テラーノベル
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翼
翼
京平
翼
スタジオにて、テキーラ企画をする2人。京平はいつもの事ながら機嫌❌である
京平
翼
京平
翼
〜ゲーム進行中〜
京平
〜ブリ、テキーラPONPON!!!〜
京平
翼
京平
翼
ホラーゲームを進めていく
京平
翼
京平
京平
お化けどーん!テキーラどーん!!
テキーラも進み、京平の酔いがどんどん加速していく
京平
翼の肩に頭を置く
翼
京平
翼
京平
京平
京平
翼
京平
翼に抱きつく
翼
翼
京平
コントローラーを机に置き、キスをせがむ
翼
京平
我慢できずに、京平の頭に手を回す
翼
京平
お互いの舌を何度も絡ませる。 幸いすぐる(リーダー)は自宅で仕事をしてもらってる
京平
翼
京平
ヘッドホンを取り、カメラの録画を止めて京平を抱き抱える
ふわっ、と敷いておいた布団に京平を寝かせる
翼
京平
誘ってきた本人は見ての通りベロベロである
翼
京平
ふにゃ、と翼に甘える
翼
京平
翼
キスをしながら、京平の体を弄る
京平
翼
しっかりと京平のモノは反応している
翼
京平
翼
京平
いそいそと、脱ぎ出す
翼
京平
翼がいつもしてくれることをお願いしてみる
京平
翼の服に手をかけ、全て脱がす
京平
下着をズラすと、翼のモノが勢いよく飛び出してきた
京平
翼
京平
今までは自分から脱がしたことが無かったから、いきなり目の前にモノが現れてびっくりしているようだ
翼
京平
対面座位みたいな形になる二人 翼は両手を使って己のモノと京平のモノを合わせる
京平
翼
翼
京平
ふたつの手で、お互いのモノを包み上下に動かす
翼
京平
翼
京平
ぐちゅぐちゅと音が鳴り響く
翼
京平
翼
京平
翼
翼が手の力を強める
京平
ピュッ
京平
翼
京平
翼
京平
一旦体に着いた体液を拭き、布団に二人で転がる
翼
京平
翼
京平
お酒で正常な判断ができないのか、ローションを手に取り自分の後孔に付ける
京平
翼に見せつけるように足を広げ、指を入れていく
翼
京平
一本、二本と指を増やしていく
京平
翼
京平
自分の指では、気持ちいいとこに届かずもどかしいようだ
翼
京平
翼
ちょっと攻めすぎか…?
京平
ズキュン
翼
京平
京平の指が抜かれたとこを、マジマジと見る翼
京平
翼
顔を近づけ、後孔に舌を這わせる
京平
にゅく、と翼の舌が中に入る
京平
翼
舌を伸ばして、中を刺激する
京平
中はちゃんと綺麗で、処理済みである(いつえっちするか分からないので事前に綺麗にしてる)
京平
初めての感覚に、戸惑いながらも快感が押し寄せる
翼
京平
舌を抜き、指を指し込む
京平
ぬるぬると、京平も舌も届かなかったとこまで指を這わせる
ゴリッと翼の指がある一点を掠めた
京平
翼
そこを集中的に攻める
一本、二本、三本と指を増やす
京平
翼
京平
三本の指で前立腺を刺激する
京平
ピュッピュッ
翼
京平
翼
京平
翼
京平
翼
京平
翼
指を抜き、自身を後孔にあてがう
翼
京平
バチュン!と一気に奥に挿れる
京平
翼
京平
一気に挿れるのは初めてなのか、力の抜き方が分からないらしい
翼
京平
キスをし、舌を絡ませる それも激しく
余裕なんて、無い
京平
力は抜けたが、舌を絡めるのをやめないまま、ピストンを始める
押し寄せる快感に置いてかれないように必死に翼にしがみつく
翼
京平
京平
翼
京平
翼
京平
翼
京平
ピュル♥
京平
翼
ズンッと最奥を抉る
京平
翼
京平
翼
京平
翼
翼
何度も名前を呼びながら腰を動かす
京平
翼
ギュッ、と抱きしめながら呟く
京平
翼の肩に唇をつけ、吸い付く
翼
京平
翼
京平
ガブ、と京平の首に噛み付く
京平
翼
京平
トロン、とした目で翼を見つめる
翼
京平
翼
グリグリ、と京平の弱いとこを攻める
京平
共依存なんて、とっくに超えてる
翼
翼
京平
翼
京平
翼
京平の最奥に、欲を吐き出す
京平
翼
京平
翼
抜かずにそのまま、京平に抱きつく
京平
翼
京平
どちらともなく、唇を合わせる
京平
翼
京平
翼
翼のモノがまた大きくなった
京平
翼
一旦抜き、京平を四つん這いにさせる
京平
京平の言葉も虚しく、後ろから一気に挿れる
京平
翼
京平の左腕を掴み引き寄せる。背は弧をかく
京平
バックからじゃないと届かない場所に届いてるのか、どうしようもない感覚が京平を犯す
京平
翼
京平
バックをしながら口付けをする
翼
京平
京平の腕の力が抜け、唇が離れて布団に突っ伏す
翼
上半身が下がったことにより、結合部がグッと近づいた
京平
翼
京平
翼
京平の腰を掴み、奥を突く
京平
ピュッと出したとこに翼の手が京平のモノを握る
京平
上下に激しく擦る
京平
翼
京平
プシっ♥♥♥
翼
ガンガン、と奥を突きながら擦る
京平
プシッ♥プシッ♥
翼
京平
翼
翼
京平
ぷしゃあっ…と潮と精液が混ざった物を出したところで京平は意識を飛ばした
京平
パチ、と目を覚ます
京平
あんなに汚したのに、シーツも体も綺麗だった
京平
今自分を抱きながら寝てる相手をじーっと見る
京平
ボソッとつぶやく
翼
京平
翼
京平
ぎゅっと抱きつく。この人の腕の中は心地がいい
翼
京平
翼
翼
京平
ある意味、我慢できないのはお互い様なのかもしれない
京平
翼
京平
照れて腕の中に潜る京平を微笑ましく見ながら、
翼
そう呟いて、もう一度眠りについた
END
主
コメント
1件
うわっ…一気に大人な展開になりましたね(笑)。お酒の力って怖いなあ…でも、酔って素直になる京平くんと、優しくリードしつつ自分の欲望も抑えきれない翼くんのバランスが絶妙でした。「俺だけのものにして」って台詞、グッときました…。共依存って言葉が出てきたあたり、2人の関係性の深さを感じます。えろいけどちゃんと愛がある話、好きです。あおさんの描く2人の空気感、続きも楽しみにしてますね。