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ちーちゃん(主)
ちーちゃん(主)
オリキャラ⚠️ 下手です キャラ崩壊⚠️ カップルあり ()👈心の中 「」👈喋ってる
文化祭決め
飯田天哉
上鳴電気
緑谷出久
爆豪勝己
蛙吹梅雨
芦戸三奈
耳郎響香
みんな
飯田天哉
相澤消太
みんな
飯田天哉
飯田天哉
爆豪勝己
相澤消太
飯田天哉
夏野千夏
麗日お茶子
夏野千夏
夏野千夏
麗日お茶子
飯田天哉
多数決の結果 バンドとダンスガ半分ずつ
飯田天哉
轟焦凍
轟焦凍
夏野千夏
飯田天哉
上鳴電気
耳郎響香
飯田天哉
耳郎響香
耳郎響香
常闇踏陰
上鳴電気
飯田天哉
飯田天哉
八百万百
飯田天哉
飯田天哉
切島鋭児郎
爆豪勝己
上鳴電気
爆豪勝己
飯田天哉
芦戸三奈
バンドメンバー 耳郎 ギター ボーカル 上鳴 ギター 常闇 ギター 八百万 キーボード 爆豪 ドラム
夏野千夏
芦戸三奈
飯田天哉
飯田天哉
夏野千夏
切島鋭児郎
瀬呂範太
轟焦凍
芦戸三奈
夏野千夏
芦戸振り付けリーダー 千夏 空中、後方演出 轟 氷と炎の演出 切島 瀬呂 演出 八百万 途中クラッカーだす
飯田天哉
夏野千夏
音楽室
「ワン、ツー、スリー!」
爆豪のドラムが鳴る
正確で、力強いリズム
上鳴電気
上鳴が思わず呟く
緑谷出久
緑谷も驚きを隠せない
爆豪勝己
耳郎響香
耳郎がツッコむ。
でもーー 全員がわかった
(このバンド、爆豪が"核"だ!)
体育館
ダンス練習(轟、千夏)
轟焦凍
焦凍が指示する
夏野千夏
爆豪のドラム音(録音)が流れ、 リズムに合わせて全員が動く。
《ドン、ドン、タッ》 千夏が空から降り、 氷のラインの上に着地
芦戸三奈
芦戸が感心する。 轟は一歩前に出て、 さりげなく千夏の前を取る。
轟焦凍
夏野千夏
準備終了後
爆豪はドラムスティックを回しながら言う。
爆豪勝己
耳郎響香
耳郎が笑う
轟焦凍
夏野千夏
轟焦凍
千夏が頷く
夏野千夏
爆豪勝己
衣装は黄色とオレンジの後ろに1-Aロゴが書いたTシャツ
本番
爆豪勝己
《ドン》
ザワつく会場
1発、重い音
《ドン、ドン、タッーー》
爆豪のドラムが、 会場の空気を一気に掴んだ
観客
観客の声が漏れる。 耳郎のギターが重なり、 上鳴の音が走る。 爆豪は無駄な動きをしない。 正確で、攻めるリズム。
ダンス 千夏が上空から舞い降りる。 水が光を受け、 空中に弧を描く
観客
轟は一歩前へ。 炎は抑え、氷で流れを作る。 二人の動きは、 合わせたわけじゃないのに、噛み合う。 爆豪のドラムが、 ダンスの芯になる。
《ドン、ドン》 リズムに合わせて、 1-A全員が動く。
途中にクラッカーでる
《パァーン》
千夏の演出
夏野千夏
水が羽の形に広がり、 ゆっくりと舞い落ちる。 観客が息をのむ。 その下を、 1-Aが一斉に駆け抜ける
着地の瞬間。 轟が一歩、前に出る。 氷が衝撃を吸収し、 千夏は無事に降り立つ。
轟焦凍
夏野千夏
クライマックス
爆豪のドラムが加速する。 《ドン!ドン!ドン!》
炎が一瞬、 氷と水の間を照らす。 派手じゃない。 でも、強い光。 1-A全員が、 最後のフォーメーションへ。 中央に立つのは―― 千夏。 その一歩前に、 轟。 その後ろで、 爆豪のドラムが最後の一打を叩き込む。 《ドン!!》
終了
一拍。 そして―― 大歓声。 拍手が、 波みたいに押し寄せる。 「やった……」 誰かが呟く。
舞台袖
切島鋭児郎
飯田天哉
爆豪勝己
片付け後
校舎裏
轟焦凍
夏野千夏
夏野千夏
轟焦凍
夏野千夏
轟焦凍
夏野千夏
打ち上げ
場所:雄英・談話スペース。 机にはお菓子とジュース。完全に健全。
芦戸三奈
飯田天哉
上鳴電気
切島鋭児郎
爆豪勝己
相澤からの一言
相澤消太
みんな
1-Aの文化祭は"成功"だった
ちーちゃん(主)
ちーちゃん(主)