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yuri
442
R 無しです🙏
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朝起きると時間は7:30
いつもなら寝てる時間だ
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すると、頭が ズキンッ と痛んだ
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多分熱だろう
だが、今日はダンス練
休む訳には行かない
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ダンス練をするスタジオへ行くと メンバーが数人集まっていた
JIL
ツバサ
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ていく
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頭が殴られたかのように ズキズキッ と 痛みが強くなっていく
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ていく
832
ていく
ツバサ
ツバサ
メンバーが全員集まり ダンス練が始まった
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ねいろ
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春希
一旦、踊るのをやめて 水を飲み始める
ていく
ねいろ
JIL
ツバサ
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頭が痛くて仕方がなく
俺は壁にもたれかかった
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春希
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春希
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ねいろ
ていく
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ツバサ
JIL
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俺の意識はそこで途絶えた
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起き上がると、そこは 俺の家のベッドの上だった
おでこには冷えピタが貼られ、 近くに体温計、スポドリなど
色々な物が置いてあった
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ねいろ
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ねいろ
ていく
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春希
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ていく
ツバサ
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JIL
ねいろ
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スプーンを持ち、 お粥に手をつけた
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春希
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ピピピピッ
ねいろ
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春希
ていく
ツバサ
JIL
春希
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ねいろ
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俺は目を瞑り、深い眠りへ落ちた
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ツバサ
JIL
832
ていく
ねいろ
ツバサ
832
ていく
832
春希
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ねいろ
JIL
832
ねいろ
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春希
832
春希
832
春希
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コメント
5件
最高すぎるなー!
寝起きで状況完全に理解しきれてないのかわゆす... どっちもツンデレで良きですねぇ...^^
うわ、倒れるまで無理しちゃう832くんにハラハラしました…。でもメンバーみんなで看病してくれるあたたかさにじんわり。特に春希くんが「俺ここに残ろうかな」って言うシーン、グッときました。最後の「冷凍ご飯でも食っとけ」→「ひでぇな」の軽い掛け合いも、仲の良さがにじんでてほっこり。お大事に、と言いたくなる一話でした。