私にはメイクヌナを辞められない理由がある。
元々メイクヌナが夢だった私は小学生の頃お母さんに夢を伝えたのだ。
もちろん最初は納得いってくれなかったんだ。 でも、どうしても認めてもらいたくて、
メイクのコンテストで日本一になった。 あんなに努力したのはこれが最初で最後だ。
お母さんは私の夢を認めてくれた。夢を全力で応援してくれた
そして私が防彈少年團のメイクヌナになったころだった。
お母さんが死んだのは
私の夢を共に追ってくれたお母さんと自分自身のために、私は絶対にメイクヌナを辞めない。
리사
辞めてやるもんかっ!絶対辞めてやるもんかっ!
とにかく床を乱暴に擦り続ける
??
...
??
あの。。






