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目標達成したので2話目を作って行きます
前回同様通報はしないで欲しいのと地雷の方は🔙してください

前回は司が類に相談をしてえむの好きなタイプを類だけが知ったところで終わりました
それで休日は3日後です

それでは続きをどうぞ

司の部屋

いったいどうしたらいいんだ
(大声で)

咲希

お兄ちゃんうるさい

あっすまん咲希

咲希

それでお兄ちゃん大声出して何を悩んでるの?

いやなんでもない

咲希

お兄ちゃん悩んでる顔してるよ
もしかしてショーのことで?

それは違うぞ咲希、ショーは順調だ

咲希

じゃあなんで悩んでるの?

実は好きな人が出来てな

咲希

えっ、お兄ちゃん好きな人出来たの!?

あぁ、それでその人にどう告白したらいいか分かんなくてな

咲希

わかった私もそれ考えるの手伝うよ

おぉ、ありがとうな咲希

咲希

へへ、それでお兄ちゃんは誰のことが好きになったの?

えむだ

咲希

えむちゃん!?

あぁ

そして次の休日にワンダーステージのみんなで出かけることになっててその時に告白しようと思ってな

咲希

う〜ん帰る時に普通に告白とかすればいいんじゃない?

それだと面白みが無いではないか

咲希

それじゃ・・・あっフェリランの観覧車の頂上で告白するのは?

派手さはないがそれなら良さそうだ

咲希

それじゃ洋服とか買ったにしないとだね

なぜだ?

咲希

お兄ちゃんをかっこよくしたいから

なるほど、それじゃ明後日とかに行くか

咲希

わかった

次の日の放課後

さて帰りの支度も済んだし帰ると

えむ

司くーん
(突撃する)

(突撃されるが耐える)
痛って、えむまた侵入したな
あれほど校内に入るのはダメだと言ったのに
あと突撃するな
(そう言いながらもちゃっかりえむの頭を撫でる)

えむ

だって、司くんたちに早く会いたあったもん
(笑顔で言う)

だからと言って
(撫でる)

司のクラスメイト

司、今日も彼女来たのか?

司のクラスメイトその2

仲良いカップルだね

お前らもえむは彼女じゃ無いし付き合っても無いと何度言ったら

司のクラスメイト

だって今も撫でてるじゃん

おや、えむくん今日も来たのかい?

司のクラスメイトその2

あっ変人ワンツーが揃った

寧々

騒がしい

えむ

あっ類くんと寧々ちゃんだ

寧々

えむ、勝手に来ちゃダメって言ってるでしょ、校門の前で待っててって言ってるよね

とりあえずステージで練習するか

えむ

賛成

そうだね

寧々

まぁそうだね

ワンダーステージ

着いたね

寧々

そうだね、でも

ちょ、えむいい加減降りろ

えむ

やだ(司におんぶしてもらってる)

類か寧々、どちらでもいいから助けろ

さて、寧々練習始めようか

寧々

そうだね

おい

寧々

わかったよ えむ、そろそろ降りてあげて司嫌がってるよ

えむ

は〜い(降りる)

助かった

さて司くん、次のショーについてなんだけどこうゆうのどうかな?
(ショーのアイデアを伝える)

いや毎度思うが無茶が多い

えむ

ねぇねぇ類くん、私はこうゆうのしたい(アイデアを伝える)

それは良いね

寧々

司が大変そう

俺はやるぞ

寧々

やるの!

あぁなんてたって俺は未来のスターになる男だからな

今回はここまでにします
短いかもですが作るのが初めてで許してください

次回♡が

500行ったら

えむ

1000行ったら

あの、そんなには行かないと思うので20にします
あと番外編を作ろうと思ってますがどんな感じが良いのかなどをコメントに書いてくださいね

それでは

司えむ

次回をお楽しみに
ワンダーホーイ

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