TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

学校は相変わらず騒がしい。 そろそろテストも近づいているし、みんな忙しそうだ。

その後にポン、とクマのスタンプが送られてきた。 こいつは意外と使うスタンプが可愛い。

❤️

(てか、なんで毎日食べるのが当たり前みたいになってんだ)

❤️

(勝手に来るだけだろ)

❤️

……ま、別に来なくていいけど。

ねえ

昼休み、あのいるまに絡んでいた女が来た。

❤️

なんすか

ちょっと来て

❤️

嫌ですけど

はぁ

……いいから来なよ

❤️

……

これはよくある、本当に性格が悪い人かもしれない。

校舎裏とは、大分ベタなところだ。

__最近、いるまくんと仲良いでしょう?

❤️

……あー…まあ

本当に鬱陶しいからやめてくれない?

根暗陰キャのくせに

❤️

……

次いるまくんに近づいたら
ボコボコにするから

きっとすぐ冷めてくれるだろうし、少しの間だけならいいか

❤️

はあ、わかりました

放課後

💜

___

❤️

(あ、いるまだ)

💜

こっちに気づいて、手を振ってきた。 でもさっきのこともあるし__

❤️

いるまから目を、逸らした。

❤️

(ちょっとぐらい、いいよね?)

💜

___?

10日目 雲行き怪しめ…?

胃萎

どうも胃萎です

胃萎

特に言うことはありません…笑笑

胃萎

次回もお楽しみに!

胃萎

それでは✋🏻💓
loading

この作品はいかがでしたか?

245

コメント

5

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚