TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

行ってきマース

行ってきマース

遅れる〜!!

シューッ

コラ!あかりさん!またスケボーで乗って来ては行けませんとあれほど!

うるさーい

きゃぁぁぁ!!生徒会長様よ〜!

かっこいい!!!

暦!シューッ ガタッ

お!あかり!

今日はスケボーはするか?

おう!

それにしても、生徒会長はすごいな

ソーダネ

どうでもいいでしょ

あかり様!

んー?

こ、これ!

え〜?可愛い〜!ありがと〜

は、はい!それでは!♡

ばいばーい チッあげる

エッ

てか、俺の方が可愛いし

あ、自覚はあったんだな、てか、お前、兄と変わらないな

自分で決められないからさ、兄さんとオソロにしてるんだ

兄さんは何も言わないからいんだけどさ

ふーん

あ、ちなみに僕、来る時シュッ

はや!もう貰ったのかよ

当たり前じゃん

暦!

ランガ!あ、そうだ!あかり、こいつはランガって言うんだ

へぇー知ってるよ!スケボーが上手いんでしょ?

知ってるんだな

当たり前

ねぇねぇ

ん〜?

デートしない?

きっしょ、汚ぇ手で触んないでよ

君みたいな汚い人には触られたくないんだよね、可愛い僕が汚れちゃう

お前、ナルシストだなワシャワシャ

ワッ やめろ〜

ハイハイ、さっさと行くぞ

あ、待ってよ!

この僕がスケボー以外を愛すなんてありえない!

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

26

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚