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永玖
俺が家に帰ると"ヤツ"がソファで眠っていた。
「お前の家じゃないっつーの」と思いながらも "ヤツ"にブランケットを掛けてやる。
...
...
ヤツ
永玖
ヤツ
永玖
哲汰
永玖
哲汰
哲汰
俺は素直に正面に向かい合わせで哲汰に座った。
哲汰
永玖
哲汰
そう言う哲汰は俺の刈り上げたばかりのうなじを触る。
永玖
哲汰
哲汰
そう言って俺の胸筋を触ってくる。
永玖
永玖
哲汰
いやいや、胸筋ってより乳首さわってんじゃん。 触り方厭らしいせいで感じてしまう。
永玖
哲汰
永玖
哲汰に触られたせいで俺の上は Tシャツの上からでも分かるほどたっていた。
哲汰
永玖
哲汰
哲汰
永玖
哲汰
俺は哲汰に持ち上げられバックハグで座っている形になった。
哲汰
永玖
哲汰
そして哲汰は後ろから俺の体を触る。
右手で胸筋(?)を左手は俺のズボンに触れている。
永玖
哲汰が俺のズボンのチャックを開け俺のモノを空気に触れさせる。
永玖
哲汰
そして哲汰は俺のモノを上下に擦り始める。
永玖
永玖
永玖
(( シュコシュコシュコ
永玖
永玖
永玖
哲汰
永玖
哲汰
哲汰
永玖
哲汰
永玖
哲汰
永玖
そして俺は寝室に連れていれとっても濃厚な夜が始まった。
【続】