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琥 .

初めまして
作者 の 琥 です ;)

琥 .

1話の投稿から
大分 期間 が 空いて
しまいました ..
ごめんなさい 😭

琥 .

早速 本編(?)に
移りたいのですが ..
その前に !

琥 .

皆さんに少し 、
聞きたい事が
御座います ..

琥 .

このお話が終わった後、
また別のお話を投稿
しようと 思っているの
ですが 、!!

琥 .

次のお話を何にしようか
迷ってるんです 🙃

琥 .

一応 2択で
迷っていまして ...

🐨×🐯 ( bl ) 花言葉テーマ の お話 「 花に想う、恋に咲く君へ。」

🐰×◯◯ ( nl ) 学園系テーマ の お話 「 結婚願望持ちイケメン 」

琥 .

何方を先に連載するか 、
良ければ 皆様に
決めて頂きたいんです !

琥 .

コメント欄 などで
教えて頂けると 嬉しい
です 🤝🏻

琥 .

さて 、お待たせ
致しました !!

琥 .

本編 に 移りたい
と 思います !!

琥 .

R18要素 含みますので
苦手な方は 回れ右 ..

琥 .

ではでは お楽しみ
あれ っ ! 📖

🦄

今 ... 今 ?!

🐨

そう 、今 。

何か問題でもあるのか、と 言うようにして 僕を じぃっ と見詰める 此奴 。

いやいや 、問題しか無いから ...

🦄

や 、今 、
今 昼じゃん 、!

🐨

昼にしちゃ駄目なんて
ルール何処にも無いだろ 笑

🐨

それに .. こんな可愛い事
言われたのに 夜まで我慢
しろなんて 、無理な話 。

そう呟きながら 僕の腕を 掴み 、自身の膝の上に 僕を 乗せる 。

... これ .. なんだか この前 した時の体勢と似て ...

🦄

っ 、.. ⸝⸝⸝

まぁ .. そんな事を 考えてしまえば もう終わりだ。

あの時の自分の嬌声だとか 、

あの時 確かに感じた 激しい快楽だとか 、

あの時 聞こえた 肌が ぶつかり合う 乾いた音だとか 。

様々な事が 蘇り 、 首から耳へ 、耳から顔へと 順を追って 僕が 赤1色に 染まっていく 。

🐨

.. ほば ? 顔真っ赤
だけど .. そんなんで
攻めなんて 出来る
のか ? 笑

🦄

ぅ 、うるっさ 、ぃ 、
見るな 、!! ⸝⸝

🐨

別に 何でも
良いけど 笑

🐨

、なぁ 、俺もう
待ちくたびれた ..

🦄

っ 、待っ 、
まって 、ちょっと
待って ..

一先ず 自分を 落ち着かせようと、 必至に ナムジュンに 制止をかけるが ...

🐨

だめ 、攻め出来るんだろ?

まぁ 、聞いてくれる 筈もなく 。

🐨

だったら早く、
俺のこと __

__ 襲ってみなよ 。

♡ ♡ ♡

🦄

ぁ゛ッ 、や 、♡
ひぅ゛ぅ 、〜 ッ ♡ ⸝⸝

ぱん 、と 肌がぶつかり合う 度に 僕の口から漏れる声 。

さっき確かに 、襲うって 言ったはずなのに 。

本来だったら ナムジュンが 甘い声を 上げてる筈なのに。

そんな 呑気な事を 考える暇も ないくらいに 、僕の体に 次々と 痛い位の 快楽が 与えられる 。

🦄

や ッ 、やぁ .. ♡ ⸝⸝⸝

甘ったるい電流が 、びりびり と 全身を駆け巡って 、自身の 頭が 真っ白になって 。

快楽で 頭が おかしく なってしまいそう 。

🐨

ん .. ねぇ 、っ 、
ほば 、攻め 出来るんじゃ
なかったっけ ? 笑

目を瞑って 、必死に快楽を 受け止める 僕に 、さっきの 言葉 は 嘘だったのか 、と 投げかけてくる ナムジュン。

🦄

ひ 、ぁ゛ ♡

🦄

ぅ 、ごめ 、なさ .. ⸝⸝
やっぱり 、せめ 、
出来なぁあ゛ ッ ♡ ⸝⸝

快楽の沼に どっぷりと 浸かる 僕を見て 、 「んは 、やっぱり ? ♡」と 呟く 此奴 。

あぁ 、本当に 。

僕は一生 、此奴の口から 甘い声 を 出させる事なんて 出来ないのかもしれない 。

🦄

( まぁ 、良いか .. ♡ )

そんな事 を 頭の片隅に 浮かべ 、ナムジュン に 与え続けられる 快楽を 、

しっかり 、しっかりと 受け止めることにした 。

𝙚𝙣𝙙 ... ♡

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