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et

じゃあね!

et

本当にありがとう!

私はるなちゃんに相談したことで落ち着き、帰ることにした。

rn

いつでも相談に乗ってください!

私はるなちゃんに手を振り、家を出て行った。

結局、「ずっと愛してる」みたいな言葉はだれに言われたんだろう。

はぁ、もう思い出せない。

私が下を向いて歩いていると、誰かとぶつかりそうになった。

na

あ、えとさん?

のあさんだ。ど、どうしよう。

na

ゆあんくん、あなたのこと探してましたよ?

na

夕方まで

すると、夕焼け小焼けが流れ出した。

もうこんな時間なんだ。

et

そう、ですか...

na

ちゃんと、謝った方がいいですよ?

na

すごく心配してたんですよ?

私は、悲しかった。

でも、もう私は負けない。

et

私は悪くない。ゆあんくんが裏切らなければいいだけ。

私はスッとのあさんの横を横切って行った。

私には、大切な人がいるから。もう負けない。負けたく、ない。

るなちゃん。本当にありがとう。

初めて、大切に思えた人だよ。

et

ただいま~

ur

おかえり

私は、両親とは虐待のことで、別れて生活している。

前まではおばあちゃんとおじいちゃんと一緒に暮らしていたが、おばあちゃんが病気で亡くなってしまい、おじいちゃんは介護施設で生活している。

だから、おじいちゃんにはたまにしかあっていない。

そこで、おばあちゃんとおじいちゃんに紹介された、

うりと今は同居している。

ゆあんくんはそれを知って付き合っていた。

あぁおばあちゃん。

おじいちゃん。

もっと話したかった。

もっと一緒にいたかった。

どうして…

お母さんなんていらない。

お父さんだって

私ばっかり虐待にあって…

私ばっかり辛い世界?

そんなの嫌だ。

みんなが幸せに生きられる世界はないの……?

誰一人、辛い思いをしずにずっと幸せで入れる世界。

ur

何考えてんの?

うりも、虐待にあって、仲間だったのはただ1人だけ。

私よりきっと辛い思いをしていたんだろう…

et

あははっ…

et

みんな幸せな世界はないのかなって思ってさ…

et

バカみたい…

私は苦笑いをした

ur

俺は信じてる

ur

誰もが幸せな世界。

ハッとした。

思い出した。

私のことを好きと言ってくれたのは、

ゆあんくん。

そして、私のことを嫌っていた、お母さん、お父さん。

私は、辛い記憶だけで、好きと言ってくれていた。

ur

どう?

ur

思い出した?

ur

幸せな過去。

私は思わず涙が出てきた。

うりだって、きっと、辛い。いや、めちゃくちゃ辛かったのに。

いつも私の味方をしてくれる。

うり。

et

私、思い出せたよ。

ありがとう!

私は気分をあげて、うりの分、いや、辛い人生の人を、救う。

そう決めた。

梨恋

まじごめんなさい

梨恋

最近ちょっと忙しくてなかなか投稿できませんでした。

梨恋

なので、書きやすい日?に変えたいので、いつかは決まってませんが、また投稿日変えさせていただきます

梨恋

何回もごめんなさい

梨恋

ではばいちゃ!

‪”‬君‪”‬に釣り合わない‪”‬私‪”‬はもういらない

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