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ENTP in BLゲームの続き!腐向けあんど地雷注意!
今回はISTJ×ENTPのあんあんターンにつき要注意!
ISTJ
ISTJ
THE 優等生のISTJは生徒でありながら、問題児の指導のような、教師に近い役割を担うこともあった
夕食の時間になってもあの食いしん坊のENTPが姿を現さないから、普段は彼にため息をつくばかりのISTJもさすがに心配になり、ENTPを探し回っていた
ISTJ
ISTJ
ENTP
ようやくENTPを見つけたが
その姿はとても見るに耐えないものだった
トップスはぐちゃぐちゃになっているし、下に至っては下着1枚身に付けていない……
決定的だったのがENTPの尻から溢れ出ている白濁
性に明るくないISTJでさえ何が起きたか嫌でもわかってしまう
ISTJ
放り投げられていた下着などをENTPに着せようと彼に触れると
ENTPが目を覚ましてしまった
ENTP
ISTJ
ISTJ
ENTP
ENTP
ENTPは目の前にいるのが自分の知るISTJでないとわかっていても、だからこそだろうか、安心して身を預けようと思えた
ENTP
ISTJ
あれからみんなには、2人揃ってお腹が痛いから自分たちの分は冷蔵庫にでも入れておいてくれと告げ
ルームメート不在で都合がいいENTPの自室に2人はなだれ込む
その際、主犯のISTPは2人がどうなったか察して睨み付けて来たが
それを追求するのは自分の首を締めることでもあり、黙って2人を見送った
ENTP
ISTJ
ENTP
ENTP
ISTJ
ENTP
やはり異世界でもISTJの優しさは健在で
この人になら何をされてもいいなと思えた
色々あったせいか、ENTPも本当におかしくなってしまったのかもしれない
まだ燻(くすぶ)っていた熱をISTJにぶつけていた
ENTP
ISTJ
また兆していた芯をISTJの腿部にみっともなく擦り付けながら、本気で迫られたら拒絶出来ない彼の優しさに甘えて、その唇に貪りつく
ENTP
ISTJ
ENTP
ISTJを脱がしながら、ENTPはISTPのことを責める資格はないなと内心で自分をわらった
ENTP
ENTP
ENTP
ISTJ
ENTP
ENTP
ISTJを床に押し倒し、反応していた彼のモノを、犯されたばかりで緩んでいた自身の中にENTPは呑み込んだ
ENTP
ISTJ
ENTP
ENTP
ISTJ
お互い同時に絶頂を迎える
ENTP
ISTJ
ENTP
ENTP
そう言って何もかもどうでもよくなったENTPは、放心しているISTJの両手を自らの首に回す
ISTJ
しかしそれは拒絶されてしまった
ENTP
ISTJ
ENTP
今更身綺麗にして部屋に戻る気力も残ってなかったため、ENTPはそのまま押し倒していたISTJの上に倒れ込み、眠り込んだ
続くかどうか不明