TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

🍪さん大好き

初めまして

🍪さん大好き

🍪さん大好きと言います!

🍪さん大好き

今回は初めて物語を書いてみました

🍪さん大好き

もし、変でも許してね!

🍪さん大好き

それじゃあどうぞ〜!!

🍪さん

私は、カラフル学校の高校二年生!

🍪さん

今日は、🍫さんとお昼ご飯を食べています!

🍫さん

今日の授業やばいって〜

🍪さん

そうですか?

🍫さん

そうだよ!

🍫さん

だって、1.2時間目が数学で3.4.5時間目が理科で6時間目が国語だよ!

🍪さん

別に大丈夫ですけどね

🍫さん

いやいや、私は文系だから理系の教科は嫌いなの!

🍪さん

そうなんですね

🍫さん

🍪さんは、どんな教科でも得意だからわからないんだよ

🍪さん

う〜ん?

🍫さん

絶対そうだよ!

🍪さん

いや、私も嫌いですけどね

🍫さん

そんなことないって…全教科成績良いじゃん

🍪さん

いやいや、そんなことは……

キーンコーンカーンコーン

🍫さん

うわ、もう授業始まった!やばい!?

🍪さん

ホントですね、急ぎましょ!

🍫さん

タッタッタタ(足音)

🍪さん

タッタッタタ(足音)

🍗くん

タッタッタタ(足音)

🍗くん

ドン!

🍪さん

ドン!

🍪さん

いたたたた…

🍗くん

あっ

🍗くん

ごめん大丈夫?

🍪さん

いや、別に大丈夫です 

🍪さん

私こそごめんなさい
m(_ _)m

🍪さん

じゃあ、私はこれで…

🍗くん

いや、大丈夫だから

🍗くん

あっ

ガラガラガラ〜(扉を開ける音)

🍪さん

あっすみません…

先生

🍪さん、今日はいいけど次はないからね!

🍪さん

はい…気をつけます

🍪さん

ガラガラ(いすをひく音)

🍪さん

あの子はどこに行こうとしてたんだろう?

🍪さん

まっ、いっか!

放課後

🍪さん

今日は、さんざんな日だったな〜

🍫さん

おっ、🍪さんじゃん!

🍫さん

一緒に帰ろ〜

🍪さん

いいですよ!

🍫さん

あっそういえば

🍫さん

廊下を走ってる時に🍪さん男子とぶつかってたけど大丈夫だったの?

🍪さん

うん

🍪さん

大丈夫でしたよ

🍪さん

相手の人がケガをしてなかったらいいんですけどね…

🍫さん

多分、大丈夫でしょ

🍪さん

そうだといいですね

🍫さん

ほら、早く帰ろ?

🍪さん

はい、帰りましょう

🍫さん

今日は疲れた〜

🍫さん

てか、あの後大丈夫だったの?

🍪さん

まぁ

🍪さん

先生には許してもらえました

🍫さん

そっか〜良かった

🍪さん

でも、次からは気をつけないと!

🍫さん

えぇ〜

🍫さん

まっいいじゃん

🍪さん

だめですよ🍫さん!

🍫さん

は〜い

🍪さん

あっ最近できたカフェ行きましょう!

🍫さん

それいいじゃん!

🍫さん

さっそくレッツゴー!!

カフェに行ってきた後

🍫さん

おいしかった〜

🍪さん

そうですね

🍪さん

おいしかったです!

🍫さん

また、食べに行こ

🍪さん

うん!

🍪さん

いいですよ!あのカフェなら大賛成です✨️

🍪さん

あっじゃあ、私ここなので

🍫さん

🍪さん、また明日〜!ばいばい〜!

🍪さん

はい!また明日です!ばいばい👋

🍪さん

はぁ~疲れたな…

🍪さん

もう寝ようかな…

🍪さん

スーピースーピー(寝息)

お母さん

トントン(扉をたたく音)

お母さん

🍪〜!夜ご飯よ

お母さん

あれ、もしかして

お母さん

寝てる?

お母さん

🍪〜!起きて!!

🍪さん

う〜ん?

お母さん

夜ご飯よ

🍪さん

あっわかった

🍪さん

すぐ行くよ

お母さん

じゃあ、待ってるわね

🍪さん

は〜い

🍪さん

あっ私寝てたんだ

🍪さん

まっ、しょうがないよね…今日は、大変だったし!

🍪さん

そろそろ行こ!

夜ご飯の後

🍪さん

今日の夜ご飯おいしかったな〜

🍪さん

よしっお風呂入ろ!

お風呂後

🍪さん

お風呂気持ちよかったな〜

🍪さん

さて、宿題でもしようかな?

🍪さん

カキカキカキ(書く音)

🍪さん

終わった〜

🍪さん

あっそういえば!

🍪さん

廊下でぶつかった子いったいどこに行こうとしてたんだろう?

🍪さん

少し気になるな〜?

🍪さん

まぁそろそろ、寝ようかな?

🍪さん

おやすみなさい

🍪さん大好き

物語、どうだったでしょうか?

🍪さん大好き

初めてで、変な所もあったと思うけど許してね!

🍪さん大好き

じゃあ、次この続きを書くときがいつになるかわからないので、❤️が1つついたら書きます

🍪さん大好き

もしよかったら、❤️つけてください!

🍪さん大好き

じゃあ、またね〜

私の普通の日常が王子様に崩された?!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

22

コメント

2

ユーザー

後、前のアカウントのフォロワーの方は今の私のアカウントでフォローさせて頂きます!!

ユーザー

この物語の作者である🍪大好きは私です! 突然でびっくりだと思うんですけど…まぁ事情を話すと… この物語を書く→アプリを消す→アプリを入れ直す→アカウントを作り活動する(今) ってな感じです!すごく面倒な事をしてしまってすみません… もし、この物語をまだみたいよ!って方はぜひコメントをしてください!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚