やよい
やよい
やよい
やよい
《 注意書き 》 nmmn。 ご本人様とは一切関係はございません 地雷の方にはお勧めしません。 誤字脱字等がございます。 キャラ崩壊、解釈違い有り 受けfw 攻めkid R18 入ります。( 何かが ) ハート、点々、等の喘ぎ有り。
バタン( 扉閉 )
fw
fw
kid
くるっ( fwに前を向かせる )
fw
kid
fw
あ"ー!?!?
fw
kid
僕は強引ながらもシャンパンを 頭から被った不破さんを お風呂に入れることができた。
風邪を引いてしまうという問題は 解決出来たが、また1つ 問題ができてしまった。 それは、
僕はお風呂目的で来たが 不破さんはそーいうの目的だと 勘違いしていたことだ。 お陰で不破さん紅色に染まった頬を 軽く膨らませて 拗ねてしまった。 拗ね方が可愛くて口角が自然と 上がってしまう。
その所為で、幾ら謝っても 許してくれる気配は無い。
fw
kid
この空気耐えられないよぉ、
仕方ない。 お金だけ置いて帰ろ。 もう少し不破さんと話したかったけど この感じだと無理かな、
kid
fw
fwが口を開きかける
fw
kid
kid
kid
kid
僕が1歩後ろに下がった瞬間。
kid
ぐいっ
fw
kid
fw
kid
fw
kid
kid
kid
不破さんから絶対に帰さないという 意志を感じる。 好きな人だとしてもそんなに するのか不破さん...!!
fw
ぼふっ( ベット倒 )
kid
fw
がしっ( 腰を足で固定 )
kid
fw
いや、どうするも何も 取り敢えず
下が痛い、、!!!
そんなに不破さんが乗り気なら もうやるよ? けど僕元女!!テクニックとか 本当にしらないよぉ!!
てかヤるとしてもまず先にお風呂 入らせて、!
kid
kid
fw
fw
kid
負けた、、
ぴちゃ( 水落音 )
kid
お風呂でもやもやした気持ちを全部 流したつもりなのに、 全然流し切れていない。 密封された風呂場の扉を開け、 新しい空気を吸ったら 心が切り替わるかも知れないが、
此処を出たら確定で不破さんと ヤらないといけない。 あーまじで出たくない、けど 切り替えたい。
僕は覚悟を決め、お風呂の扉を 開けた。
kid
kid
駄目だ吐くところで全部 戻ってくる。 終わった。
けれど、こんな状態で不破さんを 喜ばせる事など絶対に出来ない。 少し緊張している。 と、いう感じで行こう。
kid
男1日目でこれは流石に まずくなーい?
って気持ちが 大爆発。 もういっその事吹っ切れてくれ。
kid
fw
fw
kid
どうしよう。 もう断れない所まで来てしまった。
完全にヤる気の不破さんを 裏切るような事はしたくないが、 体だけの淫らな関係にも なりたくないッ....! ( ※なるとは決まっていない )
ぼふ、( 隣座 )
........
fw
kid
kid
僕は勢いに任せて、 不破さんの優しい髪に触れ 顔を近づけた。
ぐいっ
fw
こんな僕とでも敏感に反応 してしまう不破さんが愛おしく 感じてしまう。
チュッ...レロ
fw
kid
こちらから舌を絡めると、 善がるように絡め返してくる。
ぷはっ
fw
顔を赤らめ息を切らしている 彼から目を逸らし、 平常心を保つ。
これ以上聞くとしつこいと思われる かも知れないが、 最後に質問をする。
kid
kid
fw
fw
fw
kid
思っていたよりも甘い返事が 返され、不意にもきゅんとして しまった。
どさっ
fw
kid
kid
kid
ぎゅっ( 抱締 )
kid
fw
fw
kid
kid
彼はそう言い、抱き締めてくれた 手を頭の方へ移動させ、 髪を流すように撫でてくれた。
ぶっ飛んだ所もあるが、 彼のこの人柄の良さに僕は 惚れたんだ。
最中まで飛びまーす。 ( 待ってやばい緊張してきた )
fw
kid
fw
kid
ぐんっ!!♡
fw
kid
fw
kid
kid
ごちゅッ!!♡
fw
fw
fw
........
ぶちっ
kid
kid
fw
fw
kid
fw
kid
fw
kid
kid
kid
fw
kid
kid
kid
kid
kid
ばちゅんッ!!♡
fw
ちゅんちゅん ( 朝チュン..... )
kid
やってしまったーーー。
盛大にやらかしてしまった。 本当に。優しく抱いて すんなり終われば良かったものの!! 何処で切れたの僕の理性!!
kid
僕の隣には首や鎖骨の辺りに 物凄い、量のキスマや噛み跡が ついている不破さんが居た。
多分、いや絶対( 記憶有り )僕が 調子に乗って付けた。
kid
ごめんなさい、、不破さん
僕はカーテンから漏れた朝の光に 照らされた彼の頬に手を伸ばした。
あまり健康的とは言えないほど 白く透き通った肌は、 見た人全員を魅了して仕舞うのでは ないかと思うほど綺麗だった。
ねぇ、不破さん。 僕の何処がそんなに君を 引き付けたの、
kid
kid
彼の瞼がゆっくりと開く。 彼が瞬きをする度に揺れるまつ毛が また僕を引きつける。
fw
kid
するっ( 頬を撫でる )
kid
kid
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
やよい
コメント
1件
すっごく良かったです… 地雷だと思って避けてた道がこんなにきれいだと思っていませんでした🥺🥺 ありがとうございます