TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

始まり

一覧ページ

「始まり」のメインビジュアル

始まり

1 - 始まり

♥

103

2020年06月12日

シェアするシェアする
報告する

花咲美来🍎🍭

こんにちは!!!

花咲美来🍎🍭

今日から物語(?)を書かせていただきます!

花咲美来🍎🍭

花咲美来(はなさきみくるです!)

花咲美来🍎🍭

今回のお話は桃黄のBLです(*´꒳`*)

花咲美来🍎🍭

今回のお話はnmmnなので、純オタさんはばいばいきーん!!

花咲美来🍎🍭

それではスタート✨

突然だけど、僕には日課がある。 それは…

R

さとみくんっ!!

S

あ、今日も来た

S

よく飽きないで来れるね

S

で、今日はなんの本を探してるの?

僕の日課は、放課後に図書室に来ること。 もちろん、本目当てではない。

R

え、えっと…

R

今日は、歴史の本を借りに来ました

S

歴史かぁ…

S

じゃあ、ここら辺だね

R

ありがとうございます!

なんて、嘘だよ。 僕はさとみくんに会いに来てるだけだ。 本なんて嫌いだ。 でも、大好きなさとみくんがいるから…!

S

…ーい、おーい!

R

んえっ!?

S

何その声wボーッとしてたけど大丈夫?

R

す、すみません…

S

はい、歴史のコーナー

S

何時代?

R

えっと、室町時代のやつです

S

じゃあ、これがいいんじゃない?

S

勉強嫌いなころんでも読めたやつだしw

R

あのころちゃんが!?

ころちゃんって言うのは、僕の幼なじみであり、先輩の人だ。 普段本を読まないころちゃんでも読めた本だ。僕でも読めるだろう。

R

ありがとうございます!

S

いーえ。また来てね

S

俺、るぅとと話すの結構好きだし。

R

ありがとうございます…///

〜次の日〜

C

おーい!!!るぅとくん!

R

んえっ!?って、ころちゃんかぁ…

C

ころちゃんかぁって…
それより!遅刻気味なんだけど?

R

え!?嘘!?

C

ほんと。急いでよね

R

もうちょっと早く起こしてくださいよ…

C

自分で起きろよww

この作品はいかがでしたか?

103

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚