テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
鈴
394
42
3,337
名前:Jonas Breitner 読み:ヨナス・ブライトナー 出身国:ドイツ 性別:男 性格:生真面目,勤勉,律儀,身内にはとことん甘い,冷徹 年齢:26歳 種族:人間 一人称:俺 二人称:おまえ,呼び捨て 好き・得意:犬,ジョギング,子供,制圧,指揮,書類仕事 嫌い・苦手:日常会話,人からの好意,蜘蛛,塩味の強い食べ物
得意な拷問方法・道具:相手の情報を徹底的に調べる事で逃げ場をなくす方法,無言の圧 過去:学生の頃、妹が大規模なテロに巻き込まれて亡くなった。 なぜ拷問官に:テロの黒幕を炙り出し殺すため。色々あってここに配属された。
担当のことどう思ってる:ただの悪人 R18可・不可:可(あまり過激なものはできるだけ少なめにしてほしいです…) 残酷描写可・不可:可 その他:Balsam(バルザム)という犬を飼っている。勤務歴2年目。中規模の武装組織を単身で半分制圧できるくらいには強い。不器用で言葉足らずなところがあり、たまに同僚や部下とのトラブルになる。無口で無表情。部下には案外慕われている。子供によく怖がられる。タランチュラに刺された事がある。親しい人からの頼みはあまり断れない。
サンプルボイス 「定期連絡は以上だ。引き続き担当する死刑囚の拷問を行う。」 「…罪人の身の上話を聞くつもりはない」 「俺は先に帰宅する。おまえたちも残業はほどほどにな?」
ブライトナー
名前:Кристиан Масквин 読み:クリスチャン・マスクヴィン 出身国:ロシア 性別:男? 性格:常に穏やかでどこか虚ろな笑みを浮かべ、紳士的な言動と態度をとる。予想外な出来事にあったりブチギレたりするとヤンキーみたいになる。素はガサツで疑り深く、意外に心を許した人には素直になる。ヘタレ。 年齢:30代前半 種族:人間? 一人称:私(素:オレ) 二人称:あなた,君(素:アンタ) 好き・得意:猫,交渉,商売,詐欺,演技 嫌い・苦手:冬,犬,裏切り,無駄な殺生
何の罪を犯した:組織的な詐欺罪(主犯格) 過去:物心ついた時から路地裏で仲間と暮らしていたが、ある年に例年以上の大寒波に襲われ、仲間が次々に凍死する中である犯罪組織の幹部に拾われ、それから詐欺をして組織に貢献するようになった。だが、詐欺組織として活動していたある日、組織の幹部に情報を売られて捕まった。 担当のことどう思ってる:つまらない人
R18可・不可:可 残酷描写可・不可:可 その他:女性の扱いがもの凄く上手い。裏切りが大嫌いなので、たとえ自分を裏切った奴の情報でも絶対に吐かない。名前は組織に入ってから幹部につけられた名前であり、それまではледоход(レドホート)と呼ばれていた。夢は仲間と商売人になることだった。組織に入ってから人に心を許すことはなくなった。恋愛面は詐欺師としてなら相手の好意に鋭く気づき、扱い方も手慣れているのに、素に戻ってからだと相手からの好意にめっちゃ鈍感になり、奥手になる。いつも心の中で毒づいている。野犬に襲われて死にかけたことがある。
サンプルボイス 「…は?アンッいや、は?…ン”ンッいえ…忘れてください。なんでもありません」 「ふふふ…拷問官さん。私はたとえ何をされても吐きませんよ?残念でしたねニコッ」 「ッ…なんでここに?!?!」
マスクヴィン
コメント
3件
うわああああ好きダァぁぁ ありがとうございますぶっ飛びますゴンッ(天井
おお、第72話でキャラクターシートがドーン! これは本編の合間に挟むタイプのやつか。ヨナスとマスクヴィン、二人の背景が克明でめっちゃ刺さるわ。特にヨナスの「妹をテロで失った→拷問官になった」経緯と、マスクヴィンの「詐欺師なのに裏切りが大嫌い」って矛盾がめちゃキャラ立ってる。タランチュラに刺されたエピソードとか、無駄に解像度高くて好き。本編でもこの因縁がどう動くか楽しみ🔥