テラーノベル
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私の個性が発動したのは…
幼少期
雫パパ
雫ママ
雫パパ
雫ママ
喧嘩をしない2人だった
きっと引くに引けなくなって いたんだろう
雫
雫ママ
雫パパ
雫パパ
雫
そして2人の手を繋いだ時だった
雫
雫パパ
雫
雫ママ
雫
雫ママ
雫パパ
雫
雫
雫ママ
雫パパ
雫
2人は顔を見合せて
雫両親
私は個性の発動より 2人の笑顔が嬉しかった
発現してから少し
友達
雫
友達
雫
雫
雫
撫でた時
雫
友達
雫
友達
雫
少し自分の力が怖く感じた
それからあまり力を使わないようにした
家族で出かけていた日
雫
雫ママ
雫パパ
雫
雫パパ
雫ママ
雫
信号を待っているときだった
ブーーーンブン
モブ
雫
雫両親
ドカンッ
気づいた時には血まみれの2人がいた
雫
雫
ママは意識がなかった
雫パパ
雫
雫パパ
雫
雫パパ
雫パパ
雫
雫
雫
雫ママ
雫
救急車が来たあとの記憶はもうない
コメント
4件
最高でした!続き楽しみにしています!

コメント失礼します どの作品もとても大好きで楽しみに見てます 体調に気をつけて頑張ってください 応援してます 続きを楽しみに待っています