颯斗
俺たちがその場に行く予定だったって考えると鳥肌がッッ
謙信
運転席の人か、、、
謙信
てことは、助手席か後部座席のどちらかに人がいたと、、
哲太
謙信、探偵みたいだな笑
玲
でも、人がいたとはまだ限らない。
玲
自殺かもしれないだろ?
謙信
あ〜、確かに
永玖
2人の話について行けないって!
直弥
大丈夫、俺もだ
続いてのニュースです。
直弥
あ、
□日、山奥での事件について
殺人事件だと調査し
警察は、犯人のゆくへを追っています。
颯斗
殺人事件、か
玲
俺、
玲
その山行ってみようかな?
哲太
何言ってんだよ!?
哲太
まだ、付近に犯人がいるかもなんだぞ!
玲
それはそうかもだけど、
謙信
じゃあ、俺も行く
永玖
え、俺も!
直弥
俺も行くわ
颯斗
俺も行ってみますかね
哲太
え?みんな行くの??
哲太
俺、、1人?
直弥
お前も来ればいいだろ笑
哲太
あ、その手があったか!
哲太
って、ガチで行くの!?
永玖
ガチだってば
永玖
ほら、行くよ
哲太
、、わかた
助手席 運転席 謙信 玲 後部座席 永玖 直弥 哲太 颯斗
謙信
えっと、その道を右に曲がる
玲
了解。
哲太
ブルブルッ
颯斗
哲太ビビりすぎだろ笑
颯斗
まだ着いてもない笑
直弥
笑、
永玖
チラッ((直弥の方を見る
直弥
ビクッ、
永玖
(なお君怖がってるじゃん)
永玖
直弥に手を差し出す))
直弥
、、、ギュッ
永玖
かわい、///
颯斗
永玖今、なんか言った?
永玖
え?何も
颯斗
あ、そっか
颯斗
ッ!?(永玖と直弥が手を握っているのが目に入る)
颯斗
知らんぷりしとこ))
玲
哲太〜!
玲
起きなさい〜!
謙信
哲太寝てんの?
哲太
スゥースゥー💤
次回
現地到着
お楽しみに!






