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藍(☁️💫です)
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#藤澤涼架
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fjsw.
涼ちゃんが俺のモノを後孔に宛てがう
はやく俺が欲しくてたまらないのか、
触れている手が少し震えていた
別にそんな急がなくてもいいのに
涼ちゃんは腰を徐々に落としていき
そして中にゆっくりと挿れていく
fjsw.
中は生暖かく、温もりが伝わる
mtk.
fjsw.
顔を赤らめながら慎重に挿れている涼ちゃんが
なんか、どうしようもなく可愛くて
今、独り占めしてるのがほんのちょっと嬉しい
って言うのは、秘密だけどね 笑
fjsw.
涼ちゃんがゆっくりと上下に揺れる
fjsw.
fjsw.
fjsw.
fjsw.
どこまで俺と繋がりたいんだろう?
mtk.
そう思いながら俺はゆっくりと口内を犯す
舌と舌で交わり、歯列をなぞっていく
fjsw.
淫らな水音が部屋中に満ちていった
fjsw.
息が持たないのか、
涼ちゃんは俺の背中をトントンと叩いた
だけど俺は止めずにそのまま腰を動かした
fjsw.
fjsw.
掠れた声で感じながら訴えるが
じっくりと奥を埋めていく
俺が動かなくても、どうせ
涼ちゃんは自分で求めてくるんでしょ?
fjsw.
fjsw.
涼ちゃんがぎゅっと抱きしめる
mtk.
mtk.
fjsw.
fjsw.
体が震え、絶頂に達したようだ
涼ちゃんのものから精が放たれ、
出された水がシーツに染みをつくっていく
体の力が抜け俺の方に倒れる
fjsw.
どうやら、トんでしまったらしい
俺は体を支えベットに横たわせる
隣ですやすやと満足したかのように眠る
mtk.
mtk.
交わった疲れと不満を心に吐き捨てながら
俺はシャワー室へと向かう
汗を洗い流し終わり、
髪を乾かして、私服を着る
あまり無駄な時間は掛けたくない。
部屋を見渡すとかなり乱れていたが
mtk.
mtk.
と思い、ホテルをあとにする