主
”君の影に落ちた堕天使.”
第1話始めます〜!
第1話始めます〜!
麗
ぜひ見てねー。
主
ちょっと適当過ぎない?もっと真剣に頼んでよ〜!
麗
めんどくさ…
主
グサッ😇☠
麗
はーい、はじめまーす
主
ちょいちょいッ!無視しないでy(((
夢小説注意⚠️
放課後の校舎。
私は廊下の端でただ一人、静かな時間を過ごしていた、
誰も気づかない、そんな静かな時間。
その時、例の声が響く─。
春千夜
お前、また一人でいるのか?
毒舌混じりの低く響く声─。
麗
…私の居場所、取らないでよ。
春千夜
奪うも何もお前の場所じゃねーだろ。
春千夜
一緒に居ちゃ悪いか?
麗
はぁ、めんどくさ…勝手にしたら?
私はそう言いながら春千夜の傍に行った。
春千夜
勝手にしたら、か。
廊下の端で、二人並んで座る。
互いに何も言わず、ただ静かな時間が流れる─ でもその沈黙は、孤独じゃなく、妙に心地よかった。
麗
ねぇ…
春千夜
…何だ?
麗
こうやって一緒にいると……落ち着くね。
春千夜
ガキくせぇ…まぁ悪くねぇけど。
春千夜といる時間――それは、少しだけ特別な、影のように静かな居場所だった。
するといきなりガラッと勢いよくドアが開く音がする
ブリ子
(ブリ子は二人を見て少し驚いたあと目がギラリと光り、表情が歪む)
ブリ子
ごめん、忘れ物取りに来たの。
ブリ子
(ブリ子は忘れ物を取って足早に教室を出る)
ブリ子
…なにあれ、(小声で呟く)
主
第1話終了です!
主
初心者過ぎて全然分かんない
読みにくかったらごめんなさい(((土下座
読みにくかったらごめんなさい(((土下座
主
短くでごめんなさいっ!もっと書くつもりだったけど思いつかない😭
主
ブリ子の登場に少し嫌な予感がする…:( ;´꒳`;):ブルブル
主
続きもお楽しみに〜






