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みち
みち
みち
みち
六零
六零
みち
ある少年がいた
少年に親はいない
そのため、とある組織に拾われた
その組織は正義のために殺しもする
そんな中で、少年は出会った
小さいくせに人を殺している目の少年
臆病なくせに頭が良い少年
3人は沢山の命を守り、壊してきた
そんな3人を上層部は切り捨てた
少年の名を、『六零』
六零は、いつもへらへら笑ってふらふらしている。
だが、六零の戦闘能力は誰にも負けない
六零は、盟友2人を守り、背中に大きな罰を背負った
その時、助けたのは『毛利小五郎』だった
六零は、生まれて初めて誰かを守りたいと感じた
そして、俺は黒の組織と呼ばれる存在からの誘いを断り
盟友であるジンちゃん、おっくんと別れ
別々の道を歩むのだ
この話しは、六零が愛を知っていくお話
六零
六零
六零
おしまい
みち
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