テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
🐰&🐶…⸜❤︎⸝ ~don’t ESCAPE ,,⛓💥~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🐰…💭
夜の静かなリビング。
夕飯作りは俺がしたから皿洗いだけはと, スンミナが自分から率先してやってくれている。
皿洗いが終わった後に話がしたかったから こっちに来てねと言ってみたけど,一向に皿洗いが終わらない。
今日はそんなに食器もなかったはず。
飲み物を取りに行くと見せかけて, さり気なくキッチンへと近づく。
様子を伺ってみると,ぼ~っとしながら 何度も同じお皿を洗っている。
Lk.
Sm.
返される声は素っ気ない。 でも,何処か震えている。
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
水を止め,タオルで手を拭き,いつものように「なんですか」と 言いたげな顔をしてキッチンにもたれかかる。
Lk.
Sm.
Sm.
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Lk.
Lk.
Lk.
Lk.
Lk.
思ってたことを全て吐き出した。 嫌われる覚悟で。
Sm.
Lk.
Lk.
Lk.
Lk.
"呆れて"という言葉を聞いて, スンミナはドキッとしたようだった。
俯いていた顔を上げ,俺の様子を伺っているのか 叱らられた子犬のような目を向ける。
Sm.
Sm.
Lk.
何も話さなくなった。
嘘をついてもいいから黙ってほしくなかった。 浮気だって信じたくなかったから。
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
目頭が熱くなってくる。
自分から詰めておいて,無理やり浮気を認めさせて 泣くとか我儘すぎるだろ。
でも,何がなんでもソイツには俺のスンミナを 渡したくなかった。
ソイツのことが俺は嫌いだ。 だって,スンミナの事を何も知らなさそうだから
いつも何も考えてなさそうな顔が急にばっと 明るくなって尻尾を振る姿とか…
俺じゃなきゃ見れないんだよ。
絶対に渡さない。ソイツの元へ行かせない。 俺だけのものにする。
だって好きだから。
Sm.
Lk.
手を強引に引っ張り,寝室へと連れて行く。
抵抗を見せるスンミナだが,この為に鍛えた張りの 身体でベッドに無理やり押し倒す。
Lk.
Lk.
ぐちゅんッッ゛♡ぐりゅッごちゅッごちゅッッ♡♡
Sm.
Sm.
Lk.
Sm.
Sm.
Lk.
Lk.
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
ぐちゅんッッ゛♡♡
Sm.
びゅくッ,びゅるるっ…♡ビクビクッ…♡
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
まさかの返答だった。
あっちの男も,こんな可愛い奴を見つけて 逃しなくないだろうに。
そんなスンミナからの連絡が急に途絶えたら 男もどうなるかわからないのに。
その一言で俺のずっと側にいる覚悟が伝わってきた。
Lk.
Lk.
Lk.
Sm.
Sm.
Sm.
Lk.
Lk.
Lk.
俺への好き度を証明するために 騎乗位を自分から促したスンミナ。
跨ったはいいものの,既に何度も達したあとで 挿れただけでバテているようだ。
Sm.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
これを聞いた瞬間,体勢を変え, 必死にゆらゆらと腰を動かした。
Sm.
Lk.
Lk.
Sm.
ぐぷぷッ♡
Sm.
ビクビクッ…♡びゅくんッ♡♡
Lk.
Lk.
Lk.
下から突き上げるように腰を動かすと,スンミナは 俺のお腹に手をついたまま腰を反らせて快感に耐えていた。
時折見える,限界で泣きそうな表情が 俺の欲をますます駆り立てる。
Sm.
Sm.
Lk.
Lk.
俺のお腹に垂らしている,透明の粘度のある液体を そこに纏わり付けると同時に上下に動かした。
Sm.
ビクビクと身体を震わせながら必死に 悶え,我慢しているようだった。
Lk.
Lk.
Sm.
Sm.
Sm.
ぷしゃ…ッ♡ぷしゃ~~~…♡
Sm.
お腹から溢れてベッドに染み込んでいく。
透明の液体を放出しながらビクビクと身体を震わせ, 今にも消えそうな喘ぎ声を漏らす。
Lk.
潮を出して中が締まっている今, また下から腰を動かし始める。
Sm.
Sm.
Lk.
Sm.
Sm.
Lk.
Lk.
Sm.
俺から逃げれると思うな。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
end…♡
まじ遅くなりました~‼️🥺 月、火もテストはあるのですが,土日に入って 一旦一段落って感じなので書きました! 因みに夕方から23:00まで値落ちしてまして, 速攻で風呂入ってまた寝るというコアラのような 生活をしております🐨
コメント
20件
え…好き🫶🫠
うわ待ってかなも相互フォロ申請したい、あともうひとつ!これの反対バージョンかソコンイェズが見たい‼️
最高!! ヌスィー第二志望の高校受かったー!