怪盗/backnumber
ak×mz
ここから君を奪って
ak
…まぜち?
夜空を抜けて
宝石みたいな 街を飛び越えて
mz
ねぇ、あっきぃ
ak
…どしたの、?
君が想像した事ないくらい
mz
あっきぃが見たことも想像したこともない、
mz
そういうのを見してあげる
mz
だから
mz
だから、ッ
ak
(抱
mz
俺の隣にいてッ…
(顔埋 抱
(顔埋 抱
眩しい世界を見せてあげる
ak
いいよ
ak
俺も、まぜちにきらっきらの世界を見せてあげる
ak
俺はまぜちの隣にいる
ak
なにがあっても、俺たちは一緒だよ。
ak
…ずーっと、ね。
mz
うん…ッ
えー、っと…没です、、
まぁ、簡単に説明すると
両片思いてきなのをしてる。 2人でイルミネーション見に行った。まぜが泣きそうになりながら、あきにずっと隣にいて欲しいと伝える。 あきは嬉しくて承諾。気持ちを伝えてくれたお礼に、輝く世界を見せてあげると宣言。 でも、お互いに無意識で依存をしていただけ。 すでに2人は壊れていた。 好きな人であり、依存相手、精神安定剤だったということ。
…てきな!!!
なんか、、こういうの全部歪むし、没になっちゃう…
ほのぼのとかかきたいのに!( ߹꒳߹ )