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こんにちは!みるく🍼.・*です!
今日は澪ちゃんの境界が不意に描きたくなったので、番外編として書きます!
めっちゃ設定練ったのでよかったら見てください!
それでは、どうぞ!
寧々
何時ものように平和な放課後だった、はずでした
寧々
葵
寧々
葵
寧々
他愛もない話をしていた時、不意に違和感を覚えたんです
寧々
寧々
葵
寧々
葵
いつもいち早く噂を手に入れていて、尚且つ記憶力が優れた葵が七不思議を知らないなんて、嫌な予感がしたんです
寧々
葵
寧々
寧々
でも、トイレに居るはずの花子くんは居なくて、悪い予感は的中してしまいました
寧々
私は気づいたら駆け出していました
寧々
寧々
寧々
いくら探したって学校の何処にも花子くんは居なくて、どうしたらいいか困っていた時
茜
寧々
茜くんにばったり会いました、全ての事情を伝えると、、
茜
茜
寧々
茜
寧々
茜
寧々
茜
寧々
寧々
茜
寧々
茜
寧々
寧々
茜
寧々
寧々
茜
寧々
寧々
澪
茜
寧々
そこで私はやっと澪ちゃんに会えて、事情を息絶え絶えになりながら伝えました、すると、、、、
澪
澪
茜
澪
そう言うと澪ちゃんは部屋の隅に置いてある古い万華鏡を手にしました。
寧々
澪
葵
寧々
茜
澪
澪
寧々
澪ちゃんによると、澪ちゃんの境界の中にはある「抜け道」があるらしく、それを突破された可能性があるのです!
茜
澪
寧々
澪・茜・寧々
という感じで全ては学校の平穏と葵の記憶の為に意気込んだ私達だったのですが、、、、、
寧々
茜
澪
澪
寧々
茜
澪
寧々
茜
すると澪ちゃんはまた万華鏡を手にしたかと思うと、澪ちゃんが万華鏡を逆さにした瞬間、音楽室が光に包まれました
寧々
澪
澪
茜
茜
寧々
気がつけば澪ちゃんの姿は正装?に変わっていて、紺色のスカートに、胸元のブローチが印象的でした
寧々
澪
寧々
茜
澪
澪
そうして私たちは5分程、果てしなく続くように見える道を進んでいきました。その時、私に異変が起きたんです!
寧々
茜
寧々
澪
茜・その時の八尋さんは焦点がまるであっていなくて、夢に浮かされているような感じだった、
寧々
茜
澪
澪ちゃんに頭を軽く叩かれたと思うと、失っていた記憶が冷たい水のように頭の中に流れてきて、そこで正気に戻ったんです!
寧々
茜
寧々
澪
澪
寧々
澪
茜
澪
澪ちゃんはスカートの裾を軽く摘みました、するとそこからゲートが出てきて、気がついたらゲートに吸い込まれていました!
茜
寧々
どうだったでしょうか?
結構悩んで書いたので伸びるといいなぁ、、、
もし良かったら♡やフォローをお願いします!
丁度、後1人でフォロワー様が目標の15人!
最後の1人誰かお願いします〜!
それでは、続編を気長にお待ちください!
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