作者からです
この作品は、完全🔞です!
苦手な方は不快に思われる方 などは閉じちゃってください
でも、それでも構わないって方は 後編…楽しんでってくださーい^^*
では、どうぞ〜
○○
んッ…
○○
ちょ、グク…?
グク
ごめん、○○
グク
お前のせいでもう無理だわ
○○
えっ…?
グク
いっつも頑張って抑えてたけど
グク
○○のせいだから
すると、グクは私を持ち上げ 部屋まで連れてった
○○
ねぇ…グク、どうしたのっ?
グク
ムラムラしない?
○○
ん…まぁするけど…
○○
体は暑い
グク
じゃあ俺がもっと暑くさせてあげる
○○
どういうこ…んん
グク
チュッ、チュ////
グク
んはぁ…ごめん俺もう幼なじみとして見れないや
○○
だから、さっきから何言っ…んんっ!
グクは服をどんどん脱いだ
グク
ねぇ、○○
グク
お前のせいでここ、おっきくなった
そうやって、耳元で言うグク
○○
っっ/////
○○
そんなの、見せないでよ…
グク
ごめん、我慢できないよ
チュッ、チュッ
○○
んっ、あっああ
グク
はぁ…○○?
グク
もっと俺を求めて?
○○
グ、クッ…んっ。
グク
名前言うなよっ
グク
ていうかここ硬くなってるけど?
○○
っ、それはグクのせい…
グクは私の突起物を触りながら キスをしてくる
グク
んはぁ…もう全部脱がそ
○○
えっ…あっんんっ
グク
可愛い
○○
やッ、めてよっ…
グク
濡れてる〜
○○
ちょ、触んないでッ/////
グク
じゃあ触んない
○○
っっ…
グクは私のアレを触っている手を止め今までで見たこと無かったような
意地悪な顔で見つめてきている
○○
グク…グクって優しかったよっ?
グク
うん。
グク
だって、○○が可愛いから嫌なこと出来ないもん
グク
さすがに今日は止めらんない
グク
でも、○○が嫌なら辞めるよ?
○○
っ、いや…じゃない
グク
何?もっとおっきな声で
○○
続けて欲しいっ…
グク
やっぱり可愛いッ
グク
チュ、んっ
グク
あんな奴に触られなくて良かった
グク
ぁ、いやでも足触られてたのかっ
○○
え?
グク
○○の綺麗な足…触られてたんだ
グク
チュ、チュ
グク
くそっ…
○○
グク…
○○
私…グクのこと好…
グク
待て、それ以上言うな
グク
後で、俺がちゃんと言う
○○
へ?あっ…んあっはぁっ
○○
グク…激しいよっ
グク
ごめんもう俺の入れるね
○○
うんッ/////
○○
ああっ…
ズルっと入ったグクのもの
正直グクがこんなにSな感じだと 思わなかった
いつも優しくてからかってきても 優しい笑顔で笑う
でも今日は…
まるでドSの王子かのような感じ
○○
このっ、グクも好きッ
グク
は?っっ…何言ってんの
グク
爆発させる気か
○○
かっこいいっよッ?
グク
はぁ?もう激しくしてやるッ
○○
んああ"っ
○○
い、イクッあっあん
グク
俺もっ
グク
あぁ…
私たちは一緒に果てた
グク
ごめん、激しくしすぎた
○○
…ううんっ
グク
俺、○○の事好きだから
グク
大好き
○○
えっ…/////
○○
私も大好きっ
チュッ
グク
ありがと、好きになってくれて
グク
でも、まだまだありますから
○○
えっ?
そして私はこの後グクさんに 朝までやられっぱなしで
腰が痛くなりました
そして、その日から
私の中では
"酔ったら終わり"という
思考が出来ちゃってます((
グク
○○…
グク
また酔って?
○○
もうヤダっ
グク
じゃあ俺が酔おっと
❦ℯꫛᎴ❧






