「あ゙…ありがとうございま゙したぁ゙…♡」 ちんこを俺の顔の前まで持ってくる そこでお礼をすると勝手に配信を切った
モブ「こさめちゃん…?」 「もちろん、まだいけるよね?」 こさめ「は…ぃ゙…♡」 これからの活動がどうなるか、そんなこと分かっている けれど俺は、また下の口でちんこを咥えた
にゃーって呼んで
にゃーって呼んで
にゃーって呼んで
にゃーって呼んで
にゃーって呼んで
にゃーって呼んで