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狐拍梨杏.
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コメント
2件
最後の前編と中編と後編の分けようと、、、のところはのじゃなくてにです!誤字してしまい申し訳ないです!
第4話読みました〜!日常のゆるやかな空気感がじんわり染みますね。たっつんとじゃぱぱの距離感、布団でひとり考えるシーンが気になりました。過去に会ったことあるかも…って伏線かな?まだ謎がある感じがして、続きがすごく楽しみです。ぬっしぃさんの優しい語り口も好きです🌷
第3話(前編)前と同じ、
結局、その後は特に何もなく、のあさんと別れて2人で帰った。
じゃぱぱ
たっつん
じゃぱぱ
たっつん
じゃぱぱ
そんな話をしながら俺たちは家に帰った。
たっつん
じゃぱぱ
いつもの分かれ道でじゃぱぱとばいばいする、 なんて事のない1日だった。
たっつん
学校が終わったという少しの寂しさを抱えて家の鍵を開けた。
たっつん
たっつん
たっつんの母
たっつん
その日の夜、俺は布団でじゃぱぱのことを考えていた。
たっつん
たっつん
その一言を口からこぼして俺は眠りについた。
これから起きることも知らずに、
翌日
じゃぱぱは寝坊したので遅刻するらしく久しぶりに1人で登校していた。
もうそろそろで教室前の扉までいく、扉を開けるだけなのになぜか緊張している、 なんでだろうか
たっつん
クラスの奴たち
やっぱり大丈夫だよな、そう思いながら自分の席へと歩いていると 誰かがこっちを見て歩いてくる。
友
たっつん
友
たっつん
友
たっつん
クラスの奴たち
たっつん
友
先生
クラスの奴たち
先生
たっつん
その後授業は続行され、昼休みになった。じゃぱぱはまだきていなかった。
そんな時、友だちの1人に声をかけられた。
友
たっつん
友
たっつん
友
今までと同じようにこいつと話す。 まだぶつかられた横腹が痛い。 だがなんとなくそれをいう時ではないと察して俺は何も言わなかった。 まあしょうがないよな、そう心で強く思った。
ぬっしぃ
ぬっしぃ
ぬっしぃ
ぬっしぃ
ぬっしぃ