花咲美来🍎🍭
こんにちは!!!
花咲美来🍎🍭
今日から物語(?)を書かせていただきます!
花咲美来🍎🍭
花咲美来(はなさきみくるです!)
花咲美来🍎🍭
今回のお話は桃黄のBLです(*´꒳`*)
花咲美来🍎🍭
今回のお話はnmmnなので、純オタさんはばいばいきーん!!
花咲美来🍎🍭
それではスタート✨
突然だけど、僕には日課がある。 それは…
R
さとみくんっ!!
S
あ、今日も来た
S
よく飽きないで来れるね
S
で、今日はなんの本を探してるの?
僕の日課は、放課後に図書室に来ること。 もちろん、本目当てではない。
R
え、えっと…
R
今日は、歴史の本を借りに来ました
S
歴史かぁ…
S
じゃあ、ここら辺だね
R
ありがとうございます!
なんて、嘘だよ。 僕はさとみくんに会いに来てるだけだ。 本なんて嫌いだ。 でも、大好きなさとみくんがいるから…!
S
…ーい、おーい!
R
んえっ!?
S
何その声wボーッとしてたけど大丈夫?
R
す、すみません…
S
はい、歴史のコーナー
S
何時代?
R
えっと、室町時代のやつです
S
じゃあ、これがいいんじゃない?
S
勉強嫌いなころんでも読めたやつだしw
R
あのころちゃんが!?
ころちゃんって言うのは、僕の幼なじみであり、先輩の人だ。 普段本を読まないころちゃんでも読めた本だ。僕でも読めるだろう。
R
ありがとうございます!
S
いーえ。また来てね
S
俺、るぅとと話すの結構好きだし。
R
ありがとうございます…///
〜次の日〜
C
おーい!!!るぅとくん!
R
んえっ!?って、ころちゃんかぁ…
C
ころちゃんかぁって…
それより!遅刻気味なんだけど?
それより!遅刻気味なんだけど?
R
え!?嘘!?
C
ほんと。急いでよね
R
もうちょっと早く起こしてくださいよ…
C
自分で起きろよww






