貴方(○○)
!?!?貴方は誰!?
神様
私は神じゃ
貴方(○○)
何で神様がここに!?
神様
お前、東京卍リベンジャーズの世界へ行きたいと言ったろう?
貴方(○○)
は、はい
神様
その願いを叶えに私が出てきたと言うわけじゃ
貴方(○○)
ええええ!?!?!?
神様
静かにせい、家の人にバレるじゃろうか
貴方(○○)
す、すいません
神様
今日寝て、朝起きる頃には東京卍リベンジャーズの世界へ来ているじゃろう。
貴方(○○)
あっありがとうございます!!!
貴方(○○)
とっても嬉しいです!!
貴方(○○)
でもどうやって戻るんですか?
神様
やり方は簡単。お前が推し?とか言う奴にとりあえず関係を持たせ、このことを話し、○○!!戻れ!!と言わせるのじゃ。
神様
だが、もしそれを出来なかったらお前は永遠u
貴方(○○)
わぁぁい!!!やり方簡単だし!!ありがとうございます!!!!神様!!!!
神様
ちょ、ちょっと待て!!!
神様
あぁ、最後まで聞かないで行ってしまった、、、、
貴方(○○)
モグモグ
貴方(○○)
やっぱり我が家のカレーはさいっこうに美味しいね!!
貴方(○○)のお母さん
あら、そういうこと言うの珍しいじゃない。何かいいことでもあったの?(*^^*)
貴方(○○)
な、何でも!?
貴方(○○)
(バレたらお母さんも連れて行けと言われるに違いない!)
何故なら○○のお母さんは大の東リベ好きなのだ!!!
貴方(○○)のお母さん
ふーん、そうなら良いわ食べ終わったらキッチンに置いておいてね。あとでお母さんが洗っておくから。
貴方(○○)
はあーい!






