TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

いってきま~す

今日も重い体を引きずるように家を出る

がちゃ

はぁ、

いつもと同じように出勤し、仕事をし、ごく普通の社畜。

なんでこんな仕事増やすん?

意味わからんて、

もう、せ―よくも溜まってるんやけど、

すっ

ズボンに手を掛け、自身の少し膨らんでいるモノに触れる

わっ、すご

誰もいないし、ええよな?

シュコシュコ♡

グチョグチョグチュ♡シュコ

ぉ゙ほ~っ//♡

びゅるるる

シュコシュコ♡シュコシュコグリュ

あいいとこ~いった!

ぜんりつせんやば〜♡//

も、おかしくなる~

グチュ♡シュコシュコ

もう終わりにしよう。そう思っても手が止まらない

んえ~ごめんなさぁっ♡//

びゅるるる

っ♡

そう。この通り俺は人より性欲が強いのだ。

はぁ、またやっちゃった、

自分で自身のモノを触るなんて誰もしたくはないだろう。

しょ〜がないよね

でもハマってしまった。

家帰ってもーいっかいやろ♡

これはオ✗ニーにハマってしまった青さんのお話。

ゆな。

ど〜でしたか?

ゆな。

これは連載にするつもりです❕

ゆな。

やっぱ駄作だ…

ゆな。

今回、青さんにはびっちになってもらいます。

ゆな。

もちろん総受けですよ!!

NEXT→♡ 300

コメント→3🫂

ゆな。

よろしくお願いします🙇

ゆな。

まぁ来なくても書きますが…

ゆな。

では~おつゆな👋

ゆな。

はーとくれると嬉しいです👉👈💗

エリート社畜はまだ足りない−

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

561

コメント

2

ユーザー

いやん👉👈 嬉しい💗🫶

ユーザー

わぁ...てぇてぇ 総受けが1番好き︎🫶🏻💕

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚